
PDF編集アプリには、PDFの文字や画像をそのまま書き換えられるもの、結合・分割・圧縮や Word などへの変換を中心にしたもの、閲覧に注釈や署名、ページの整理を加えたものがあります。Goodnotes、Notability、Flexcil のように、PDFを取り込んで手書きで書き込むノートアプリもあります。この記事は、スマホやタブレットでPDFを直したい人や、配布資料や教材に書き込みたい人に向けたものです。
App Store で配信されている14本(うち11本は Google Play にも Android 版があります)を、アプリ説明に書かれた機能と料金、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。どこまで編集したいか、無料でどこまで使いたいか、手書きで書き込みたいかという観点から、どんな人に向くかを整理しています。
評価件数の多いPDF編集アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
PDFに手書きで書き込み | 4.7 27万件 | 3.4 3.6万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
ファイル管理とPDF編集 | 4.6 12万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
入力と署名は無料で使える | 4.4 11万件 | 4.1 800万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
注釈とフォーム記入が無料 | 4.5 4.4万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 5 |
|
結合・分割・圧縮を1本で | 4.7 1.8万件 | 4.5 34万件 | 詳細 App Store Google Play |
PDF編集アプリの選び方
ひと口にPDF編集といっても、アプリによって指すものが違います。マーカーや手書きで書き込む注釈、ページの並べ替えや結合、元の文字の書き換え、Word や画像との変換は、それぞれ別の機能です。先にやりたい作業を決めると、候補が絞りやすくなります。ダウンロードは無料でも、中心になる機能が有料のサブスクリプションに入っているアプリが多いので、無料の範囲もあわせて確かめてください。
注釈、ページの整理、文字の書き換え、変換のどこまで要るかで選ぶ
届いた書類にマーカーを引いたり、フォームに記入して署名したりするだけなら、閲覧と注釈が中心のアプリで足ります。アプリ説明によると、Adobe Acrobat Reader と PDF Expert は注釈とフォームの記入が無料です。PDF Gear と PDF Viewer は、注釈に加えてページの追加・削除・回転にも対応しています。
PDFの元の文字や画像を書き換えたいなら、アプリ説明に直接編集の機能を挙げている PDFelement、MobiPDF、Documents、PDF Pro が候補です。Adobe Acrobat Reader と PDF Expert も書き換えに対応していますが、どちらも有料プランの機能で、MobiPDF と PDF Pro も書き換えは有料の範囲です。Word や Excel との変換、結合や圧縮をよく使うなら、変換の種類が多い iLovePDF、Smallpdf、PDFelement が向きます。PDF Gear はアプリ名に変換とありますが、アプリ説明の機能一覧に変換の項目はありません。
紙の書類から取り込みたいなら、カメラでのスキャンがアプリ説明にあるかも見ておきます。iLovePDF、Smallpdf、PDFelement、MobiPDF、Xodo にはスキャンがあり、Adobe Acrobat Reader は別アプリの Adobe Scan で取り込む形です。
無料でできる範囲と、サブスクリプションの中身を確かめる
無料の範囲はアプリごとに大きく違います。アプリ説明によると、PDF Gear は試用の透かしやページ数の制限なしにすべての機能を無料で使え、PDF Viewer にも無料で使える機能がまとまって付いています。Smallpdf は毎日のタスク制限の範囲までが無料です。一方で、Xodo には無料の編集が1日1アクションまでになったという声が、PDFelement には無料版で保存すると透かしが入るという声があります。
契約の前には、解約の条件も見ておきます。iLovePDF のアプリ説明には、有効なサブスクリプション期間中はキャンセルできないと書かれています。毎月の支払いを避けたい人には、Notability のアプリ説明にある買い切りの Classic プランや、有料版が買い切りだという声がある Flexcil という選び方もあります。Documents には、2025年11月ごろからPDFの結合やPDF化が有料になったという声があります。
手書きで書き込むなら、ノートアプリ型かどうかと Apple Pencil への対応で選ぶ
