
新聞アプリには、紙の新聞と同じ紙面をそのまま画面で読むものと、記事を1本ずつ読むニュースアプリの形のものがあります。全国紙のほかに地方紙や専門紙のアプリもあり、宅配で新聞を取っている人向けのサービスを用意している新聞社もあります。この記事は、紙の新聞の代わりやスマホでの読み足しに、新聞アプリを探している人に向けたものです。
App Store と Google Play で配信されている14本を、アプリ説明に書かれた機能と会員の仕組み、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。紙面で読むか記事で読むか、どの新聞を読むか、購読の状況に合うかという観点で、どんな人に向くかを整理しています。
評価件数の多い新聞アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
日経の紙面を30日分読める | 4.7 7.9万件 | 3.5 1,170件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
日経の記事と朝夕刊を読める | 4.5 4.5万件 | 4.2 9,148件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
福岡のニュースと街の情報 | 4.2 9,498件 | 4.0 1,766件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
産経とサンスポをまとめ読み | 4.1 8,067件 | 4.4 2,357件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
速報から朝刊・夕刊まで読める | 4.3 5,276件 | 3.3 2,093件 | 詳細 App Store Google Play |
新聞アプリの選び方
新聞アプリは、同じ新聞社のものでも読み方や使える人が違います。紙面をそのまま読むのか記事の形で読むのか、全国紙・地方紙・専門紙のどれを読みたいのか、そして宅配で新聞を取っているかどうか。この3つを先に決めると、候補が絞りやすくなります。多くのアプリは、すべての記事を読むのに会員登録や有料の購読が必要なので、無料で読める範囲もあわせて確かめてください。
紙面をそのまま読みたいか、記事の形で読みたいかで選ぶ
紙の新聞と同じレイアウトで読みたいなら、紙面ビューアー型のアプリが候補です。日本経済新聞 紙面ビューアー は朝刊・夕刊や各専門紙を直近30日分、朝日新聞紙面ビューアー は各本支社の紙面や地域面を読めます。読売新聞オンライン と 信濃毎日新聞デジタル は、ニュース記事と紙面の両方を1つのアプリで読めます。紙面型は、スマホの画面では文字が小さいという声もあり、タブレットで読む人に向きます。
記事を1本ずつ読みたいなら、ニュース記事型のアプリです。日本経済新聞 電子版、朝日新聞、毎日新聞ニュース、産経プラス などがこの形で、通知や記事の保存、キーワードのフォローなどの機能がそろっています。毎日新聞ニュース の「朝夕刊」のように、紙面の編集構成のまま記事を一覧できるものもあります。
全国紙か、地方紙か、専門紙かで選ぶ
全国紙は、日経・朝日・産経・毎日・読売の各社が公式アプリを出しています。住んでいる地域のニュースを読みたいなら、西日本新聞me(福岡)、ポケちゅピ(中国新聞)、信濃毎日新聞デジタル(長野)、静岡新聞SBSデジタル @S+ のような地方紙のアプリがあります。地方紙のアプリには、イベントやクーポン、ライブカメラなど、記事以外の地域の情報をまとめたものもあります。
分野を絞って読むなら、教員・教育関係者向けの 教育新聞 や、アジアの経済ニュースを英語で読む Nikkei Asia があります。日本の新聞 は新聞社の公式アプリではなく、全国紙7つと一部の地方紙、Webメディアの記事を1つのアプリで読むための新聞リーダーです。
宅配購読の有無と、無料で読める範囲を確かめる
宅配で新聞を取っている人向けの仕組みは、新聞社ごとに違います。読売新聞オンライン は月ぎめ購読の人が無料で「読者会員」に登録でき、すべてのサービスを使えます。静岡新聞SBSデジタル @S+ の「静岡新聞DIGITAL」は定期購読者限定で、販売店から渡される購読認証キーが必要です。朝日新聞 には、新聞宅配に加えてデジタルのすべての機能を使えるダブルコースがあります。
購読していない人は、無料でどこまで読めるかを先に確かめます。アプリ説明によると、日本経済新聞 電子版 の有料会員は月4,300円、朝日新聞 のスタンダードコースは月1,980円です。教育新聞 はゲストでも記事を数本読め、7日間の無料体験があります。ほかのアプリの多くは料金をアプリ説明に書いていないので、各社の公式サイトで確かめてください。
