
単語帳アプリは、覚えたい語や用語をカードやクイズの形にして、スマホで何度も確かめるためのアプリです。この記事は、学校や塾で出た単語を自分でまとめたい人、TOEIC・英検・大学受験の単語を既製の単語帳で覚えたい人、古文や資格の用語など英語以外を暗記したい人に向けたものです。
23本を、アプリ説明に書かれた機能と料金のしくみ、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。単語帳の中身を自分で作るか既製のものを使うか、どんな方法で覚えるか、無料の上限と有料の払い方はどうなっているかの3点から、どんな人に向くかを整理しています。
単語帳アプリおすすめ5選
編集部が決めた掲載順です。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
50秒の対戦で単語を覚える | 4.4 5.7万件 | 4.4 1.3万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
1,000冊以上の教材を収録 | 4.7 5.7万件 | 4.3 5,482件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
カードを無料で無制限に作れる | 4.7 15万件 | 4.7 8,635件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
5億件以上のセットを使える | 4.7 8.5万件 | 4.5 92万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
登録した内容から自動で出題 | 4.3 8.7万件 | 4.3 5,170件 | 詳細 App Store Google Play |
単語帳アプリの選び方
単語帳アプリは、中身の用意のしかたで大きく2つに分かれます。手元の教材や苦手な語を自分で入れて作るものと、試験や教科ごとの単語があらかじめ入っているものです。まずどちらが合うかを決め、次に赤シートのように隠すか、クイズに答えるか、復習の時期をアプリに任せるかという覚え方を選びます。最後に無料で使える上限と有料プランの払い方を確かめると、23本から候補を数本に絞れます。
単語帳を自分で作るか、収録済みの単語帳で覚えるかで選ぶ
学校のプリントや苦手な語、資格の用語など、覚える中身が手元にあるなら自分で作るアプリが向きます。WordHolic! と My単語帳 は1語ずつ打ち込んでフォルダーやタグで整理する形で、単語帳メーカー は Excel、暗記メーカー は CSV からまとめて取り込めます。打ち込む手間を減らしたいなら、写真や PDF から AI に問題を作らせる すごい暗記帳 と AlgoApp、登録した内容から出題を自動で組む モノグサ があります。
既製の単語で覚えるなら、試験や教科で選びます。大学受験なら旺文社の英単語ターゲットシリーズ公式の ターゲットの友 と、入試の過去問をもとに単語を選んだ Memora X、TOEIC や英検ならコースを切り替えられる モチタン と 赤シート英単語、市販教材の音声を聞くなら abceed が候補です。暗記カードと辞書 は、手持ちの市販単語帳と範囲を選んでカードにする、両者の中間にあたるアプリです。英語以外では、古文と漢文に絞った 古文の王様 と、日本史や化学、漢検など17科目を収録した 暗記の神様 があります。
赤シートで隠すか、復習の時期をアプリに任せるか、覚え方で選ぶ
紙の単語帳のように答えを隠して覚えたいなら、隠し方の違いを見ます。i-暗記シート と イルカの暗記ノート は、写真や PDF の赤い文字を自動で消して、赤シートを重ねたような状態にします。暗記マーカー、わたしの写真暗記帳、暗記マスター は、取り込んだ画像やページの上に自分でマーカーを引いて隠す形で、図や表ごと覚えたいときに扱いやすくなります。赤シート英単語 は、収録された英単語の意味を隠すモードを持っています。
いつ何を見直すかを任せたいなら、忘却曲線をもとに出題するアプリを選びます。reminDO は忘れかけたころに通知が届き、AlgoApp は FSRS という方式で次の復習日を決めます。WordHolic!、すごい暗記帳、Memora X、暗記の神様 も、忘却曲線に沿った復習を組み込んでいます。競い合うほうが続く人なら、全国のプレイヤーと対戦する モチタン、リーグ制の選手権がある ターゲットの友、クエストを進める 古文の王様 のように、クイズやゲームの形で覚えるアプリが合います。
無料の上限と、有料プランの払い方で選ぶ
無料で使える範囲は、上限の決まり方がアプリごとに違います。写真や PDF を扱うアプリはページ数やファイル数で区切られることが多く、i-暗記シート は合計10ページまで、暗記マスター は3ファイルまで、イルカの暗記ノート はブック50冊・合計50ページ・クラウド保存1冊までが無料です。一方、暗記カードと辞書 は基本機能のほぼすべてを期限なしで無料とし、単語帳メーカー はストアにある既製の単語帳を無料でダウンロードできます。
有料部分の払い方も、定期購入、機能ごとの追加購入、一度払いに分かれます。アプリ説明に金額まで書かれているのは、暗記の神様 の暗記塾(1ヶ月980円から)と 古文の王様 の特訓プラン(1ヶ月360円から)です。AlgoApp は1年ごとの定期購入のほかに一度きりの購入も選べ、ターゲットの友 はマイ単語帳や苦手特訓モードを App 内課金で足す形です。ほかの多くは金額がアプリ説明にないため、購入画面で期間と金額を確かめてください。
単語帳アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.4 5.7万件 | 4.4 1.3万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.7 5.7万件 | 4.3 5,482件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.7 15万件 | 4.7 8,635件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.7 8.5万件 | 4.5 92万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.3 8.7万件 | 4.3 5,170件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.6 1.8万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 7 |
|
4.5 1.8万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 8 |
|