Goodnotes、Notability、Flexcil は手書きのノートアプリで、PDFでの主な使い道は、取り込んだ資料への書き込みと注釈です。配布資料や教科書をノートと一緒にまとめ、録音や暗記用の道具と組み合わせて使えます。その反面、PDFの元の文字を書き換えたり Word などの形式に変換したりする機能はアプリ説明に書かれていないので、書類そのものを直したい人は編集アプリと使い分けることになります。
Apple Pencil への対応は、Flexcil、PDF Viewer、Xodo のアプリ説明に書かれています。PDF Expert も、更新で Apple Pencil Pro のスクイーズ操作に対応しました。手書きの文字を検索したいなら、Goodnotes、Notability、PDF Expert が対応しています。なお、Documents、PDF Expert、PDF Pro は Google Play での配信がありません。
PDF編集アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.7 27万件 | 3.4 3.6万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.6 12万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
4.4 11万件 | 4.1 800万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.5 4.4万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 5 |
|
4.7 1.8万件 | 4.5 34万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.6 1.4万件 | 3.7 2,887件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.5 1万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 8 |
|
4.5 3,703件 | 4.2 3.7万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.6 3,379件 | 4.0 5,362件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.8 908件 | 4.6 12万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.6 783件 | 4.1 18万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.5 732件 | 4.2 4.7万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.5 651件 | 3.9 1.2万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.0 109件 | 4.3 48万件 | 詳細 App Store Google Play |
PDF編集アプリおすすめ14選
手書きノートとPDFへの書き込みをまとめて扱えるノートアプリ
良い点
- PDFにペンで注釈を入れ、ページの並び替えや複数PDFの統合もでき、PDFへの書き込みと整理を1つのアプリで済ませられる
- 手書きの文字も活字も検索でき、AIが録音を文字起こしして議事録にまとめる機能もあるので、会議や授業の記録にも使える
- iCloud で iPad・iPhone・Mac 間を同期でき、iPhone とのノートの共有が役立つという声がある
- 資料の作成や図面の打ち合わせもスムーズにできるという声がある。赤シートのように使えるテープ機能もある
気になる点
- 消しゴムを使うと画面が固まって移動できなくなるという声が2026年7〜9月に続いている。タイマーで落ちるという声もある
- 日本語の検索がうまくいかない、縦書きの書類向けの左右スクロールが無いという声があり、日本語の書類では不便な場面がある
- Android 版はペンの追従や読み込みが遅く、検索と手書きのテキスト化が日本語に対応していないという声がある
- 買い切りの Goodnotes 5 から新しい版がサブスクリプションになったことや、値上げへの不満の声が2026年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.6 | — |
| 容量 | 833.8 MB | — |
| バージョン | 7.1.26 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Goodnotes は、手書きノートの中でPDFに書き込み、ページを並び替えたり複数のPDFを1つにまとめたりできるノートアプリです。手書きの文字も活字も検索でき、録音の文字起こしや要約の機能もあります。授業や会議の資料に書き込みながら、ノートと一緒に管理したい人に向きます。