新聞アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.7 7.9万件 | 3.5 1,170件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.5 4.5万件 | 4.2 9,148件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.2 9,498件 | 4.0 1,766件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.1 8,067件 | 4.4 2,357件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.3 5,276件 | 3.3 2,093件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.3 4,263件 | 3.8 1,220件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.2 1,810件 | 3.7 211件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.7 1,300件 | 4.6 1,383件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.2 609件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 10 |
|
3.2 467件 | 3.4 5,871件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
3.3 343件 | 3.5 583件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.3 255件 | 4.3 67件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
2.7 224件 | 3.3 205件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.5 191件 | 3.7 59件 | 詳細 App Store Google Play |
新聞アプリおすすめ14選
日経の朝夕刊や専門紙を紙面のまま30日分読める公式ビューアー
良い点
- 朝刊・夕刊に加え、地域経済や各専門紙も紙面のイメージのまま直近30日分読めるので、読み逃した日もさかのぼれる
- キーワードを登録すると該当する記事がハイライトされ、自分に関係する記事を紙面の中から見つけやすい
- 紙面をダウンロードしておけば、地下など電波の届かない場所でも記事の閲覧や検索、保存ができる
- 保存した記事はパソコンやスマホ、タブレットでも見られるので、端末を替えても読み返しやすい
気になる点
- アプリやOSの更新のあと、ログイン画面から進めない・白い画面のままという声が2025〜2026年に続き、特に iPad で目立つ
- 閲覧中にフリーズする、ダウンロードが終わらないという不具合の声があり、朝の限られた時間に読む人には負担になる
- 対応OSが引き上げられ、古い iPad では読めなくなったという声が複数あり、端末によっては買い替えが必要になる
- スマホの画面では文字が小さく読みにくく、タブレットや大きめの画面のほうが向いているという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 53.5 MB | — |
| バージョン | 7.3.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
日本経済新聞 紙面ビューアーは、日経の朝刊・夕刊に加えて、地域経済や各専門紙まで紙面のイメージのまま読める紙面ビューアー型のアプリです。キーワードを登録しておくと、その語を含む記事が紙面の中でハイライトされるので、仕事に関係する記事を拾いたい人に向きます。
使うには、各種紙面を閲覧できる日経IDが必要です。更新のあとにログインできないという声が iPad で目立つので、使っている端末の対応状況も確かめてください。
日経の公式アプリ。朝刊・夕刊と電子版の記事を読める
良い点
- 日本経済新聞の公式アプリで、紙面の朝刊・夕刊と、紙面に無い電子版オリジナルの記事を両方読める(有料会員)