4.7 1.3万件 | 4.7 5,916件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.6 4,632件 | 4.4 459件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.1 7,608件 | 1.9 197件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.6 4,685件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 12 |
|
4.7 4,261件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 13 |
|
4.7 3,728件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 14 |
|
4.7 3,595件 | 4.6 221件 | 詳細 App Store Google Play |
| 15 |
|
4.6 2,410件 | 4.0 4,727件 | 詳細 App Store Google Play |
| 16 |
|
4.5 2,192件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 17 |
|
3.9 1,607件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 18 |
|
4.5 5,220件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 19 |
|
4.7 9.8万件 | 4.6 1.2万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 20 |
|
4.4 1.5万件 | 4.3 538件 | 詳細 App Store Google Play |
| 21 |
|
4.6 1,554件 | 4.3 45件 | 詳細 App Store Google Play |
| 22 |
|
4.5 3,204件 | 3.5 9件 | 詳細 App Store Google Play |
| 23 |
|
4.7 7,138件 | 未提供 | 詳細 App Store |
単語帳アプリおすすめ23選
対戦と冒険で単語を覚える、6言語対応のゲーム型単語アプリ
良い点
- 1戦50秒の単語クイズ対戦や冒険で進む形式で、単語帳が続かなかった人でも続けやすいという声が多い
- 1語ごとに解説ページがあり、例文や音声、語源や関連語まで確かめられる点を評価する声が多い
- 単語力診断で今の力を確かめてから、英検5級〜1級、中学・高校英語、TOEIC、TOEFL・IELTSのコースを選べる
- 英語のほか韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・スペイン語も学べ、TOPIKやHSKなど試験別のコースもある
気になる点
- 無料版は対戦や冒険が終わるたびに広告が入り、広告のあと画面が暗いまま動かなくなるという声が多い
- 起動や画面の切り替えに時間がかかる、アップデートが多く空き容量が要るという不満が目立つ
- 無料版は間違えるとライフが減り、なくなると回復を待つ必要がある。まとめて進めたい人は有料プランが前提になる
- 掲示板やフレンドとのトークなど交流機能があり、荒らしがいる、プロフィールの学校名が見えるのが不安という声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 406.7 MB | — |
| バージョン | 12.0.2 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
モチタンは、1回50秒の単語クイズで全国のプレイヤーや友だちと対戦しながら覚えるアプリです。英語のほか韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・スペイン語にも対応し、英検、TOEIC、TOEFL・IELTS などのコースから選べます。覚え具合ごとに単語が並ぶ単語帳もあり、勝ち負けがあるほうが机に向かえる人に向きます。
無料のままだと、間違えるとライフが減り、自分で作れる単語帳も1冊だけだという声があります。毎日たくさん解くつもりなら、有料プランも候補に入れておくと安心です。
1,000冊以上の教材でTOEIC・英検対策とAI英会話ができる
良い点
- 公式問題集や「金のフレーズ」「でる順パス単」など1,000冊以上の教材を使え、TOEICと英検の対策を1つのアプリにまとめられる
- 無料でも320タイトル以上の教材・映画音声を聞け、倍速や区間リピートがあるので、手持ちの教材のリスニング練習に使える
- AIが弱点に合う問題を選び、わからない単語をその場で単語帳に保存して復習できる点を評価する声が多い
- AI英会話は自己紹介・旅行・ビジネス・プレゼンなどの場面があり、発音のどこができていないかまで指摘してもらえる
気になる点
- Webで契約した分はアプリ側では解約できず、事前の通知なく自動更新されて返金されなかったという声が複数ある
- 予測スコアが1〜2問の誤答で大きく下がる、本番のスコアと100点以上の開きがあるという指摘が多く、目安として割り切りが要る
- 教材の音声を聞きたいだけでも最初の英語力テストを飛ばせず、テストの途中で先に進めなくなったという声もある
- 評価を求める画面が何度も出る、3秒戻し・送りのボタンが小さく押しにくいなど、使い勝手への不満が目立つ
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 279.9 MB | — |
| バージョン | 16.16.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
abceedは、公式問題集や金のフレーズ、でる順パス単など1,000冊以上の市販教材をスマホで扱えるアプリです。320冊以上は音声を無料で最後まで聞け、倍速再生や区間リピートも使えます。知らなかった単語は単語帳に入れて見直せるので、紙の単語帳の音声を聞き込みながら TOEIC や英検の演習も進めたい人に向きます。
有料会員は1ヶ月・3カ月・1年から選ぶ自動更新です。Web で申し込んだ分の解約で困ったという声があるので、申し込む経路と解約の手順を先に確かめてください。
自分で単語カードを作って覚える無料の単語帳アプリ
良い点
- 単語カードとフォルダーを無料で好きなだけ作れ、表面・裏面・付箋コメントのほかに写真や画像も入れられる
- 30言語に対応した読み上げ機能があり、音声だけの学習や、音楽を聞きながらの再生もできる
- 忘却曲線に合わせた反復復習と、筆記・ディクテーションなどの暗記テストで、覚えたつもりを確かめられる
