
お薬手帳アプリは、紙の手帳をスマホに置き換えるものだけではありません。薬局と情報がつながるもの、特定のチェーンでしか使えないもの、飲み忘れを防ぐことだけに絞ったものがあります。この記事は、紙の手帳を持ち歩くのをやめたい人や、通っている薬局ですすめられたアプリを見直したい人に向けたものです。
App Store で配信されている14本を、アプリ説明に書かれた機能と、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。どの薬局で使えるのか、処方箋を先に送れるのか、薬の登録はどうやるのかという3点を軸にしています。薬そのものの内容や飲み方については触れていません。判断に迷うときは、通っている薬局や医療機関に確かめてください。
評価件数の多いお薬手帳アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
全国の薬局で調剤予約 | 4.5 21万件 | 4.3 2.8万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
予約から配達まで1本で | 4.4 3.4万件 | 4.2 4,530件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
日本調剤の薬局と自動連携 | 4.5 2.8万件 | 4.0 6,330件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
かかりつけ薬局を1つ決めて | 4.5 1.5万件 | 4.6 4,261件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
アイン薬局に処方箋を送信 | 4.2 1.4万件 | 4.4 3,266件 | 詳細 App Store Google Play |
お薬手帳アプリの選び方
お薬手帳アプリは、機能の多さよりも、自分が通う薬局で使えるかどうかで決まります。対応していない薬局では、せっかくの連携も処方箋の送信も使えません。そのうえで、処方箋の事前送信まで要るのか、薬の登録をどうやるのかを見ていくと、候補が絞れます。
まず、どの薬局で使えるかを確かめる
チェーンの公式アプリは、そのチェーンで使うものです。お薬手帳プラス は日本調剤の薬局、いつでもアイン薬局 はアイン薬局、スギスマホでお薬 はスギ薬局が対象で、スギスマホでお薬 はアプリ説明でトライアル展開中のため登録できる店舗は一部だとされています。kakari は kakari に対応している薬局、CARADA お薬手帳 は連携用のQRコードを案内している薬局が対象です。
チェーンを絞りたくないなら、範囲の広いものを選びます。【公式】お薬手帳 の調剤予約は EPARK 加盟の全国約17,000薬局から選べ、melmo は薬局17,000件以上・病院や診療所3,300件以上(2025年8月時点)と案内されています。ヘルスケア手帳 は薬局を選ばずに電子お薬手帳としてすぐ使い始められ、薬局を指定すると連携の機能が増えます。行きつけの薬局が対象かどうかは、店頭で聞くのが確実です。
処方箋の事前送信まで要るか、記録だけでよいかで分ける
薬局での待ち時間を減らしたいなら、処方箋を先に送れるアプリを選びます。【公式】お薬手帳(調剤予約)、melmo、お薬手帳プラス、kakari、いつでもアイン薬局、スギスマホでお薬、ヘルスケア手帳、ヨヤクスリ、CARADA お薬手帳 が、アプリ説明で処方せんの送信に触れています。melmo と ヨヤクスリ は薬を自宅に配送する仕組みも用意しています。
一方、お薬記録&アラーム、MyTherapy、お薬ノート、しつこいお薬アラーム は、薬局とつながる機能がアプリ説明に書かれていません。飲み忘れを防ぐ用途に絞られるので、薬局で見せる手帳を探している人は別のアプリと比べてください。なお、処方箋を先に送っても待ち時間が短くならなかったというレビューは複数のアプリで見られます。必ず短くなるとは限らない点は知っておいてください。
薬の登録方法と、家族の分をまとめられるかを見る
登録の手間は続けやすさに直結します。調剤明細書のQRコードを読み取れるのは、【公式】お薬手帳、お薬手帳プラス、ポケットファーマシー、ヘルスケア手帳、ヨヤクスリ、CARADA お薬手帳 などです。お薬ノート はQRコードに対応していないというレビューがあり、薬の種類が多い人は手入力の負担を考えておいてください。マイナポータルとの連携は 【公式】お薬手帳、お薬手帳プラス、いつでもアイン薬局、ポケットファーマシー が挙げています。
家族の分をまとめたいなら、複数人の登録に対応しているかを見ます。【公式】お薬手帳 は10人以上、お薬手帳プラス・いつでもアイン薬局・CARADA お薬手帳・お薬記録&アラーム・お薬ノート も家族分の管理に触れています。ポケットファーマシー には、家族の記録を別々のスマホに分けられないというレビューがあります。