- 「Ask! NIKKEI(β版)」で、生成AIが電子版の記事をもとに、要約や疑問への回答、企業ニュースの時系列のまとめを作る
- 各界のエキスパートが注目ニュースを解説する「Think!」があり、記事と合わせて専門家の見方に触れられる
- 記事のフォローや保存、ジャンル別のウィジェット表示で、読みたい記事を探しやすいという声が多い
気になる点
- 有料会員は月4,300円で、学生や経済ニュースを少しだけ読みたい人には高い、ライトなプランが欲しいという声が多い
- 未登録だと一部の機能しか使えず、会員限定の記事ばかりで無料ではほとんど読めないという不満がある
- 有料会員でも広告が表示され、スクロール中に広告をタップしてしまう配置だという不満がある
- 朝刊・夕刊を途中まで読んでも1面に戻される、通知から開くとトップ画面に飛ぶという操作面の声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.5 | — |
| 容量 | 235.2 MB | — |
| バージョン | 10.3.3 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
日本経済新聞 電子版は、紙面の記事を網羅した朝刊・夕刊と、紙面には無い電子版のオリジナル記事を読める日経の公式アプリです。生成AIが電子版の記事をもとに要約や回答を作る「Ask! NIKKEI(β版)」や、専門家がニュースを解説する「Think!」もあり、経済ニュースを毎日追いたい人に向きます。
朝刊・夕刊や「Ask! NIKKEI(β版)」などは有料会員専用で、アプリ説明では月4,300円です。未登録では一部の機能だけになります。
福岡のニュースにイベントやライブカメラまでそろう西日本新聞のアプリ
良い点
- 記者300人を超える取材網による福岡・九州のニュースを、事件事故からグルメや生活情報まで幅広く読める
- 天神や博多駅、福岡空港などのライブカメラで街の様子が見られ、天気や台風のときの確認にも使える
- 福岡周辺のイベント情報を開催日や誰と行くかで絞り込めるので、出かける先を探しやすい
- 地震や豪雨などの防災情報がプッシュ通知で届き、気になるテーマの情報はマイページに自動で集められる
気になる点
- 通知で届く記事の多くが有料会員向けで、見出しの先が読めないという不満が2023〜2026年に多く見られる
- 2026年のアップデート後、最新ニュースの一覧が下に移った、通知から開いた記事で共有しにくいという声がある
- 通知が多すぎる、設定でオフにしても届くという声があり、通知を細かく分けて設定したいという要望が目立つ
- iPad では縦向きに固定されて横向きで読めない、文字サイズを変えられないという要望が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 195.6 MB | — |
| バージョン | 2.28.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
西日本新聞meは、福岡に住む人や福岡にかかわる人に向けた、西日本新聞のアプリです。福岡・九州のニュースを記事で読めるほか、イベント情報、福岡マップ、天神や博多駅などのライブカメラ、防災情報の通知までまとまっています。福岡の暮らしの情報を1つのアプリで見たい人に向きます。
紙面をそのまま読む機能はアプリ説明に書かれていません。通知で届く記事の多くが有料会員向けで先が読めないという声もあります。
産経新聞とサンケイスポーツの記事をまとめて読めるニュースアプリ
良い点
- 産経新聞の事件や政治、国際情勢と、サンケイスポーツの野球やサッカー、芸能のニュースを1つのアプリで読める
- 課金の案内は無く、有料記事も無いという声がある。「紙面」コーナーでは過去の「きょうの1面」も見返せる
- 産経新聞の社説や識者のコラムを「コラム」タブでまとめて読め、「話題」タブで1つの出来事の流れを追える
- 重大ニュースを通知で受け取り、「通知履歴」で見逃した記事を確かめられる。読み込み済みの記事は圏外でも読める
気になる点
- 使っているとスマホ本体が熱くなる、バッテリーの減りが早いという声が、2025〜2026年のレビューに続いている
- 記事の文章をコピーできない、ダークモードや記事の検索機能が無いなど、読む以外の機能への不満がある
- 記事からリンクされた関連記事が古い、一覧に古い記事が混ざるなど、新しいニュースを探しにくいという指摘がある
- 開いてすぐの画面に芸能の記事も並び、興味の無いジャンルを非表示にできないことを不便とする声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 12.0 | — |