- フォルダーとサブフォルダーで整理でき、ブックマークや暗記フラグで重要な単語だけを選んで学習できる
気になる点
- 筆記テストの途中で画面が固まり、どこで間違えたか分からなくなるという声が2026年のレビューで続いている
- 下品な広告や点滅する広告が表示されるという不満が多く、子どもが使う場面では気になりやすい
- 有料のバックグラウンド再生が使えない、読み込みが終わらないという指摘があり、課金前の確認が要る
- 機種変更時のバックアップ取り込みでエラーが出た、復習サイクルが初期化されたという報告がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 113.6 MB | — |
| バージョン | 3.26.6 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.19(App Store/Google Play)
WordHolic!は、カードとフォルダーを無料で上限なく作れる自作型の単語帳です。カードには表と裏のほかに付箋コメントを付けられ、中国語のピンインや日本語のふりがなは自動で入ります。パソコンで作ったファイルも取り込めるので、英語以外の言語や仕事の用語集まで、自分の語だけで単語帳を組みたい人に向きます。
同期やバックグラウンド再生、画像や PDF からのカード自動作成はプレミアムの機能です。点滅する広告が出る、筆記テストの途中で画面が固まるという声もあるので、無料版で使い勝手を確かめてから決めると安心です。
自分で作る単語カードアプリ。TOEICの単語や熟語の暗記に使える
良い点
- TOEIC用の単語カードを自分で作れるうえ、5億件以上の学習セットから他の人が作ったものを探して使える
- 「間隔を開けた繰り返しの機能とスマート採点」を備えた学習モードがあり、覚えていない単語だけを詰め直せる
- 「模擬テストを受ける」機能やゲーム形式の「マッチ」があり、暗記したつもりの単語を答えさせる形で確認できる
- 表計算ソフトやウェブ版からまとめて取り込めるという声があり、単語帳のリストを短時間でカードにできる
気になる点
- TOEIC専用のアプリではないため、頻出単語や模試は自分で用意するか、他の人の学習セットを探す必要がある
- 無料版では「テスト」の項目が制限され広告が出るという声があり、通しで使うなら「Quizlet Plus」が前提になる
- 作った学習セットが初期設定で公開になり、名前付きで検索に載るという指摘があり、個人のメモを入れる使い方には向かない
- 作りかけの学習セットが認証で消える、しばらくログインしないとカードが消えたという報告があり、作った内容は控えておきたい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17 | — |
| 容量 | 276 MB | — |
| バージョン | 10.54 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
Quizletは、自分で単語カードのセットを作るだけでなく、先生や生徒が作った5億件以上の学習セットから探して使えるアプリです。カードを組み合わせるゲーム形式のマッチや模擬テストなど、同じセットをいくつもの形で解けます。教科書や問題集の単語を誰かがまとめていれば、それを借りて作る手間を省けます。
作ったセットは初期設定で公開されるという指摘があり、無料版ではテストの機能に制限があるという声もあります。個人的なメモを入れるなら、公開の範囲を先に確認してください。
覚えたい内容から問題が自動で作られる暗記アプリ
良い点
- 覚えたい内容を登録するとBook(単語帳)ができ、問題は自動で作られるので自分で作問しなくてよい
- 記憶度が「記憶済み」「記憶中」「弱点」で表示され、次のテストでは弱点が重点的に出題される
- 選択肢・入力・写経など出題形式が変わり、記憶状況に応じて難易度も自動で調整される
- 教科ごとに使える内容が多く、他のユーザーが作った問題にも取り組めるという声がある
気になる点
- 間違えたときの解説がないため、なぜ違っていたのか分からないまま進んでしまうという声がある
- 全問正解でも記憶度や進捗が数%しか上がらない、時間が経つと下がるという不満が多い
- アプリ独自のキーボードが使いにくい、端末の標準キーボードを選べないという指摘が続いている
- 同じ意味の別の言い方や、手書きの漢字が不正解になるという指摘が多く、判定に納得しにくい場面がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 95.4 MB | — |
| バージョン | 3.39.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.19(App Store/Google Play)
モノグサは、覚えたい内容を登録して Book(単語帳)にすると、そこから問題が自動で組まれるアプリです。選択肢・入力・写経などの出題形式と難しさが記憶の度合いに合わせて変わり、覚えたかどうかは記憶済み・記憶中・弱点の3段階で確かめられます。問題を自分で考えずに、登録だけで練習まで進めたい人に向きます。
学校や塾の課題として使っている声が多く、解説が出ないことや独自のキーボードの扱いにくさを挙げるレビューもあります。間違えた理由を調べられる教材は、別に手元に置いておくと安心です。
忘却曲線で復習日が決まる暗記カードアプリ
良い点
- 忘却曲線をもとに復習の日が自動で決まり、忘れるタイミングで通知が届くので復習の計画を立てずに済む
- カードに画像やURLを付けられ、撮影したノートや本の要点、名言まで同じ場所にためておける
- 「簡単」「正解」「難しい」などのボタンで振り分けるだけで進むため、すき間時間に続けやすいという声が多い
- スマホ、タブレット、PCで学習できると説明にあり、ブラウザ版と合わせて使えるという声もある
気になる点
- 以前は無料で使えた機能に課金が必要になったという指摘が多く、無料ではカードの追加数に上限があるという声がある
- 登録したカードが消えた、端末のあいだで同期されないという報告が複数あり、データの扱いに不安の声がある
- 英単語の発音を確かめるには外部のサイトに移る必要がある、読み上げの速度が速すぎるという指摘がある
- あとからタグ名を変えたり、複数のカードにまとめてタグを付けたりできず、使い始めに分類を決めておく必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15 | |
| 容量 | 81.5 MB | |
| バージョン | 2.6.12 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.19(App Store/Google Play)