アプリ説明には、PDFの元の文字を直接書き換える機能は書かれていません。書類の文字そのものを直したい場合は、編集に対応したアプリを別に用意することになります。
ファイル管理とPDFの閲覧・編集を1つにまとめたアプリ
良い点
- パソコンやクラウドストレージ、WebDAV サーバー、近くのデバイスからファイルを読み込み、一か所で管理できる
- iCloud、Dropbox、Google ドライブのファイルをダウンロードせずに直接編集でき、フォルダの双方向同期もできる
- PDFの表示とマークアップに加え、テキストや画像の編集、ページの管理、さまざまなファイルのPDF化に対応している
- 音楽ファイルを画面ロック中もバックグラウンド再生でき、シャッフル再生もできるという声がある。動画の再生にも対応する
気になる点
- 2025年11月ごろから、それまで使えたPDFの結合やPDF化が有料プランでしか使えなくなったという声が多く寄せられている
- 以前に買い切りで機能を買った人からも、使えなくなったという声がある。無料試用のあと有料になると後から気づいたという声もある
- 2026年に入っても、アップデート後のフリーズや端末の発熱、アプリが落ちる、音楽の再生が途中で止まるという声が続いている
- PDFの表示が見づらい、ファイル読み込み時の選択画面が小さい、付属のブラウザが使いにくいという声があり、操作に慣れが要る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 16.0 | |
| 容量 | 452.5 MB | |
| バージョン | 8.22.7 | |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Documents は、あちこちにあるファイルを1か所に集めて管理するアプリで、その中でPDFの閲覧と編集もこなします。クラウドのファイルを手元に落とさずに開いて直せるので、PDFだけでなく文書や音楽、動画もまとめて扱いたい人に向きます。
レビューには、2025年11月ごろからPDFの結合やPDF化が有料プランでしか使えなくなったという声があります。どの機能が有料の Documents Plus に入るかはアプリ説明に一覧がないので、使いたい機能が無料で使えるかを確かめてから選んでください。
Adobe公式。PDFの閲覧と注釈が無料でできるアプリ
良い点
- 閲覧のほかに注釈やハイライト、フォームの「入力と署名」まで無料で使えるので、届いた書類に記入して送り返すだけなら課金せずに済みます
- OneDrive、Dropbox、Googleドライブとリンクでき、パソコンで保存した書類もスマホの同じアプリから開けます
- 有料プランでは文字認識(OCR)が使え、スキャンしたPDFを検索・編集できるテキストに変換できるとアプリ説明に書かれています
- PDFをWordやExcel、PowerPointに書き出せます。表をエクセルに変換できて打ち直しの手間が減ったというレビューもあります
気になる点
- カメラで書類を読み取る機能の説明がなく、スキャンは「Adobe Scan」で取り込んだPDFを開く形になるため、スキャン専用アプリの代わりにはなりません
- PDFの編集、変換、文字認識(OCR)、圧縮、パスワード保護は有料で、無料のままだと読む・書き込む用途に限られます
- 2026年のレビューでは、ファイルを開くのに時間がかかる、開けないという指摘が目立ち、大きなPDFほど不満が集まっています
- 書き込んだ注釈が消えた、日本語が文字化けしたという声があり、大事な書類では保存後に中身を確かめる必要があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.3 | — |
| 容量 | 547.8 MB | — |
| バージョン | 26.08.50 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
Adobe Acrobat Reader は、PDFの閲覧と注釈、フォームへの入力と署名を無料で使えるアプリです。スマホで読みやすく表示する「Liquid Mode」もあり、届いた書類を読んで記入し、送り返すまでをこのアプリで済ませたい人に向きます。
文字や画像の書き換え、Word や Excel への変換、ページの並び替えや結合は有料プランの機能です。7日間の無料体験のあとに続けるかどうかは、必要な作業が無料の範囲に収まるかで決めるとよいでしょう。
Readdle製。PDFの閲覧・注釈・記入が無料のアプリ
良い点
- 閲覧に加えて、マーカーや下線などの注釈、メモの書き込み、PDFフォームへの記入まで無料の範囲でできます
- Dropbox、iCloud、Box、OneDrive、Googleドライブと連係でき、パソコンで保存した書類もそのまま開けます
- 最新の更新で手書きメモが検索に対応し、入力されたテキストと同じように手書き文字を探せるようになりました