| 容量 | 55.6 MB | — |
| バージョン | 5.17.6 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
産経プラスは、産経新聞の政治や国際情勢の記事と、サンケイスポーツの野球やサッカー、芸能のニュースを1つにまとめたアプリです。社説やコラムを集めた「コラム」タブや、1つの出来事の流れを追える「話題」タブがあります。
紙面は「紙面」コーナーで「きょうの1面」と過去の1面を見られる形で、全ページを読むビューアーではありません。課金の案内が無いという声があり、無料で新聞社の記事を読みたい人に向きます。
朝日新聞の公式アプリ。速報から深掘り記事、朝刊・夕刊まで読める
良い点
- 朝日新聞の公式アプリで、速報ニュースから深掘り取材の記事、紙面と同じ情報の朝刊・夕刊まで読める
- 「ニュースの要点」でその日の注目ニュースを3本に絞って確かめられ、「トピックス」で解説付き・時系列で整理して読める
- 専門家のコメントを読める「コメントプラス」があり、1つのニュースを多様な視点から理解したい人に向く
- 気になる記者や連載をフォローでき、ポッドキャスト、マイキーワード、ウィジェットなど読み方を選べる機能が多い
気になる点
- すべての記事を読むには有料会員が必要で、未登録では一部の機能だけ。App Store で登録するスタンダードコースは月1,980円
- 2026年8月末の更新後、有料会員でもログインできない、有料記事が読めないという声が出た(9月の更新で不具合の改修を案内)
- 2025年1月のリニューアル後、ホームの写真が大きく一覧性が下がり、新着記事を時系列で追いにくいという不満が多い
- メールやGoogle検索から記事を開くと、トップ画面に飛ばされる、最後まで読めないという声が続いている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 114.2 MB | — |
| バージョン | 11.2.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
朝日新聞は、速報から深掘りの記事、紙面と同じ情報の朝刊・夕刊まで読める朝日新聞の公式アプリです。注目ニュースを3本に絞る「ニュースの要点」や、専門家のコメントを読める「コメントプラス」があり、ニュースの背景まで知りたい人に向きます。
未登録では一部の機能だけで、App Store で登録するスタンダードコースは月1,980円です。紙面のレイアウトで読むには、別の朝日新聞紙面ビューアーと、それに対応したコースが必要です。
朝日新聞の朝夕刊を紙面と同じレイアウトで読める公式ビューアー
良い点
- 東京・大阪など各本支社の朝夕刊と地域面を、住んでいる地域にかかわらず紙面と同じレイアウトで読める
- 紙面から横書きの「テキスト記事」を開き、読み終えたら紙面に戻れるので、紙面の見やすさと文字の読みやすさを両立できる
- 記事は最大5000件まで保存でき、メモやタグを付けて後から絞り込めるので、切り抜きの代わりに使える
- プレミアムコースなどでは音声読み上げが使え、画面を見られないときも耳でニュースを聞ける
気になる点
- 使えるのはプレミアム・ダブル・紙面ビューアーの各コースと法人会員で、ベーシックやスタンダードのコースでは使えない
- 紙面ビューアーコースは本紙14日分・地域面7日分と読める期間が短く、記事の保存機能も使えない
- 2025年12月ごろのリニューアル後、ダウンロードした紙面がオフラインで読めない・消えたという声が相次いでいる
- 2026年8〜9月の更新後、再ログインを求められて進めない、ログイン画面が繰り返されるという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 65.8 MB | — |
| バージョン | 3.3.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
朝日新聞紙面ビューアーは、東京・名古屋・大阪・西部(九州)・北海道の各本支社の紙面と地域面を、住んでいる地域にかかわらず紙面と同じレイアウトで読めるアプリです。紙面から横書きの「テキスト記事」を開けるほか、記事にメモやタグを付けて保存でき、切り抜きの代わりに使いたい人に向きます。
使えるのはプレミアム・ダブル・紙面ビューアーの各コースと法人会員で、ベーシックやスタンダードのコースでは使えません。
中国新聞公式。会員証・クーポン・懸賞と地域の生活情報をまとめたアプリ
良い点
- ちゅーピーくらぶのデジタル会員証をアプリで表示すれば、加盟店で特典が受けられる