お薬手帳アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.5 21万件 | 4.3 2.8万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.4 3.4万件 | 4.2 4,530件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.5 2.8万件 | 4.0 6,330件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.5 1.5万件 | 4.6 4,261件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.2 1.4万件 | 4.4 3,266件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.5 6,096件 | 4.3 4,644件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.6 4,389件 | 4.2 24万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.5 3,718件 | 4.3 1,127件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.4 3,405件 | 4.5 5,473件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.0 3,403件 | 3.4 1,869件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.3 3,301件 | 4.2 2,067件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.5 2,412件 | 3.5 235件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.2 1,864件 | 3.3 923件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.4 1,212件 | 4.0 98件 | 詳細 App Store Google Play |
お薬手帳アプリおすすめ14選
EPARKお薬手帳。QRで記録し処方せんも送れる
良い点
- QRコードの読み込み、撮影、直接入力、提携薬局の自動連携と、4つの方法で薬の記録を残せるので、紙の手帳を持ち歩かずに済む
- 家族10人以上ぶんを1台でまとめて管理でき、離れて暮らす家族の記録も同じアプリで確認できる
- 処方せんを撮影して送る調剤予約に対応し、EPARK加盟の全国約17,000薬局から受け取る薬局を選べる
- 登録した情報はサーバーで管理され自動でバックアップされるため、機種変更や紛失のあとも、電波の届かない場所でも記録を見られる
気になる点
- 薬を登録してからでないと薬局のチェックインができず、ポイントが付かないという不満が2026年のレビューで目立つ
- 機種変更や再ログインのあとに、過去の記録の一部が残っていなかったという声が複数あり、紙の控えも残しておきたい
- マイナポータル連携や自動連携での反映が遅い、最新の内容が出ないという指摘があり、記録がつねに最新とは限らない
- アップデート後に動作が重くなった、血圧の入力値が意図しない数字になるといった不具合の指摘が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 335.4 MB | — |
| バージョン | 4.59.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
【公式】お薬手帳は、EPARK が提供する電子お薬手帳アプリです。薬の登録は、調剤明細書のQRコードを読み取る、撮影して保存する、手で入力するから選べ、EPARK と提携している薬局のうち自動連携に対応した店舗なら自動で記録されます。処方せんを撮影して送る調剤予約は、EPARK 加盟の全国約17,000薬局から選べます。
家族を10人以上まとめて登録でき、血圧や予防接種の記録も同じアプリに残せます。レビューには、マイナポータルと連携しても直近のお薬情報がすぐには反映されないという声があります。
旧CLINICS。予約と処方せん送信、お薬手帳まで
良い点
- 病院・診療所や薬局の予約、処方せんの事前送信、お薬手帳をひとつのアプリでまとめられるので、通院のたびに別のアプリを開かずに済む