- 有料のPremiumでは、機密情報の消去や墨消し、PDFへのパスワード設定ができ、人に渡す書類を整えられます
気になる点
- アプリ説明にスキャン機能と文字認識(OCR)の記載がなく、レビューでも「OCR機能追加を期待しています。」という声が出ています
- PDFのテキスト編集、Word・Excelへの変換、署名の記入は有料のPremiumで、無料のままでは読む・書き込む用途に限られます
- クラウド同期が途中で止まる、大きいファイルだと最初からやり直しになるという指摘が複数あります
- 書き込んだ内容が消えた、ファイルが壊れたという投稿があり、大事な書類は別に控えを残しておく方が安全です
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 16.0 | |
| 容量 | 321.7 MB | |
| バージョン | 7.26.1 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
PDF Expert は、注釈とメモの書き込み、フォームの記入までを無料で使えるアプリです。有料の Premium では、元の文字のフォントやサイズを自動で読み取って書き換えられ、Word や Excel、画像との相互変換もできます。Premium は Mac を含む Apple のデバイスで使えるので、iPad と Mac で同じ書類を扱う人に向きます。
Google Play での配信はなく、アプリ説明にはカメラでのスキャンや文字認識(OCR)の記載もありません。紙の書類を取り込む作業が多いなら、スキャンのできる別のアプリと組み合わせることになります。
PDFの結合・分割・変換とスキャンができるアプリ
良い点
- 複数のPDFの結合、ページの分割、ファイルの圧縮、回転までをまとめて行え、メールに添付できない大きさの書類も扱えます
- 「携帯電話スキャナー」で書類を写真に撮ってPDFにでき、複数ページを1つのPDFにまとめられます
- PDFのパスワードを追加できるだけでなく削除もでき、ページ番号や透かしを入れて人に渡す形に整えられます
- 最新の更新で「リーダー表示」が入り、長いPDFを画面に合わせた1段組みで読めるようになりました
気になる点
- 無料でできる回数はアプリ説明に書かれておらず、レビューでは数回使うと有料の案内になるという声が続いています
- アプリ説明には金額がなく、有効なサブスクリプション期間中は解約できないと書かれているため、期間を確かめてから契約する必要があります
- 読み取ったファイルが端末の中に残るのかは書かれておらず、変換のときにアップロードとダウンロードをしているというレビューがあります
- 結合や変換がエラーで終わる、保存したファイルがアプリの中に表示されないという投稿があり、作業のあとに確認が要ります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 259.5 MB | — |
| バージョン | 4.1.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
iLovePDF は、結合・分割・圧縮・変換をはじめ、ページ番号や透かしの追加、パスワードの設定と解除まで、PDFを加工する道具を1本に集めたアプリです。カメラで撮った書類のPDF化と文字認識(OCR)にも対応しています。書類を人に送る前に形を整える作業が多い人に向きます。
無料でできる回数はアプリ説明に書かれていません。有料プランは自動更新のサブスクリプションで、有効な期間中は途中で解約できないため、月額と年額のどちらにするかは期間を見てから決めてください。
手書きメモとPDFへの書き込み、録音を1か所にまとめるノートアプリ
良い点
- 録音した音声が書き込んだタイミングと同期するので、授業や会議の聞き直したい場面をすぐ探せる
- PDFや講義スライド、教科書、画像を取り込んで手書きで書き込めるので、配布資料とノートをまとめて管理できる
- 録音の文字起こしや要約、クイズとフラッシュカードを作る機能があり、議事録づくりや復習に役立つという声がある
- 覚えたい部分を隠せるテープ機能など暗記に使える道具があり、試験勉強に使っているという声が複数ある
気になる点
- ノートが消えた、開くたびにダウンロード待ちになるという声が2024〜2026年に多く、大事な記録を預けるには不安が残る
- 頻繁に落ちる・固まる、ページが増えると動作が重くなるという声が続いており、書き込みの途中で困ることがある
- 録音が途中までしか残らない、文字起こしが英語として認識されるといった録音まわりの不具合の報告が2026年にある
- 無料版は編集の上限に近づくと読み取りだけになるという声があり、買い切りからサブスクへの移行に不満を持つ人も多い
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.5 | — |
| 容量 | 431.1 MB | — |