- ダウンロードしてすぐ使えるクーポンがあり、割引や無料サービスなど種類の中から選んで使える
- 美術館やコンサートなどのチケットが当たるプレゼント企画を随時実施していて、カープ戦のチケットが当たったという声もある
- 公共交通ナビ「くるけん」、天気・防災情報、「医療情報ネット」、紙面ビューワーまで、地域の暮らしに役立つ情報をまとめて見られる
気になる点
- 懸賞メールが届いたのにアプリで応募ページが見つからない、応募の手順がわかりにくいという声が複数ある
- 2023年の新しいアプリでは会員番号を長押しでコピーできなくなり、プレゼント応募のたびに書き写す手間がかかるという声がある
- 更新後に「最新の情報が取得できません」と出て開けない、Android の更新後に起動しないという声が2023〜2024年にある
- 紙面ビューワーを使う条件や料金、記事をどこまで読めるかはアプリ説明に書かれておらず、新聞を読むアプリとしての情報は少ない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0 | — |
| 容量 | 134.5 MB | — |
| バージョン | 10.41.4 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
ポケちゅピは、中国新聞の公式アプリです。ちゅーピーくらぶのデジタル会員証の表示、クーポン、チケットが当たるプレゼント企画のほか、公共交通ナビ「くるけん」や「医療情報ネット」など、地域の暮らしの情報がまとまっています。会員特典を使いたい人に向きます。
中国新聞紙面ビューワーも入っていますが、使う条件や読める範囲はアプリ説明に書かれていません。記事を読むことが目的なら、先に公式サイトで確かめてください。
日経の英文メディア。アジアの経済・ビジネスニュースを英語で読める
良い点
- 日本経済新聞のアジアの取材網に加え、Financial Times や各地のビジネス専門メディアと提携した英文ニュースを読める
- 日本経済新聞の主要記事を英語で読めるので、日経の記事を英文で読みたい人や、英語でニュースに触れたい人に向く
- キーワードをフォローする「My News」、記事のブックマーク、速報のプッシュ通知で、追いたいテーマを見逃しにくい
- ウェブで購読している人はログインするだけでアプリでも全記事を読め、地域別・トピック別のフィードやダークモードも使える
気になる点
- すべての記事を読むには有料購読が必要で、購読料の金額や無料で読める範囲はアプリ説明に書かれていない
- 記事は英語なので、英文を読むのに慣れていない人や、日本語でニュースを読みたい人には向かない
- 有料購読は自動更新で、購読期間が終わる24時間前までに止めないと、そのまま次の期間も継続される
- Google アカウントでログインできないという声(2022年)がある。レビューの数が少なく、最近の評判は読み取りにくい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 71.1 MB | — |
| バージョン | 4.5.23027 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
Nikkei Asiaは、日本経済新聞社の英文ニュースメディアのアプリです。日経のアジアの取材網に加え、Financial Times や各地のビジネス専門メディアと提携したアジアの経済・政治ニュースと、日経の主要記事の英訳を英語で読めます。英語でアジアのビジネスニュースを追いたい人に向きます。
すべての記事を読むには有料購読が必要で、金額はアプリ説明に書かれていません。記事はすべて英語です。
全国紙と地方紙の記事を1つで読み、音声で聞ける新聞リーダー
良い点
- 全国紙の欄に朝日新聞・読売新聞・日経新聞など7つが並び、各紙のアプリを入れ分けずに1つで記事を読める
- iOS の音声アシスタントが記事本文を読み上げ、段落ごとの早送り・巻き戻しや、読み上げ箇所への自動スクロールもある
- 「シンプルモード」で記事本文以外を非表示にでき、余計な情報に邪魔されず本文だけを読める
- 北海道新聞や沖縄タイムスなどの地方紙14紙と、JBpress や nippon.com などのWebメディアの記事も同じアプリで読める
気になる点
- 地方紙は14紙で、多くの地域の新聞には対応していない。中國新聞や静岡新聞も読めるようにしてほしいという声がある
- 新聞社の公式アプリではなく、各紙の有料記事をどこまで読めるかはアプリ説明に書かれていない
- 文字の大きさを好みに変えたい、リンク切れを確かめてほしいという要望があり、表示まわりに細かな不満が見られる