reminDOは、忘れかけたタイミングで通知を送って復習をうながす暗記カードアプリで、2022年には Anki をもとにした記憶のアルゴリズムが加わりました。本や Web ページの要点、撮影したノート、外国語の単語や熟語など、種類を問わず1か所に集められます。試験勉強だけでなく、読書や仕事で得た知識も忘れないようにしたい人に向きます。
アプリ説明では無料とされていますが、カードの追加などに課金が必要になったという声がレビューにあります。使い始める前に、無料で続けられる範囲を確かめてください。
自分で単語帳を作れる。4択と入力で覚えるアプリ
良い点
- 覚えたい単語だけを自分で登録できるので、市販の単語帳のように使わない語まで覚える必要がない
- 単語を登録するときに翻訳のアシストとスペルチェックが働き、つづりの打ち間違いをその場で直せる
- 「4択問題」と「入力問題」を選べ、出題順や出題スピード、読み上げの設定まで自分の覚え方に合わせられる
- 間違えた単語から課題が自動で作られ、品詞ごとの正解数がマイスコアに残るので苦手が見えやすい
気になる点
- 単語帳の作成中に画面をスワイプしたり戻るを押したりすると入力が消えるという声が、2021年から2026年まで続いている
- つづりが合っているのに不正解になる、逆に間違いが正解になるという判定への不満が複数ある
- ほかの利用者が作った単語帳を検索することも取得することもできなくなったという声が2024年以降に集まっている
- 単語帳の数が増えると探しにくく、並べ替えやまとめる機能が欲しいという要望が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 14.0 | |
| 容量 | 33.9 MB | |
| バージョン | 5.0.4 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
みんなの英単語帳は、英単語に絞って自分の単語帳を作るアプリです。登録するときに訳を補う機能とスペルチェックが働き、テストは4択か入力かのほか、出題の順番や速さ、読み上げまで細かく決められます。間違えた単語から課題が作られ、マイスコアで成績も見返せるので、学校や塾で出た英単語を自分で管理したい人に向きます。
作っている途中にスワイプすると入力が消えたという声があり、ほかの人の単語帳は検索できなくなったという指摘もあります。自分で作る前提で、こまめに保存しながら使ってください。
自分用の問題集や単語帳を作って解ける暗記アプリ
良い点
- 一問一答・選択・穴埋めなど問題形式を選べて、画像や解説文も付けられるので苦手に合わせた問題集を作れる
- 教科書やノートの文章をスキャンするとAIが問題を作り、PCのブラウザ版やCSVの取り込みも使える
- 苦手な問題に絞った出題やシャッフル、キーボード入力を省く「自己採点モード」、読み上げまで選べる
- 問題データがクラウドに保存されるので、複数端末の同期や機種変更の移行、友人との問題集の共有ができる
気になる点
- ほかの利用者の問題集を検索して見られる作りで、公開・非公開を選べるようにしてほしいという声がある
- 作った問題集が突然すべて消えた、機種変更でデータが消えたという声があり、控えを残しておきたい
- 基本はオンラインでの利用が前提のため、電波が不安定な場所では画像が表示されないことがある
- AIの作問や解説の精度にばらつきがあり、出てきた内容が正しいか確かめる手間がかかるという指摘がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.5 | — |
| 容量 | 105.1 MB | — |
| バージョン | 12.0.8 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.19(App Store/Google Play)
暗記メーカーは、一問一答や選択、穴埋めなど形式を選んで自分の問題集を作るアプリです。教科書やノートを読み取ると AI が問題を作り、ブラウザ版や CSV からも登録できます。アプリ説明では薬剤師や看護師の国家試験、情報処理の試験などの使い道も挙げていて、英単語から資格の用語まで1つのアプリで管理したい人に向きます。
広告の削除や作れる問題数の上限解除は、プレミアムプランの機能です。ほかの利用者が公開した問題集を検索できる作りなので、自分の問題集をどこまで見せるかも確かめておくと安心です。
写真やPDFからAIが問題を作る暗記帳・単語帳アプリ
良い点
- ノートや資料の写真、PDF、音声、Webページ、YouTube動画から、編集できる問題を作成できる
- AIが作った問題は内容を確認・編集してから学習でき、わからない点は「AI先生」に質問できる
- 「カードめくり」「選択式問題」「文字入力」と読み上げに対応し、覚え方を自分で選べる
- 忘却曲線を考慮した「今日の学習」があり、復習の間隔は自分のペースに合わせて調整できる
気になる点
- 「文字入力」など一部の機能にはPlusプランが必要で、金額はアプリ説明に書かれていない
- 無課金では画像から問題を作成できなくなったという2026年春の投稿が複数あり、無料の範囲が変わっている
- 2026年5月のバージョン5.9で起動してすぐ落ちるという投稿が集中しており、動作の安定性に波がある
- Plusプランの再インストール後の復元や問い合わせの返信について、不満を書いた投稿がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 119.6 MB | — |
| バージョン | 5.10.8 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.23(App Store/Google Play)
すごい暗記帳は、写真や PDF に加えて、音声、Web ページ、YouTube の動画からも AI が問題を作る暗記アプリです。解き方はカードめくり・選択式・文字入力から選べ、今日の学習では忘却曲線をもとに復習が必要な問題が出ます。わからない点は AI先生に質問できるので、講義の録音や動画まで覚える材料にしたい人に向きます。
文字入力など一部の機能は Plus プランが必要です。アップデート後に画像からの作成が有料になったという声もあるので、無料で何ができるかを先に確かめてください。
参考書の赤文字を写真に撮るだけで隠せる暗記シートアプリ
良い点
- 参考書やプリントの赤文字を画像解析で消すので、写真に撮るだけで赤シートを当てたように隠して覚えられる
- 写真だけでなくPDFも取り込めるため、参考書を丸ごとPDFにして入れれば、スマホひとつで持ち歩ける
- ダブルタップで好きな場所にチェックマークを付けられ、次のマークへジャンプできるので、苦手な所を見直しやすい
- 市販の単語本や参考書の赤字をそのまま使えるので、自分でマークを付け直す手間が省けるという声がある
気になる点