| バージョン | 16.12.4 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Notability は手書きのノートアプリで、PDFや講義スライド、教科書を取り込んで書き込み、録音と一緒に残せます。録音は書いたタイミングと結び付くので、あとで聞き直したい箇所をノートからたどれます。授業や会議の資料に書き込みながら記録を取りたい人に向きます。
PDFでできるのは書き込みとマークアップ、フォームへの記入が中心で、本文の文字を書き換える機能はアプリ説明に書かれていません。無料でも使えますが、無制限のメモ作成やAIの機能はサブスクリプションの範囲です。買い切りの Classic プランもありますが、使える機能の範囲はアプリ説明に書かれていません。
PDFの閲覧・編集・注釈をまとめて行うiPhone向けアプリ
良い点
- 有料の契約をすると、PDF にハイライトやメモ、図形、指での描画を重ねられ、音声の埋め込みや写真の付記まで残せる
- 有料の契約をすると、PDF の中の既存の文字を直せるコンテンツエディターが使え、スキャン専用アプリにはない修正が手元で終わる
- PDF ライブラリ全体のフルテキスト検索に対応し、フォルダ分けとカラフルなラベルで書類を探しやすくできる
- PDF フォームへの記入と手書きの署名に対応し、そのままメール送信や AirPrint での印刷までつながる
気になる点
- 紙をカメラで取り込むスキャン機能はアプリ説明に書かれておらず、紙から取り込むには別のアプリが必要になる
- 書き込みの最中に固まって書いたものが消えた、書き込みの反応が遅くなるという声が複数あり、長い作業では保存の確認が要る
- プレミア機能は月次または年間の自動更新の契約で、日本円の金額はアプリ説明に書かれていない
- 編集した PDF が端末の中とクラウドのどちらに保存されるかは、アプリ説明に書かれていない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 17.0 | |
| 容量 | 95.1 MB | |
| バージョン | 6.1.0 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
PDF Pro は、PDFをフォルダとラベルで整理し、ライブラリ全体を全文検索できる閲覧アプリに、注釈と編集の機能を加えたアプリです。既存の文字を直す「コンテンツエディター」や、ページの作成・並べ替え・結合もあります。たまった資料の中から目当ての記述を探す場面が多い人に向きます。
アプリ説明では、ハイライトやメモ、図形といった注釈も、ページの編集や文字の修正もプレミア機能に入っていて、月次か年間の契約が必要です。プレミア機能に挙がっていないのは、検索やファイル管理、ナイトモードなどです。Google Play での配信はありません。
PDFの編集、変換、OCR、AI翻訳までそろえた多機能PDFアプリ
良い点
- PDFのテキストや画像を直接編集でき、誤字の修正や段落の追加、画像の追加や回転もアプリの中でできる
- Word、Excel、PowerPoint、画像とPDFを相互に変換でき、結合や圧縮、ページの抽出や並べ替えもできる
- スキャナーとOCRで紙の書類を取り込み、文字を認識して検索や編集に使えるので、書類のデジタル化に役立つ
- 翻訳や要約、PDFとのチャットといったAIの機能があり、元の形式を保ったまま50以上の言語に翻訳できる
気になる点
- 無料版で保存すると透かしが入るという声が多く、保存や透かしの解除に課金が必要なことに不満を持つ人がいる
- OCRで文字が汚くなる、画質が落ちて色がにじむという声があり、見た目を保ちたい書類では気になることがある
- 消しゴムを使ったあとにペンで書き込めなくなり、保存して開き直す必要があるという声が2025年に複数ある
- PC版のライセンスとモバイル版が別の扱いで、PC版を購入してもモバイル版で課金を求められたという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 205.6 MB | — |
| バージョン | V6.1.18 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
PDFelement は、文字や画像の直接編集、Word や Excel などとの相互変換、スキャンと文字認識(OCR)、AIによる翻訳や要約まで、PDFの作業を幅広くそろえたアプリです。WebDAV や FTP のサーバーも保存先につなげるので、仕事の書類をスマホで仕上げたい人に向きます。
レビューには、無料版のまま保存すると透かしが入るという声が多くあります。パソコン版を持っていてもモバイル版は別の扱いだったという声もあるので、どの端末向けの契約かを確かめてから購入してください。
PDFの閲覧と注釈、署名、フォーム入力をこなすシンプルなPDFアプリ
良い点
- クラウドサービスやメール、ウェブサイトから直接PDFを読み込め、ダブルタップで読みたい文字にズームできる
- 指やApple Pencilでハイライトや書き込みができ、メモやテキストのほか画像や音声も追加できる