- 処方せんを事前に送っておけるため、薬局に着いてから待たずに薬を受け取れるという声が2026年の投稿に複数ある
- 家族のお薬情報もまとめて管理でき、薬局へ開示することもできるので、紙の手帳を忘れたときも画面を見せられる
- オンライン診療・服薬指導に対応し、処方薬は自宅への配達が最短当日で可能だとアプリ説明に書かれている
気になる点
- 予約や診察の利用にはクレジットカードの登録が必要で、対応するカードを持っていないと使えない
- 連携していない薬局は一覧に出ず手入力もできないため、いつもの薬局を指定できなかったという声が複数ある
- アプリを開くたびにログインを求められる、ログイン方法が分からなくなるという不満が2026年の投稿で目立つ
- 名称がCLINICSから変わり、アプリを探しにくくなった・以前のアプリの記録が引き継がれなかったという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 114.7 MB | — |
| バージョン | 7.35.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
melmoは、お薬手帳だけでなく、病院と薬局の予約、処方箋の事前送信、オンライン診療と服薬指導、薬の配達までを1本でまかなうアプリです。予約できるのは病院・診療所が3,300件以上、薬局が17,000件以上(2025年8月時点)と案内されています。2025年11月に CLINICS から名前が変わりました。
通院そのものを短くしたい人に向きます。予約や診察の利用にはクレジットカードの登録が必要です。レビューには、処方箋を送るまでの質問が多い、久しぶりに開くとログイン方法が分からなくなるという声があります。
日本調剤の公式。処方せんを薬局に送れる
良い点
- 日本調剤の薬局で受け取った薬は、本会員登録をすると来局ごとに情報が自動で記録され、手入力もQRコードの読み取りもいらない
- 撮影した処方箋を日本調剤の薬局へ送れ、電子処方箋にも対応しているので、薬局に着くまでの時間をほかのことに使える
- 1台のスマホで家族のお薬情報をまとめられ、体重や血圧、血糖値などの健康管理や通院記録のカレンダーも同じアプリに残せる
- メールアドレスだけの準会員でも基本の機能が使え、他の薬局の標準QRコードや市販薬のバーコードからも登録できる
気になる点
- 自動反映や処方箋の送信、薬局とやりとりする「つながる」は日本調剤の薬局が前提で、ほかのチェーンの薬局では使えない
- 事前に処方箋を送っても薬局で待たされたという声が複数あり、待ち時間がどれだけ短くなるかは店舗の運用による
- 薬局の店頭で勧められて登録した人から、初回の登録や問診の入力に時間がかかるという不満が2024年以降の投稿で目立つ
- 強制ログアウトされて認証コードのメールが届かない、動作が重いという指摘が複数あり、薬局ですぐ開けないことがある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 22.7 MB | — |
| バージョン | 4.1.50 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
お薬手帳プラスは、日本調剤が提供するアプリです。日本調剤の薬局で受け取った薬は来局ごとに「自動反映」され、ほかの薬局の薬も、JAHIS標準のQRコードが印字されていれば読み取れます。処方箋の送信先は日本調剤の薬局で、電子処方箋にも対応しています。
日本調剤をよく使う人に向きます。すべての機能を使うには本会員の登録が要り、メールアドレスだけで登録できる準会員では基本機能に限られます。レビューには、処方箋を先に送っても店頭に書かれた目安より待たされたことがあるという声があります。
いつもの薬局に処方せんを送り、薬剤師に相談
良い点
- kakari対応店を「かかりつけ薬局」に登録すると処方せんを事前に送れるので、薬局での待ち時間を短くできる
- 薬についての不安を、いつもの薬局の薬剤師にチャットで相談できるため、電話するほどではない疑問も聞きやすい
- 店頭で処方せんを渡したあと薬局が混んでいても、出来上がりが通知で届くので、その間に買い物などを済ませられる
- 薬局を登録せず、電子お薬手帳としてだけ使っているという声もあり、画面がシンプルで分かりやすいという評価も複数ある
気になる点
- 処方せん送信もチャット相談もkakari対応店が前提で、対応していない薬局では使えない
- 対応している薬局をアプリやWebで探せず、薬局に行かないと分からないという指摘がレビューに複数ある
- QRコードが読み取れない、ピントが合わないという声が複数の年にわたってあり、手入力に頼ることになる