- 記事ごとに広告が入るようになったという声(2022年)がある。最後の更新は2025年5月で、しばらく更新されていない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 14.1 | |
| 容量 | 14.9 MB | |
| バージョン | 2.11.0 | |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
日本の新聞は、新聞社の公式アプリではなく、全国紙7つと一部の地方紙、Webメディアの記事を1つで読むための新聞リーダーです。本文以外を隠す「シンプルモード」と、iOS の音声アシスタントによる読み上げがあり、通勤や家事の合間に記事を聞きたい人に向きます。
各紙の有料記事をどこまで読めるかはアプリ説明に書かれていません。地方紙は対応している新聞が限られるので、読みたい新聞が一覧にあるかを先に確かめてください。
毎日新聞の公式アプリ。ダイジェストや朝夕刊で記事を読める
良い点
- 編集長が選ぶ重要ニュース3本を要約と3つのポイントでまとめた「ダイジェスト」で、忙しい朝でも主な動きを押さえられる
- 記事一覧に読了時間が出るので、電車に乗っている数分など、空いた時間に合わせて読む記事を選べる
- 「朝夕刊」で1面トップから社会面まで紙面の編集構成のまま一覧でき、紙の新聞をやめてアプリで読んでいるという声もある
- 記事やダイジェストを読むと「まいポ」が貯まり、「dポイント」などの他社ポイントに交換できる
気になる点
- 2026年4月のVer10の更新後、一覧の写真が大きく表示される記事数が減った、読み終えた後の戻り方がわかりにくいという不満が多い
- 有料会員なのにアプリが開かない、ログインできない、プランの案内が出て最後まで読めないという声が2024〜2026年に続いている
- 記事を1本読むにもサブスクの登録と毎日IDの取得が必要で、住所や生年月日、クレジットカード情報まで入力したという声がある
- スクリーンリーダーでは1画面分しか読めない、共有ボタンで元記事のリンクを拾えないという声があり、使い方によっては不便が残る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.6 | — |
| 容量 | 62.9 MB | — |
| バージョン | 10.0.9 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
毎日新聞ニュースは、毎日新聞の公式アプリです。編集長が選ぶ重要ニュース3本を要約でまとめた「ダイジェスト」や、記事一覧に出る読了時間があり、空いた時間に合わせて読みたい人に向きます。「朝夕刊」では、1面トップから社会面まで紙面の編集構成のまま記事を一覧できます。
紙面を画像で見るビューアーではありません。無料で読める範囲や有料会員の金額はアプリ説明に書かれていないので、公式サイトで確かめてください。
読売新聞の公式アプリ。ニュース記事と紙面イメージの両方を読める
良い点
- 朝刊や号外を紙面イメージのまま読め、全国の地域版も紙面の形で読めるので、離れた場所から故郷の地域面を確かめられる
- 速報ニュースがプッシュ通知で届き、都道府県と鉄道路線を登録すると、周辺の天気や地域ニュース、運行情報をまとめて見られる
- キーワード登録で記事を自動で集めるmyニュース機能と、記事を保存するスクラップ機能があり、読み逃しや読み返しに備えやすい
- 一般会員は誰でも無料で登録でき、「よみぽランド」のポイントやおでかけクーポン、数独などのゲームを使える
気になる点
- 紙面をダウンロードしてオフラインで読めないという声が多く、通信契約のないタブレットや電波の弱い場所では読みにくい
- 横向きにするとバーで紙面が狭くなる、ページ送りの矢印が邪魔など、紙面表示の操作性への不満が2024〜2026年も続いている
- すべてのサービスは読者会員(読売新聞の月ぎめ購読者)向けで、一般会員は全ての記事を読めないという声がある
- 記事の途中に広告が多いという声や、ログインを何度も求められる、急にログインできなくなったという声が寄せられている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 31.5 MB | — |
| バージョン | 1.9.6 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
読売新聞オンラインは、ニュース記事と、朝刊や号外の紙面イメージの両方を読める読売新聞の公式アプリです。全国の地域版も紙面の形で読めるので、離れて暮らす故郷の地域面を確かめたい人にも向きます。