- 署名の追加やフォームの入力ができ、変更されないようにフラット化して書類を仕上げられる
- 「完全に無料の大きな機能セット」があり、Proの機能も7日間の試用版で試してから決められる
気になる点
- 2025年6月ごろのアップデートから動作が固まるようになったという声が複数あり、試験前で困ったという声もある
- ブックマークや目次を開くと画面全体が点滅する、リロードを繰り返すという不具合の報告が2025〜2026年にある
- 書類の結合やパスワードの編集はProの機能で、Google Play では編集機能がサブスクリプションになったという不満がある
- 削除したPDFの容量が端末に残る、インスペクタの操作中に落ちて書き込みが消えるという声が2026年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 117.1 MB | — |
| バージョン | 2026.11 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
PDF Viewer は、閲覧と注釈、署名、フォームの入力、ページの追加や回転に対応し、アプリ説明では「完全に無料の大きな機能セット」があるとしているアプリです。指や Apple Pencil で書き込め、読み上げや、iPhone と iPad の間で読んでいた位置を引き継ぐ機能もあります。課金せずに書き込みとページの整理をしたい人に向きます。
書類の結合やパスワードの編集は、有料の PDF Viewer Pro に入っています。7日間の試用版があるので、結合が必要な人は試してから決められます。
PDFの変換・圧縮・結合と書類スキャンができるアプリ
良い点
- PDFからWord、Excel、PPT、JPG、PNGへの変換と、画像からPDFへの変換が1つのアプリにそろっています
- 品質を保ったままPDFを圧縮でき、表示されなかった大きなPDFを圧縮したら開けるようになったという声があります
- PDFに直接テキストや画像、図形を書き込め、ほかのアプリで追加したテキストも直せるという声があります
- カメラで読み取った書類を自動でトリミングして整え、OCRで編集できるテキストに変えられます
気になる点
- 無料は毎日のタスク制限の範囲までで、1つ編集を終えると課金画面になり何もできなくなったという声があります
- 2025年12月の更新後、画像からPDFにすると勝手にトリミングされ、ページが欠けるという指摘があります
- 日本語の文書をWordに変換すると書式が反映されないという指摘があり、レイアウトを保ちたい書類は確認が必要です
- 複数のファイルを結合するときに並び順を指定できず、意図しない順で結合されてしまうという声があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.6 | — |
| 容量 | 117.2 MB | — |
| バージョン | 1.53.82 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Smallpdf は、PDFから Word や Excel、PPT、画像への変換を中心に、圧縮や結合、電子署名、スキャンまでそろえたアプリです。アップロードしたファイルは、端末やクラウドに保存していない場合、処理から1時間後に削除されるとアプリ説明に書かれています。ときどき書類の形式を変えたい人に向きます。
レビューには、日本語の文書を Word に変換すると書式が反映されないという声があります。レイアウトを保ちたい書類は、変換したあとに元のPDFと見比べてください。
PDFの編集・変換・スキャン・署名をまとめたアプリ
良い点
- PDF内のテキストや画像、書式を直接書き換えられ、PCを出さずにスマホで編集できて役に立つという声があります
- 音声読み上げで、通勤中や運転中にもPDFのレポートや契約書をハンズフリーで聞いて内容を確かめられます
- 2026年9月の更新で翻訳が加わり、元の書式やレイアウトを崩さずにPDFを好みの言語に訳せるようになりました
- 無料で5GBのクラウド保存先(MobiDrive)が使え、Google Drive や Dropbox とも同期できます
気になる点
- テキストや画像の書き換え、PDF変換の全機能、パスワード保護はPREMIUMの機能で、金額はアプリ説明に書かれていません
- 知らないうちに定期購入になっていた、無料期間中に解約できなかったという声が続き、サポートが英語だという不満もあります
- 共有するとアプリの宣伝まで一緒に送られた、共有したらインストールを求められたという声が2026年にあります
- 縦書きの古い資料をWordに変換すると文字化けした、カタカナが入力できないなど、日本語の扱いへの不満があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 226.8 MB | — |
| バージョン | 6.7.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