- 強制終了する、写真やPDFを取り込めないという声が多く、Google Play では2023年の投稿まで続いている
- アプリが起動しなくなり、作業した時間が無駄になったという声があり、元の写真やPDFは消さずに残しておきたい
- スクロールのつもりがダブルタップと判定され、意図しないマーカーやチェックが付くという声が複数ある
- 無料で使えるのは合計10ページまでで、それ以上はアドオンの購入が必要。広告を消すのもアドオンになる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 69.8 MB | — |
| バージョン | 6.0.7 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
i-暗記シートは、写真や PDF の赤い文字を画像解析で消し、赤シートを当てたように使えるアプリです。PDF は丸ごと取り込め、覚えにくい所にはダブルタップでチェックを付けて、チェックした所へ順に移れます。赤ペンで書き込んだノートや参考書を、そのままスマホで見直したい人に向きます。
無料で使えるのは合計10ページまでで、それ以上はアドオンの購入が必要です。動作中に落ちるという声もあるので、まず数ページで試してください。
自作カードを全画面でめくる単語帳。Excelからも作れる
良い点
- パソコンの Excel で作った単語帳をアプリに送れ、逆にパソコンへ戻すこともできるので、まとめて入力しやすい
- カードに画像やコメントメモを付けられ、ランダムや裏から表の順でも再生できるので、覚え方を変えながら復習できる
- デッキストアに中学・高校の英単語、TOEIC® 向け、幼児向けのひらがなや数字などのデッキがあり、作らずに始められる
- 全画面のフラッシュカードを TV やモニターに映せ、デッキを Bluetooth で生徒に配れるので、授業で使いやすい
気になる点
- 1つのデッキに入るカードには上限があり、作り終えて保存する段階で上限に気づき、作り直したという声がある
- Excel に画像を貼ってから取り込むと画質がかなり落ちるという声があり、画像入りの単語帳は手間がかかる
- 音声の録音や自動読み上げ、広告の削除は機能拡張で、レビューでは有償のオプションとされている
- 覚えたかどうかの印が「覚えたチェック」だけで、あいまいな単語を分けて管理したいという要望が出ている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 13.0 | |
| 容量 | 56.3 MB | |
| バージョン | 2.42 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
単語帳メーカーは、自作の単語帳を Excel で読み込み・書き出しでき、ブラウザの単語帳メーカーWebでも作れるアプリです。全画面のフラッシュカードをテレビやモニターに映せ、近くの友だちには Bluetooth で単語帳を送れます。デッキストアには英語や資格、子ども向けの単語帳があり、無料でもダウンロードできるので、家庭や教室で一緒に使いたい人にも向きます。
広告の削除や、単語帳を最大100件まで増やす拡張、録音や自動読み上げは、追加の拡張機能です。たくさん作る予定なら、どの拡張が要るかを先に見ておくと安心です。
自分で登録した単語をフォルダで管理し、テストできる単語帳
良い点
- 単語をフォルダごとに分けて登録でき、タグや並び替え、検索もあるので、科目や試験ごとに整理しやすい
- テストが選択問題・書き取り・暗記の3種類あり、ランダム出題や制限時間も決められるという声がある
- 単語の読み上げと辞書での表示に対応しているので、読み方や意味を別のアプリで調べ直す手間を減らせる
- 最初は単語が入っていない分、覚えたい単語だけをためられ、紙の単語帳から移行したという声もある
気になる点
- 2.0.0の更新で機能が増え、画面がごちゃごちゃして見づらくなったという声が2025年に複数ある
- 英単語の読み上げが機械的な音声になり、聞き取りづらくなったという声が2025年の投稿にある
- 書き取りテストで文字数などのヒントが出るため、短い単語では答えがわかってしまうという指摘がある
- 端末をまたいで単語帳を共有できず、スマホと iPad で別々に作ってしまったという声が2024年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 17.0 | |
| 容量 | 35.5 MB | |
| バージョン | 2.7.0 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
My単語帳は、最初から単語が入っていない、まっさらな状態から作る単語帳アプリです。フォルダーやタグで分け、検索や並べ替えで探せるほか、読み上げや辞書の表示、覚えたかどうかのチェックも付けられます。レビューでは選択・書き取り・暗記の3種類のテストがあると紹介されていて、余計な収録語なしに自分の語だけを管理したい人に向きます。
バージョン2.0.0で画面がごちゃついて使いにくくなったという声があります。シンプルさを求めて選ぶなら、今の画面を一度見てから決めると安心です。
手持ちのPDFや画像にマーカーを引いて隠して覚える暗記アプリ
良い点
- PDFや画像、テキストを取り込み、覚えたい語句にマーカーを引いて隠せるので、手持ちの教材をそのまま暗記用にできる
- マーカーごとに正答率が記録されて色が変わり、実績の一覧で苦手な箇所を確かめてから繰り返せる
- 下線を引いた箇所に解答を入れる解答挿入モードがあり、単語の定義や同義語、対訳を覚える使い方にも向く
- PDFやテキストでは、検索した語句にワンタップでマーカーを付けられ、たくさんの語句に引く手間を減らせる
気になる点
- 端末間のクラウド同期に対応しておらず、iPad と iPhone で使い分けるにはバックアップと復元の手間がかかる
- 不要なページを削除すると付箋やマーカーの位置がずれるという声があり、ページを編集する前には注意が要る
- ファイルが大きいと処理落ちやクラッシュの原因になるとアプリ説明にあり、バックアップのコピーに失敗したという声もある
- アプリ説明に収録教材の記載はなく、覚える内容は手持ちのPDFや写真から取り込む形なので、教材は自分で用意する
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.0 | |
| 容量 | 7.5 MB | |
| バージョン | 6.7.6 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
暗記マーカーは、PDF や画像、テキストを取り込み、隠したい語にマーカーを引いて覚えるアプリです。正答率によってマーカーの色が変わり、マーカーごとに記録が残ります。文字列を検索してワンタップでマーカーを付けたり、解答挿入モードで定義や対訳を覚えたりもできるので、手持ちの PDF 教材を穴埋め問題に変えたい人に向きます。