- 機種変更でログインできず記録を引き継げなかった、他のアプリとのデータのやりとりにPCが必要という声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 71.1 MB | — |
| バージョン | 5.10.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
kakariは、いつも行く薬局を1つ決めて使う「かかりつけ薬局アプリ」です。kakari に対応している薬局を登録すると、処方せんの事前送信、店頭チェックイン、薬剤師へのチャット相談の3つが使えます。
同じ薬局に通い続けている人に向きます。薬局を登録せず、電子お薬手帳としてだけ使っているというレビューもあります。ただし2025年以降、QRコードが読み取れないという声が続いているほか、ほかのアプリからデータを移すにはパソコンが必要です。
アイン薬局の公式アプリ。処方箋送信とお薬手帳をまとめる
良い点
- 処方箋を受け取ってすぐ写真で送れるので、薬局は来店前から準備を進められ、着いてからの待ち時間を短くしやすい
- 「アイン薬局とつなぐ」登録会員なら、つながった薬局で調剤された薬が自動で登録され、手入力の手間がかからない
- アラーム機能で飲み忘れを防げるほか、「家族会員登録」で家族の薬も一つのアプリからまとめて確認できる
- 「安心お薬サポート」でチャットやビデオ通話から薬剤師に相談でき、オンライン服薬指導と薬の配送にも対応する
気になる点
- 「アイン薬局への処方箋送信」が前提のつくりで、ふだん通う薬局がアイン薬局でない人には使いどころが少ない
- アプリの起動や画面の切り替わりが遅いという声が多く、お知らせのバッジが消えないという指摘も複数ある
- 送信した処方箋が来店時に確認されておらず、待ち時間が変わらなかったという声が複数寄せられている
- 更新後のログインで登録データが消えた、服薬の登録が外れるという声があり、記録をこのアプリだけに任せにくい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 190.8 MB | — |
| バージョン | 2.8.2 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
いつでもアイン薬局は、アイン薬局で使う公式アプリです。処方箋の送信、ビデオ通話でのオンライン服薬指導、チャットで薬剤師に聞ける「安心お薬サポート」が使えます。「アイン薬局とつなぐ」に登録した会員は、つながった薬局で調剤された薬が自動で登録されます。
アイン薬局が生活圏にある人に向きます。レビューには、処方箋を送っても待ち時間が変わらなかったという声と、待ち時間がほとんどなくなったという声の両方があります。店舗によって差が出ているようです。
会員登録なしで使える、服薬の記録と飲み忘れ防止アラーム
良い点
- 会員登録なしで使い始められ、薬を飲んだ記録は記録マークを押して薬を選ぶだけで残せる
- アラームで飲む時間を知らせてくれるので、飲んだかどうかを覚えていなくても記録を見て確かめられる
- よく使う薬を「お薬リスト」に登録でき、処方箋にある日数を入れればアラームの期間も先に決められる
- 家族分の薬もまとめて管理でき、記録が遅れても飲んだ時間をあとから選んで直せるという声がある
気になる点
- 記録するたびに全画面の動画広告が流れるという声が非常に多く、記録の手が止まるという指摘が続いている
- 広告を消すには有料の課金が必要だという声があり、無料のままでは毎回の広告を避けにくい
- 薬局とつながる機能はなく、調剤された薬が自動で入る仕組みはアプリ説明に書かれていない
- 記録したはずのチェックが消える、更新で記録までの手数が増えたという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 102.8 MB | — |
| バージョン | 3.4.1 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
お薬記録&アラームは、薬局とつながる電子お薬手帳ではなく、飲んだ記録とアラームに絞ったアプリです。会員登録なしで始められ、よく使う薬をリストに登録しておけば、記録は数タップで済みます。家族の分もまとめて管理できます。
薬局で見せるためではなく、自分の飲み忘れを防ぐために使いたい人に向きます。レビューには、記録のたびに広告が出てチェックのタイミングを逃すという声が複数あります。
服薬記録に血圧や症状の記録までまとめられる管理アプリ
良い点
- 服薬の記録に加えて、血圧・体重・血糖値など20種類以上の測定値を同じアプリに残せる
- 設定した服用量をもとに薬の残量を管理し、補充が必要になる時期を知らせてくれる
- 服薬記録・測定値・症状を月ごとの「月間レポート」にまとめられ、診察の前に振り返りやすい