MobiPDF は、PDFの文字や画像、書式の書き換えから、Word や Excel、ePub への変換、スキャンと文字認識(OCR)、音声の読み上げまでを1本にまとめたアプリです。無料で5GBのクラウド保存先 MobiDrive も付きます。PDFの中身をスマホで直す機会が多い人に向きます。
書き換えや変換の全機能、パスワード保護は PREMIUM の機能です。レビューには、知らないうちに定期購入になっていた、無料期間中に解約できなかったという声が続いているので、試用を始めたら更新日を控えておいてください。
PDFの注釈・ページ整理・署名を無料で使えるアプリ
良い点
- アプリ説明には、試用の透かしやページ数の制限なしに、すべての機能を無料で使えると書かれています
- ハイライト、下線、取り消し線に、色とフォントサイズを選べるテキスト入力、図形、手書きのインクで注釈できます
- ページの追加・削除・回転や、必要なページ範囲だけの抽出ができ、受け取った資料の整理に使えます
- 画像やキーボード、手書きで作った署名で署名でき、チェックマークやスタンプでフォームにも記入できます
気になる点
- Gboard で日本語を打つと1文字ごとに確定されて変換できない、句読点が文字化けするという声が2026年にあります
- テキストを編集しようとすると消える、保存して開き直すとファイルが壊れていると表示されるという声があります
- アプリ名に変換とありますが、アプリ説明の機能一覧には変換の項目がなく、変換すると文字化けしたという声もあります
- アプリ説明にある保存先はデバイスと iCloud だけで、ほかのクラウドとの同期を望む英語の声があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 47.5 MB | — |
| バージョン | 2.29 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
PDF Gear は、試用の透かしやページ数の制限なしにすべての機能を無料で使えると、アプリ説明でうたっているアプリです。注釈、ページの追加・削除・回転・抽出、フォームへの記入とスタンプ、署名までが入っているので、課金せずに書き込みとページの整理を済ませたい人に向きます。
アプリ名に変換とありますが、アプリ説明の機能一覧に Word などへの変換は入っていません。保存先として書かれているのも、端末と iCloud だけです。
PDFへの書き込みとノート作りを1つにまとめたノートアプリ
良い点
- ペンのジェスチャーでハイライトや下線を引け、PDFのページ編集や注釈もできるので、教材や資料に直接書き込みながら読める
- 2つのPDFを同時に編集でき、見開きや4ページ表示もあるので、テキストと解答、資料とノートを並べて作業しやすい
- マスキングペンで大事な部分を隠して復習でき、レビューでは解けたかどうかや正答率まで分かる点が暗記に役立つと評価されている
- 無料版でも機能は十分という声が多く、有料版はサブスクではなく買い切りだという声が複数あり、費用の見通しを立てやすい
気になる点
- 複数の端末で使うと同期が遅い、後から保存した方で上書きされて内容が消えたという声が続き、2台以上で使う人は注意が要る
- 書いていた内容やファイルが突然消えた、ページを追加すると落ちるという報告があり、大事なノートは控えを残しておきたい
- 消しゴムは一筆で書いた線をまるごと消す方式で、線の一部だけを消したいという要望が2023〜2025年に繰り返し出ている
- 付箋の日本語入力で一文字目が確定されてしまう、縦書きPDFのハイライトが苦手など、日本語ならではの不満が見られる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 237.8 MB | — |
| バージョン | 1.5.43 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Flexcil は、PDFを読みながらノートを作るための手書きノートアプリです。2つのPDFを同時に開いて編集でき、ペンのジェスチャーでマーカーや下線を引けます。Apple Pencil 第2世代のダブルタップにも対応していて、iPad で教材と自分のノートを並べて勉強したい人に向きます。
PDFでの使い道は書き込みと注釈、ページの編集が中心で、元の文字の書き換えや変換はアプリ説明に書かれていません。レビューには、複数の端末で同期すると後から保存した方で上書きされたという声があるので、2台以上で使うなら控えを残しておくと安心です。
PDFの閲覧・注釈・編集を複数タブでこなせるアプリ
良い点
- 複数のPDFをタブで開いて切り替えられ、同じファイルの別ページを並べて確かめられて便利だという声があります
- 名前を付けられるブックマークで、数百ページの資料でも必要な箇所にすぐ戻れ、読み込みも速いという声があります
- ライト、ダーク、セピアの表示モードと全文検索があり、電子書籍やレポートを読むリーダーとして使いやすいです