すべてのサービスを使えるのは、月ぎめ購読の人が登録する「読者会員」です。一般会員は誰でも無料で登録できますが、全ての記事は読めないという声があります。紙面をダウンロードしてオフラインで読めないという声もあります。
長野県のニュースと朝夕刊の紙面を読める信濃毎日新聞のアプリ
良い点
- 長野県内の新着記事に加え、ウェブ限定のオリジナル記事や社説・コラムまで1つのアプリで読める
- 紙面ビューアーで過去30日分の朝夕刊を紙面のまま読めるので、読み逃した日の紙面もさかのぼって確かめられる
- 「山と人と信州と」などの連載があり山岳情報が充実しているので、長野県の山に出かける人が情報を集めやすい
- 速報や重大ニュースがプッシュ通知で届き、紙面ビューアーでは「おくやみ」の欄も確かめられる
気になる点
- 信濃毎日新聞IDの登録や解約、有料サービスの契約はアプリではできず、ウェブブラウザで手続きする必要がある
- 会員種別ごとの料金や使えるサービスはアプリ説明に書かれておらず、案内ページで確かめる必要がある
- 新聞を契約していないと見られる記事が少なく、中身を読めないおくやみの通知が毎日届いたという声がある
- 紙面からテキスト表示にしてスクロールすると別の記事に移り、最後まで読めないという声がある(2023年)
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 39.6 MB | — |
| バージョン | 4.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
信濃毎日新聞デジタルは、長野県のニュースを記事で読めるうえ、過去30日分の朝夕刊を紙面のまま読める「紙面ビューアー」も使えるアプリです。ウェブ限定のオリジナル記事や山岳情報もあり、長野県に住む人や長野の山に出かける人に向きます。
ログインには信濃毎日新聞IDへの登録が必要で、登録や有料サービスの契約はアプリではなくウェブブラウザで手続きします。
静岡新聞社とSBSの地域ニュース・クーポン・サッカー情報アプリ
良い点
- まち・クーポン・イベントのメニューで、住んでいるまちの最新情報や近くで使えるクーポン、県内のイベントをジャンル別に探せる
- 静岡新聞DIGITALでは地域ニュースのほか、スポーツや国際などジャンル別の記事、SBS NEWSなどの動画も見られる
- シズサカにJリーグから高校・ジュニア世代までのサッカー情報や過去の名シーンの写真・動画がまとまり、Jリーグチケットのプレゼントもある
- 地域に根ざした記事を読める点を五大紙にない強みと評価する声や、地域に密着した情報が貴重だという声がある
気になる点
- 静岡新聞DIGITALの記事は定期購読者限定で、個人情報を入力した後に購読しないと読めないと知ったという不満がある
- 登録には電話番号やSMS認証、購読認証キーの入力が要り、提供が始まった2023年には登録できないという声が多く寄せられた
- 記事を検索できない、通知をタップしても該当の記事に飛ばないという声があり、読みたい記事にたどり着きにくい
- ライブ配信の開始時刻にアプリが動かなかった、メニューが表示されないなど、動作の不安定さを指摘する声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.1.1 | — |
| 容量 | 25.1 MB | — |
| バージョン | 12.32.0004 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
静岡新聞SBSデジタル @S+は、静岡新聞社と静岡放送のアプリで、地域情報やクーポンの「@S+[アットエスプラス]」、サッカー情報の「シズサカ」、記事を読む「静岡新聞DIGITAL」を切り替えて使います。静岡に住み、地元の情報をまとめて見たい人に向きます。
「静岡新聞DIGITAL」は定期購読者限定で、販売店から渡される購読認証キーが必要です。購読していないと記事は読めない点に注意してください。
教員・教育関係者向けの教育ニュースアプリ(電子版)
良い点
- 小学校から高校、特別支援教育まで、教育政策や制度改革、学習指導要領の動きを教育専門の記者が解説する記事を毎日読める
- 先進的な実践や共通の課題、制度と学校現場のギャップなど、教育関係者に関わる話題に絞った記事がまとまっている
- ゲストとして記事を数本無料で読め、有料購読にも7日間の無料体験があるので、内容を確かめてから購読を決められる
- ここでしか見られないオリジナルコンテンツやコラムを評価する声や、読みやすくなっているという2026年の声がある
気になる点