手書きの書き込みは iPad だけの機能で、異なる端末どうしのクラウド同期には対応していません。スマホとタブレットで使い分けたい人は、バックアップでの受け渡しになる点を知っておいてください。
市販の単語帳の範囲を選ぶだけで暗記カードが作れる単語帳アプリ
良い点
- 市販の単語帳と範囲を指定するだけで暗記カードを作れるので、学校や塾で使う単語帳の範囲をすぐに覚え始められる
- 4〜10択クイズや聞き取りクイズ、カード表示とタイル表示があり、同じ範囲を形を変えて繰り返せる
- 内蔵の辞書で調べた単語をそのままマイリストに追加でき、問題演習で分からなかった語だけを後でまとめて復習しやすい
- 基本機能はほぼすべて期間の制限なく無料で使えるので、課金する前に手元の単語帳で使い勝手を確かめられる
気になる点
- 範囲を指定しても単語帳の番号順に表示されず、手元の単語帳と並べて使いにくいという声が複数ある
- 無料ではマイリストを2つまでしか作れず、苦手な単語を科目や単語帳ごとに分けたい人には足りない場合がある
- 写真からの自動登録や辞書機能の出力に不満の声があり、読み取ったカードは見直してから使う必要がある
- 起動してすぐはどこでカードを作るか迷う、開くとすぐ重くなるという声があり、慣れるまで戸惑いやすい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 195.4 MB | — |
| バージョン | 5.0.35 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
暗記カードと辞書は、小テストジェネレーターをもとにしたアプリで、市販の単語帳と範囲を選ぶだけで暗記カードができます。手持ちの単語帳の画像から読み取ることもでき、内蔵の辞書で引いた単語はマイリストに足せます。4〜10択のクイズや聞き取りクイズもあり、学校の小テストの範囲に合わせて覚えたい人に向きます。
基本機能はほぼすべて期限なしで無料で、有料のサブスクリプションではマイリストが増え、例文辞書や AI の英作文添削が使えます。単語帳の番号順に並ばないという声もあります。
AIでPDFや画像から暗記カードを作れる、多言語対応の暗記アプリ
良い点
- PDFや講義スライド、手書きノートの画像をAIで暗記カードに変換でき、1枚ずつ打ち込む手間を減らせる
- 120言語の自動翻訳と39言語の読み上げ、漢字の振り仮名の自動生成があり、英語以外の語学にも使いやすい
- デスクトップやWebアプリ、スマホ、タブレットと自動で同期でき、PCで作ったカードをスマホで復習できる
- 間隔反復アルゴリズムFSRSに対応し、Ankiデッキ(.apkg)やCSVも取り込めるので、ほかのアプリからも移りやすい
気になる点
- 無制限の多デバイス同期は有料の AlgoApp Unlimited の機能で、無料では同期の時期を選べないという声がある
- AIで作ったカードに、表面に答えが載った学習に使えないものが混ざるという声があり、作ったあとの見直しが要る
- デッキのタイプで表と裏の言語や音声、翻訳を組み合わせる設定がわかりにくいという声が2026年にある
- サポートに問い合わせても返信が来ない、遅いという声が2024〜2026年に複数あり、困ったときに頼りにくい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 53.2 MB | — |
| バージョン | 15.3.0 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
AlgoAppは、FSRS という方式で復習の間隔を決める暗記カードアプリです。PDF や講義スライド、手書きノートから AI がカードを作り、120言語の自動翻訳と39言語の読み上げ、ふりがなにも対応します。Anki の .apkg や CSV を読み込め、デスクトップや Web、スマホで同期できるので、Anki から移りたい人や複数の端末で学ぶ人に向きます。
広告はなく、オフラインでも使えます。無制限に使うプランは1年の自動更新と一度きりの購入から選べ、7日間の無料体験があります。無料版は同期に制限があり、サポートの返信が遅いという声もあります。
教科書やノートの写真にマーカーを引いて暗記カードを作れる
良い点
- 教科書やノート、問題集の写真に直接マーカーを引くだけで暗記カードが作れるので、書き写す手間がない
- PDFの読み込みに対応していて、配布資料や過去問のファイルもそのまま暗記の素材にできる
- 「自動モード」なら画面をタッチしなくても出題と解答が進み、解答を表示するまでの時間も自分で決められる
- 星や成績、チェックの状態で「成績が悪いカード」などを選んで出題でき、苦手なところだけを繰り返せる
気になる点
- アップデートでマーカーの削除に3タップ必要になり、引き直しが多い作業では手数が増えたという声がある
- 学習中にマーカーを編集すると、そのカードの解答履歴が消えて最初から解き直しになるという声がある
- 暗記帳をグループやフォルダのようにまとめる機能がなく、数が増えると一覧が見づらいという声が複数ある
- 無料で作れるノート数や追加できるページ数には上限があり、増やすには動画を見る必要があるという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 16.6 | |
| 容量 | 25.2 MB | |
| バージョン | 2.8.11 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
わたしの写真暗記帳は、教科書や黒板、ノート、過去問を撮った写真に直接マーカーを引いて隠すアプリで、撮った1枚がそのまま1枚のカードになります。マーカーごとに正誤が記録され、星や成績、チェックで絞り込んで出題できます。画面に触れずに進む自動モードもあるので、板書や図をそのまま通学中に見返したい人に向きます。
作れるノートの数に上限があり、動画を見ると増やせるという声があります。文字を打ち込んで作るカードは、姉妹アプリのわたしの暗記カードが受け持っています。
ノートやPDFにマーカーを引いて周回学習できる暗記アプリ
良い点
- カメラの連続撮影とトリミング・傾き補正があり、ノートや資料をまとめて取り込んで問題集にできる
- 「Ankiモード」はボタン一つで出題と解答が進むので、画面をあちこちタップせずにテンポよく解ける
- 「前回間違えた問題」「間違えたことがある問題」などの条件で、覚えていない問題だけを周回できる
- 周回ごとの正解率の推移と正解率分布のグラフがあり、どの問題が定着していないかを確かめられる
気になる点
- 無料で作れるファイルは3つまでで、上限の解除や広告の解除、周回条件の詳細設定はアプリ内のアドオンになる