- 曜日ごとに違うスケジュールを組めるほか、朝だけ鳴らすといったアラームの細かい調整ができる
気になる点
- 通知が来る日と来ない日があるという声が多く、飲み忘れ防止を通知だけに頼りにくい
- 記録したチェックが翌日以降に元へ戻っている、残薬数がずれるという声が複数ある
- 薬局とつながる機能はなく、調剤された薬が自動で登録される仕組みはアプリ説明に書かれていない
- 薬の名前で検索しても出てこない薬があり、記録したい薬を自分で登録しきれない場合がある
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| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 223.3 MB | — |
| バージョン | 4.8.4 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
MyTherapyは、服薬のリマインダーを中心に、薬の残量と補充の時期、血圧や体重など20種類以上の測定値、「症状日記」、通院の予定までを1つにまとめられるアプリです。1か月分を「月間レポート」にまとめられるので、診察に持っていく資料として使えます。
記録の項目を細かく残したい人に向きます。薬局とデータをやり取りする機能はアプリ説明に書かれていないので、薬局で見せる手帳を探している人は別のアプリと比べてください。レビューには、通知が来ない日があるという声があります。
対応薬局に処方箋を送れる電子お薬手帳。家族分もまとめて
良い点
- 調剤明細書の2次元バーコードをiPhoneのカメラで読み込むと、もらった薬の情報をそのまま保存できる
- 一度ログインすれば次からはログインせずに開けるので、薬局の窓口で画面を出すまでが早い
- 処方箋を写真で送っておくと、薬局に着いてからの待ち時間が短くなったという声が多い
- 家族の分もまとめて登録でき、マイナポータルと連携して過去の処方情報を取り込めたという声がある
気になる点
- 「2次元バーコードで登録」が読み取れない、ボタンが見つからないという声が長く続いている
- 送信済みになっていたのに薬局にデータが届いていなかったという声があり、電話で確かめる場面がある
- 処方箋送信は対応している薬局が相手で、近くに対応する薬局がないと使えないという声がある
- 家族をまとめた登録を別々のスマートフォンに分けられない、飲んだ記録が消えるという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0 | — |
| 容量 | 8 MB | — |
| バージョン | 2.7.7 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
ポケットファーマシーは、ウェブで提供されている電子版お薬手帳サービスを、アプリから使いやすくしたものです。一度ログインすれば次回からログインが要らず、iPhone のカメラで調剤明細書の2次元バーコードを読み取って薬の情報を保存できます。利用者登録は無料です。
通っている薬局がこのサービスを使っている人に向きます。アプリ説明に書かれているのは登録とバーコードの読み取りが中心なので、対応する薬局や機能の範囲は公式サイトで確かめてください。レビューには、家族の記録を別々のスマホに分けられないという声があります。
スギ薬局の公式。処方せん送信と電子お薬手帳が1つに
良い点
- 病院でもらった処方せんをその場で写真で送れるので、薬局の窓口まで行かずに受け付けを頼める
- お薬手帳をアプリで持てて、QRコードを読み取ると薬の名前や日付がまとめて入り、紙の手帳を持ち歩かずに済む
- 家族の分も登録できるので、子どもや親の薬の履歴を同じアプリで並べて確かめられる
- 薬について困ったときはチャットで薬剤師に相談でき、ビデオ通話でオンライン服薬指導も受けられる
気になる点
- 処方せんを送っても店頭の受付順に用意されて待たされたという声が多く、待ち時間が必ず短くなるとはかぎらない
- お薬手帳に登録するQRコードが読み取りにくい、ピントが合わないという指摘が2023年から2026年まで続いている
- 薬の準備とは関係のない店舗のお知らせまで通知で届き、既読にしにくいという不満が複数ある
- 登録した履歴が消えたという声があり、薬の記録をこのアプリだけに預けるのは不安が残る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 69.1 MB | — |
| バージョン | 2.9.6 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