- すべての記事を読むには有料購読が必要で、アプリ説明には購読料の具体的な金額が書かれていない
- 記事をタップするとアプリが落ちる、起動するとフリーズするなど、動作の不安定さを指摘する声が続いている
- Googleアカウントで購読したのにアプリではGoogleアカウントでログインできなかったという2025年の声があり、登録方法に注意が要る
- 有料登録の画面が最初に戻ってしまう、選んだ記事と違う記事が出てくるなど、登録や表示の不具合を指摘する声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0.0 | — |
| 容量 | 59.9 MB | — |
| バージョン | 2.7.1 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.28(App Store/Google Play)
教育新聞は、教員・教育関係者のための教育ニュースアプリです。小学校から高校、特別支援教育まで、教育政策や制度改革、学習指導要領の動き、学校現場の実践や課題を扱う記事を毎日配信しています。教育分野に絞ってニュースを追いたい人に向きます。
ゲストでも記事を数本読め、有料購読には7日間の無料体験があります。すべての記事を読むには有料購読が必要で、金額はアプリ説明に書かれていません。
新聞アプリのよくある質問
新聞アプリは無料で読める?
アプリによって無料の範囲が違います。日本経済新聞 電子版 や 朝日新聞 は未登録だと一部の機能だけで、すべての記事を読むには有料会員の登録が必要です。教育新聞 はゲストでも記事を数本読め、7日間の無料体験があります。産経プラス には課金の案内が無いという声があります。無料体験のあとは自動で更新されるものもあるので、申し込む前に更新の条件を確かめてください。
宅配で新聞を取っていると、アプリはどうなる?
新聞社ごとに扱いが違います。読売新聞オンライン は月ぎめ購読の人が無料で読者会員に登録でき、すべてのサービスを使えます。静岡新聞SBSデジタル @S+ の静岡新聞DIGITALは定期購読者限定で、販売店から渡される購読認証キーで記事を読めます。朝日新聞 には新聞宅配とデジタルを組み合わせたダブルコースがあります。ほかのアプリはアプリ説明に宅配購読者の扱いが書かれていないので、各社の公式サイトで確かめてください。
紙面ビューアーとニュースアプリの違いは?
紙面ビューアーは、紙の新聞と同じレイアウトの紙面を画面で読むアプリです。日本経済新聞 紙面ビューアー や 朝日新聞紙面ビューアー がこの形で、紙面をダウンロードして電波の届かない場所で読める機能もあります。ニュースアプリは記事を1本ずつ表示する形で、速報の通知や記事の保存、キーワードのフォローなどが使えます。読売新聞オンライン や 信濃毎日新聞デジタル のように、両方を1つにまとめたアプリもあります。
有料会員はどこで解約する?
App Store で登録した分は、Apple ID のアカウント設定から解約するよう案内しているアプリがあります。日本経済新聞 電子版 と 朝日新聞 はアプリ説明で、アプリ内からは解約できず、アプリを削除しても解約されないと書いています。信濃毎日新聞デジタル は、有料サービスの契約や解約をウェブブラウザで手続きします。申し込んだ窓口を控えておくと、やめるときに迷いません。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- 日本経済新聞 紙面ビューアー:App Store/Google Play
- 日本経済新聞 電子版:App Store/Google Play
- 西日本新聞me:App Store/Google Play
- 産経プラス:App Store/Google Play
- 朝日新聞:App Store/Google Play
- 朝日新聞紙面ビューアー:App Store/Google Play
- ポケちゅピ:App Store/Google Play
- Nikkei Asia:App Store/Google Play
- 日本の新聞:App Store
- 毎日新聞ニュース:App Store/Google Play
- 読売新聞オンライン:App Store/Google Play
- 信濃毎日新聞デジタル:App Store/Google Play
- 静岡新聞SBSデジタル @S+:App Store/Google Play
- 教育新聞:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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