- アドオンが機能ごとに分かれていて、まとめて買えるようにしてほしいという声が複数ある
- 写真を追加するとアプリが落ちてファイルを作れなくなったという声が2024年に複数ある
- アプリの最終更新は2021年4月で、その後のレビューでは不具合や電池の消費についての指摘が続いている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 9.0 | |
| 容量 | 19 MB | |
| バージョン | 2.4.0 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
暗記マスターは、カメラで連続撮影したページをトリミングして取り込み、マーカーで隠して覚えるアプリです。PDF も使え、ボタン1つで答えを出す Ankiモードや、前回間違えた問題などの条件で回す周回学習があります。正答率の推移をグラフで見ながら、同じ問題集を何周も回したい人に向きます。
無料で作れるのは3ファイルまでで、それ以上は追加購入です。最後の更新が2021年4月なので、今の端末で問題なく動くかを無料の範囲で確かめてください。
PDFや写真の赤文字を自動で消して隠せる暗記アプリ
良い点
- 取り込んだ教材の赤文字を自動で消すため、赤シート対応の問題集やプリントをそのまま暗記に使える
- マーカーやテキスト、フリーハンドの書き込み、画像の貼り付けができ、教材に自分の解説やメモを足せる
- チェックボックスやページへのリンク、ブックを横断する検索があるので、復習したい場所にすぐ戻れる
- 学習データをクラウドに置くと、iPad と iPhone など複数の端末で同じデータのまま学習を続けられる
気になる点
- アプリが落ちる、取り込んだデータが消えたという声が2022年以降も続いており、大量の教材を入れる前に試したい
- 消したはずの文字が再び表示されて重なる、範囲指定で消した状態が開き直すと戻るという声がある
- 2026年の更新後にマーカーが引きにくくなった、チュートリアルを飛ばせないという声がある
- 無料ではブック数とページ数、クラウドのブック数に上限があり、広げるには有料アドオンが必要になる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.6 | |
| 容量 | 125.5 MB | |
| バージョン | 3.1.0 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
イルカの暗記ノートは、PDF や写真の赤い文字を自動で消して覚えるノートアプリで、i-暗記シートと同じ開発元です。ペンやマーカーの書き込み、画像の貼り付け、リンク、3色のチェックボックス、ブックをまたいだ検索まで使え、iPad と iPhone のあいだはクラウドでつなげます。medu4 や Q-Assist のサブプリントもそのまま取り込めるので、配られた資料の量が多い勉強に向きます。
無料の上限を超えて使うには、自動更新のスタンダードかプロのライセンスが必要です。AI 相談と AI の問題作成はベータ版の扱いです。
『英単語ターゲット』公式。音声とテストで単語を固めるアプリ
良い点
- 『英単語ターゲット』シリーズ公式で、書籍の単語・例文の英語音声を、再生速度や間隔を細かく調整して聴ける
- 四択やスペリングで競う「全国ターゲット選手権」や、志望校別・高校対抗のランキングでやる気を保ちやすい
- 朝夜の「今日の5問」で毎日少しずつ復習でき、間違えた単語も繰り返し出題される
- アップグレードは月額ではなく一度の支払いで済むという声が多く、学生にも手を出しやすいと評価されている
気になる点
- 無料版では、テストで間違えた単語の意味や答えが見られず、学習の効率が落ちるという声が多い
- スペリング問題の独自キーボードが小さく打ちにくい、タイプミスで失点するという不満が目立つ
- 「今日の5問」は朝と夜の決まった時間しか挑戦できず、好きな時間に解けないという不満がある
- 機種変更で購入済みの機能が復元できなかったという声があり、端末を替えるときは注意が必要
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.6 | — |
| 容量 | 125.5 MB | — |
| バージョン | 3.16.2 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
ターゲットの友は、旺文社の英単語ターゲットシリーズの公式アプリで、書籍に載っている単語と例文の音声を聞けます。ルーキー・メジャー・プレミアムの3リーグで競う全国ターゲット選手権や、志望校別・高校対抗のランキングもあり、朝と夜には今日の5問が届きます。手元にターゲットの書籍がある受験生が、本と行き来しながら使うのに向きます。
マイ単語帳や苦手特訓モードは App 内課金で足す機能です。レビューでは月額ではなく買い切りだという声があります。対応書籍は版ごとに分かれているので、手元の版が入っているかを確かめてください。
中学・高校の暗記科目を10万問以上収録した単語帳アプリ
良い点
- 英語や日本史、漢検、中国語まで17の科目が入っていて、暗記科目を1つのアプリでまとめて進められる
- 一問一答・選択式・聞き流しの3通りで出題され、1ステージ5問区切りなので通学中でも切り上げやすい
- 「忘却曲線」に沿った復習と間違えた問題の「再チェック」があり、覚えたつもりの取りこぼしを拾える
- 「単語帳メーカー」で自分用の単語帳を作れて、ほかの人がシェアした「みんなの単語帳」も使える
気になる点
- 漢検や四字熟語の書き取りで手書きの文字が認識されず、合っている字でも次に進めないという声が多い
- 無料だと問題を数問解くごとに動画広告が入り、勉強が途切れてしまうという不満が目立つ
- 問題文や解説、英語の訳に誤りがあるという指摘が複数あり、覚える前に自分で確かめる手間がかかる
- 「相談」機能が雑談やフォロワー集めに使われているという声が多く、勉強以外の投稿が目に入りやすい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 173.1 MB | — |
| バージョン | 5.5.6 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.19(App Store/Google Play)
暗記の神様は、英語・古文・日本史・化学から漢検、中国語まで17科目、10万問以上を収録した暗記アプリです。1ステージ5問で、一問一答・選択式・聞き流しから解き方を選べ、忘却曲線に沿った復習や、自分で選んだ問題の再チェックもできます。アプリ内の単語帳メーカー機能で自作もでき、英語以外の科目もまとめて覚えたい中高生に向きます。
無料のままではスタミナがあり、一部のプレイに制限がかかります。制限なく使う暗記塾は1ヶ月980円、3ヶ月1,950円、1年3,900円とアプリ説明に書かれています。手書きで答える問題が読み取られにくいという声もあります。