スギスマホでお薬は、スギ薬局で使う公式アプリです。処方せんを撮影して送る、店頭チェックインで出来上がりの通知を受け取る、電子お薬手帳として履歴を見る、「チャットおくすり相談」で薬剤師に聞く、ビデオ通話でオンライン服薬指導を受ける、の5つが使えます。
スギ薬局をよく使う人に向きます。アプリ説明では、トライアル展開中のため登録できる店舗は一部だとされているので、行きつけの店舗が対象かを先に確かめてください。レビューには、薬局からのお知らせと薬の用意ができた通知を分けてほしいという声があります。
処方せん送信と服用アラームを備えた電子お薬手帳
良い点
- 薬局に行く前に処方せんを撮って送っておけて、薬ができあがるとアプリに呼び出しが届く
- 二次元コードの読み込みと写真の保存の両方で薬を登録でき、薬剤名の検索もアプリの中でできる
- 飲む時間になるとアラームで知らせてくれて、朝・昼・晩のほか週一回といった間隔も設定できる
- 薬剤師に見せるときはワンボタンでお薬情報を共有でき、iPhone を手渡さずに済む
気になる点
- 2025年末から2026年にかけて、起動しない・すぐ落ちるという投稿が続き、薬局で見せられず困ったという声がある
- 機種変更のときは引き継ぎの操作が必要で、番号を控えていないと記録を戻せなかったという声が多い
- 二次元コードが読み取れない、読み取り画面が白いままになるという指摘が2025年から2026年まで複数ある
- 家族の分を登録できても端末をまたいで共有できず、夫婦で子どもの記録を見たいときに不便だという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 25.7 MB | — |
| バージョン | 5.76 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
ヘルスケア手帳は、薬局を選ばずに電子お薬手帳としてすぐ使い始められるアプリです。最初の画面で「今は薬局を選択しない」を指定すれば手帳として使え、導入している薬局を指定すると処方箋の送付やお薬できあがりの呼出も使えます。「お薬リストを提示」でお薬情報を薬剤師とワンボタンで共有でき、「e薬Link」にも対応しています。
特定のチェーンに縛られずに使いたい人に向きます。ただしレビューには、2026年に入ってからアプリが起動しない、よく落ちるという声が続いています。長く記録をためている人は、動きを確かめてから移ってください。
楽天公式。薬局の予約と自宅配送を選べるアプリ
良い点
- 処方せんを送って薬局での受け取りを予約でき、できあがった頃に寄れるので窓口で待たずに済む
- 急がない薬は自宅への配送を選べて、説明はオンラインで受けられ、薬は自宅のポストに届く
- オンライン決済を選べば薬局の会計で財布を出さずに済み、楽天IDに登録したカードをそのまま使える
- 薬の説明書の QRコードから登録すると、1回につき10ポイント(月間最大50ポイント)の楽天ポイントが付く
気になる点
- 予約や受け取りに使えるのは導入済みの薬局だけで、近所に対応薬局が1つもないという声が数多くある
- お薬手帳への登録は QRコードの読み取りだけで、手入力ができず院内処方の薬を残せないという指摘がある
- その QRコードが読み取れない、2つのうち片方しか読めないという投稿が2025年から2026年まで続いている
- 家族の分をまとめて登録できず、子どもの薬も受け取りたい人には足りないという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 80.9 MB | — |
| バージョン | 4.10.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
ヨヤクスリは、楽天が提供する薬局の予約と処方薬の配送のアプリです。急がない薬はオンライン服薬指導を受けて自宅に配送でき、当日受け取りたいときは薬局を指定して処方せんを送れます。調剤明細書のQRコードからお薬手帳に登録すると楽天ポイントが貯まります。
楽天のサービスでまとめたい人に向きます。レビューには、手で入力する登録ができずQRコードが読めないと先に進めない、マイナポータルやヘルスケアとの連携に対応していない、身近に対応する薬局がないという声があります。
調剤予約と服薬リマインダーを備えたお薬手帳
良い点
- 処方せんを写真かQRコードで薬局に送って予約でき、受け取り希望の日時まで指定できる
- 薬局と連携しておくと、その薬局で受け取った薬の情報が自動でお薬手帳に入る(対応薬局のみ)
- 処方された薬だけでなく市販薬も登録でき、飲んだ記録を残して残っている量の把握にも使える
- 1つのアプリで子どもや親の分もまとめられ、家族ごとに予約もリマインダーも設定できる
気になる点
- 薬の登録に使うQRコードが読み取れない、ピントが合わないという指摘が長く続いている