- Apple Pencil に対応し、注釈や手書きの書き込みから、ページの追加・削除・並べ替えまで1本でできます
気になる点
- 更新のたびに無料でできることが減り、編集が1日1アクションまで、ビューア以外が有料になったという声が多くあります
- 印刷すると透かしが入るという声が2026年にあり、人に渡す書類を印刷する前に仕上がりの確認が必要です
- 有料版でもアプリが勝手に落ちる、自動保存のはずが保存されていなかったという声があり、大事な書き込みは控えが要ります
- App Store のアプリ説明は英語だけで金額も書かれておらず、日本語のレビューに英語で返信されるという不満もあります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 108.4 MB | — |
| バージョン | 9.18.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Xodo は、複数のPDFをタブで開いて切り替えながら、注釈や手書き、ページの並べ替えまでこなせるアプリです。アプリ説明には Apple Pencil への対応のほか、圧縮や分割、Office や iWork のファイルからのPDF作成、スキャンも挙がっています。たくさんの資料を行き来しながら読む人に向きます。
アプリ説明は英語だけで、PDFから Office への変換や結合、文字認識(OCR)はサブスクリプションの機能です。無料の範囲は更新のたびに狭まったという声が多いので、使いたい機能が無料かを確かめてから選んでください。
PDF編集アプリのよくある質問
PDF編集アプリは無料で使える?
閲覧と注釈なら、無料で使えるアプリが多くあります。アプリ説明によると、PDF Gear は透かしやページ数の制限なしにすべての機能を無料で使え、Adobe Acrobat Reader と PDF Expert は注釈やフォームの記入が無料です。一方で、元の文字の書き換えや Word などへの変換は、多くのアプリで有料プランの機能です。Smallpdf のように無料で使える量に毎日の上限があるアプリもあるので、使いたい機能が無料の範囲かを先に確かめてください。
PDFの文字をスマホで直接書き換えられる?
アプリによってはできます。アプリ説明によると、PDFelement、MobiPDF、Documents、PDF Pro には既存の文字を直す機能があり、Adobe Acrobat Reader と PDF Expert も有料プランで書き換えられます。ただし、MobiPDF と PDF Pro でも書き換えは有料の範囲です。Goodnotes や Notability のような手書きノートアプリは、書き込みや注釈が中心で、元の文字を書き換える機能はアプリ説明に書かれていません。
手書きノートアプリとPDF編集アプリはどう違う?
Goodnotes、Notability、Flexcil は手書きでノートを取るアプリで、PDFは取り込んで書き込んだり注釈を付けたりする使い方が中心です。録音や暗記用の機能もあり、授業や会議の記録に使えます。PDFの元の文字を直したり、Word などの形式に変換したりしたいときは、アプリ説明にその機能がある PDFelement や MobiPDF のような編集アプリを使います。
PDF編集アプリに書類を渡しても大丈夫?
変換や圧縮をするアプリには、ファイルをサーバーにアップロードして処理するものがあります。Smallpdf のアプリ説明には、端末やクラウドに保存していないファイルは処理から1時間後に削除されると書かれています。iLovePDF のレビューにも、変換のときにアップロードとダウンロードをしていて端末の中で完結しないという声があります。契約書のような大事な書類を扱う前に、各アプリのプライバシーポリシーを確かめてください。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- Goodnotes:App Store/Google Play
- Documents:App Store
- Adobe Acrobat Reader:App Store/Google Play
- PDF Expert:App Store
- iLovePDF:App Store/Google Play
- Notability:App Store/Google Play
- PDF Pro:App Store
- PDFelement:App Store/Google Play
- PDF Viewer:App Store/Google Play
- Smallpdf:App Store/Google Play
- MobiPDF:App Store/Google Play
- PDF Gear:App Store/Google Play
- Flexcil:App Store/Google Play
- Xodo:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




open_in_new
open_in_new