- 薬局の検索が県単位で、駅の近くなど場所から絞り込めず探しにくいという声がある
- 薬局で渡される案内の紙とアプリの画面が違い、連携の登録でつまずいたという声がある
- 調剤予約を使えるのは連携している薬局だけで、薬局が変わって予約できなくなったという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 82.2 MB | — |
| バージョン | 3.0.0 (64354) | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
CARADA お薬手帳は、調剤予約とお薬手帳、服薬リマインダーをまとめたアプリです。処方せんは写真かQRコードで送れ、受け取りの希望日時を指定できます。問診票の情報も先に送れます。薬局から案内された連携用のQRコードでつないでおくと、その薬局で受け取った薬が自動で反映されます。
受け取る時間を自分で決めたい人に向きます。連携と自動反映が使えるのは対応する薬局に限られます。レビューには、薬局の検索が県単位のため目的の店舗を探しにくい、通っていた薬局で調剤予約が使えなくなったという声があります。
薬局に紐づかない、服薬アラーム中心の記録アプリ
良い点
- 薬局に紐づかないので、どの病院・どの薬局でもらった薬でも自分で登録して1か所にまとめられる
- 薬の名前を一部入れると候補が出て、写真も付けられるので、どれを飲むか見て確かめられる
- 朝・昼・晩のほか食間や寝る前まで時刻を決められ、通知をタッチするとその場で飲んだ記録を付けられる
- 薬がなくなりそうな時期にもアラームが届き、家族の分も1つのアプリでまとめて記録できる
気になる点
- QRコードの読み取りに対応しておらず、薬の登録は手入力なので、種類が多いと手間がかかる
- 設定したのに通知が来ない、同じ通知が繰り返し来るという声が複数あり、通知だけに頼るのは不安が残る
- 記録が消えた、機種変更で引き継げないという声があり、大事な記録は別に控えが要る
- 飲み始めが昼や夜でもその日の朝から数えられてしまい、回数のずれを直しにくいという指摘が多い
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 9.9 MB | — |
| バージョン | 5.14.0 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
お薬ノートは、飲み忘れを防ぐことに絞った服薬管理アプリです。朝・昼・晩のほか食間や寝る前まで服薬の時刻を細かく設定でき、頓服の登録、カレンダーでの振り返り、写真を付けた登録、家族分の管理もできます。病院名や科など自分で決めたカテゴリで分けることもできます。
手で登録する手間を気にしない人に向きます。レビューには、QRコードに対応していないため薬の種類が多いと入力が大変、機種変更のときにデータを引き継げないという声があります。薬局で見せる手帳として使うつもりなら、連携できるアプリと比べてください。
飲むまで何度も知らせる服薬リマインダー
良い点
- 飲んだと記録するまで何度も通知が届くので、後回しにしてそのまま忘れてしまうのを防ぎやすい
- 毎週の曜日指定や頓服など、決まった時刻に合わない飲み方にも設定を合わせられるという声がある
- 通知するキャラクターを選べて言い回しも変わるので、何度催促されても嫌になりにくいという声が多い
- 記録は「iCloudに保存」されるので、機種を変えても履歴を引き継ぎやすい
気になる点
- 無料で使うと薬を飲むたびに広告が出て、すぐに閉じられないという不満が2024年から続いている
- 設定したのに通知が来ない、飲んだ記録をしても通知が止まらないという声がくり返し出ている
- 一部の設定は有料で、しかも月ごとの自動更新になり、解約の手順が分かりにくいという声がある
- 薬局や病院とつながる機能はないので、薬の情報は自分で登録する必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.6 | — |
| 容量 | 61.2 MB | — |
| バージョン | 7.5 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
しつこいお薬アラームは、飲んだ記録を付けるまで通知を繰り返すアプリです。通知を知らせるキャラクターを選べ、テーマカラーも変えられます。メモを残せて、履歴は iCloud に保存されるので機種変更のときも引き継げます。
通知が1回では気づかない人に向きます。薬局とつながる機能はないので、電子お薬手帳としては使えません。レビューには、広告の回数が増えて使いにくくなった、広告の中に警告と見間違えるものが出るという声があります。
お薬手帳アプリのよくある質問
お薬手帳アプリはどの薬局でも使える?
アプリによって対応する範囲が違います。お薬手帳プラスは日本調剤の薬局、いつでもアイン薬局はアイン薬局、スギスマホでお薬はスギ薬局が対象で、スギスマホでお薬は登録できる店舗が一部だと案内されています。kakariはkakariに対応している薬局、CARADA お薬手帳は連携用のQRコードを案内している薬局が対象です。【公式】お薬手帳の調剤予約はEPARK加盟の全国約17,000薬局、melmoは薬局17,000件以上(2025年8月時点)とされています。ヘルスケア手帳は薬局を選ばずに手帳として使い始められます。行きつけの薬局が対象かどうかは、店頭で聞くのが確実です。
処方箋を先に送れば薬局の待ち時間は短くなる?
処方せんの事前送信に対応しているのは、【公式】お薬手帳、melmo、お薬手帳プラス、kakari、いつでもアイン薬局、スギスマホでお薬、ヘルスケア手帳、ヨヤクスリ、CARADA お薬手帳です。ただしレビューには、送っても店頭の目安より待たされた、送ったのに通知が来なかったという声が複数のアプリで見られます。短くなった、待ち時間がほとんどなくなったという声もあり、薬局の店舗によって差が出ているようです。処方箋の原本は持参が必要だという声もあるので、使う前に薬局に確かめてください。
アプリは紙のお薬手帳の代わりになる?
薬局に見せる機能があるアプリなら、その薬局では代わりに使えます。ヘルスケア手帳は「お薬リストを提示」で薬剤師とワンボタンで共有でき、異なる電子お薬手帳のあいだで情報を見られる「e薬Link」にも対応しています。【公式】お薬手帳やお薬手帳プラスのように、薬局と連携して受け取った薬が自動で反映されるアプリもあります。一方、お薬記録&アラーム、MyTherapy、お薬ノート、しつこいお薬アラームは薬局とつながる機能がアプリ説明に書かれていないので、飲み忘れを防ぐ用途になります。なお、【公式】お薬手帳のアプリ説明では、多くの薬局でお薬手帳を持っていると薬剤服用歴管理指導料が安くなると案内されています。
家族の分もまとめて管理できる?
できるアプリが多くあります。【公式】お薬手帳は10人以上を登録でき、お薬手帳プラスの「家族管理」、いつでもアイン薬局の家族会員登録、CARADA お薬手帳、melmo も家族分に対応しています。薬局とつながらないタイプでも、お薬記録&アラームとお薬ノートは家族分の管理ができます。ポケットファーマシーには、子どもが別世帯になったあとに記録を別々のスマホへ分けられないというレビューがあります。家族の分を途中で切り離す予定があるなら、先に確かめておくと安心です。
マイナポータルと連携できるアプリは?
アプリ説明でマイナポータルとの連携に触れているのは、【公式】お薬手帳、お薬手帳プラス、いつでもアイン薬局、ポケットファーマシーです。kakariにも、マイナポータルから取り込んだというレビューがあります。ヨヤクスリは対応していないというレビューがあります。ただし【公式】お薬手帳のレビューには、連携しても直近の情報までは反映されないという声があり、kakariには同じ日に受け取った分が片方しか反映されなかったという声もあります。連携した内容がそろっているかは、登録後に自分で確かめてください。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- 【公式】お薬手帳:App Store/Google Play
- melmo:App Store/Google Play
- お薬手帳プラス:App Store/Google Play
- kakari:App Store/Google Play
- いつでもアイン薬局:App Store/Google Play
- お薬記録&アラーム:App Store/Google Play
- MyTherapy:App Store/Google Play
- ポケットファーマシー:App Store/Google Play
- スギスマホでお薬:App Store/Google Play
- ヘルスケア手帳:App Store/Google Play
- ヨヤクスリ:App Store/Google Play
- CARADA お薬手帳:App Store/Google Play
- お薬ノート:App Store/Google Play
- しつこいお薬アラーム:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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