古文単語と漢文の重要語をクイズ感覚で覚える高校生向け単語帳アプリ
良い点
- 古文は一問一答と四択が各230問、漢文は各200問あり、入試で重要度の高い用語を古文と漢文の両方で確かめられる
- 5問1ステージで進むクエストや四択はゲーム感覚で解け、クエストを全問クリアするとギフト券がもらえる
- 問題と答えを音声で聞ける聞き流しがあり、混んだ電車でスマホに触れないときも学習できるという声がある
- 解説が丁寧で知識が定着しやすい、解説付きなので愛用しているという声があり、答えだけでなく意味も確かめやすい
気になる点
- 間違えるたびに広告が流れるという声が多く、通信量の少ないプランのスマホでは負担になるという声もある
- 特訓プランで何ができるかはアプリ説明に書かれておらず、有料プランに入っても広告が出たという声が2023〜2024年にある
- 古文単語の読みの誤りを見つけたという2025年の声があり、気になる答えは教科書や辞書でも確かめておきたい
- バージョン5.0.0より前から更新するとプレイデータがリセットされると更新内容に書かれており、古い版の人は注意が要る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 146.2 MB | — |
| バージョン | 5.4.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.05(App Store/Google Play)
古文の王様は、暗記の神様と同じ開発元による、古文と漢文に絞った暗記アプリです。古文・漢文それぞれの一問一答と四択を収録し、クエスト、四択、一問一答、聞き流しの4つの形で進めます。問題は高等学校学習指導要領に沿っていて、クエストを全問クリアするとギフト券がもらえるので、定期試験や大学入試に向けて古文・漢文をすき間時間に固めたい高校生に向きます。
特訓プランは1ヶ月360円、6ヶ月1,800円、1年2,900円の定期購読です。無料のままだと、間違えたときに広告が出るという声があります。
赤シートで隠して覚える英単語アプリ。英検・TOEIC対応
良い点
- 赤シートで意味を隠す暗記に加え、4択クイズや手書きのライティングもあり、意味とスペルを別の方法で確かめられる
- TOEIC 600点・750点・900点や英検の各級のコースがあり、目標に合わせた頻出単語から始められる
- アプリを開くとすぐに問題が出るので、自然と解いてしまい勉強の習慣がついたという声がある
- 連続学習日数や週間目標、ウィジェットやLive Activityでの表示があり、毎日続ける仕組みがそろっている
気になる点
- 問題ごとに広告が出て面倒、広告が多いという声が多く、無料のままでは集中しにくいという不満がある
- 無料で使えるのは4択クイズだけで、使いたい機能は課金が必要だったという声があり、無料の範囲がわかりにくい
- 学習した単語や登録した単語が消えた、習得済みの振り分けが反映されないという不具合の報告がある
- 起動するとすぐ音声が鳴る、広告に入ると急に音が大きくなるという声があり、外で開くときは音量に注意がいる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 55.3 MB | — |
| バージョン | 1.0.48 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)
赤シート英単語は、赤シートで隠す覚え方に、4択クイズ、タイムアタック、手書きで答えるライティング、単語再生を合わせた5つのモードで進める英単語アプリです。TOEIC 600・750・900、英検3級〜1級、大学入試、中学英語のコースがあり、文法や長文読解、共通テストの過去問まで同じアプリで扱えます。英単語と一緒に受験の英語をまとめて進めたい人に向きます。
アプリ説明では基本機能は無料としていますが、問題ごとに広告が出るという声が目立ちます。自分で単語を足せるカスタム単語帳や、ウィジェットでの表示もあります。
忘却曲線とイラストで覚える大学受験英単語アプリ
良い点
- 忘却曲線に合わせて忘れそうなタイミングで出題され、間違えた単語は5問後にもう一度出るので、復習の順番を自分で考えずに済む
- 単語を見て自信があれば右、なければ左にスワイプするだけなので、選択肢を読む4択よりもテンポよく数をこなせる
- 英単語帳の多くの単語と早稲田・慶應の例文にイラストがあり、発音記号と読み上げもあるので、場面と音で覚えやすい
- 早稲田・慶應は2011〜2026年の過去問を照合し学部ごとの出題回数つき、英単語帳は志望大学レベル別の「重要度%」つき
気になる点
- 無料では学習中に動画広告が入り、12問に1回出て集中できないという声がある。ただし最新の更新後は頻度が減ったという声もある
- 1つの単語に載っている意味が少なく、受験で問われる意味が欠けている単語があるという指摘があり、他の単語帳との併用が安心
- 学習データは端末に保存されるため、スマホとタブレットの両方で同じ進み具合を使いたいという要望がレビューに出ている
- 月額プランがあると書かれているが、アプリ説明には金額が書かれていないので、購入画面で価格と条件を確かめる必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.0 | |
| 容量 | 249.3 MB | |
| バージョン | 1.0.6 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)
Memora Xは、大学入試向けの英単語を英単語、+英単語、早稲田英単語、慶應英単語の4冊に分けて収録したアプリです。アカウント登録なしで無料で始められ、早稲田と慶應の単語帳は2011〜2026年の過去問と照らし合わせて作られています。各単語に志望大学レベル別の重要度が付くので、志望校に合わせて覚える順番を決めたい受験生に向きます。
出題は忘却曲線に沿って自動で組まれ、間違えた単語は5問後にもう一度出ます。1つの単語に載っている意味が少ないという指摘があり、アプリ説明でもほかの単語帳との併用を勧めています。
単語帳アプリのよくある質問
単語帳アプリは無料でどこまで使える?
上限の決まり方がアプリごとに違います。WordHolic! はカードとフォルダーを無料で上限なく作れ、Memora X は4冊の単語帳をアカウント登録なしで無料で使えます。暗記カードと辞書 は基本機能のほぼすべてを期限なしで無料としています。一方、写真や PDF を扱う i-暗記シート は合計10ページまで、暗記マスター は3ファイルまでが無料で、それを超えると追加購入です。金額をアプリ説明に書いていないアプリが多いので、購入画面で確かめてください。
紙の単語帳や参考書と一緒に使えるアプリは?
手元の本を活かす方法は3つあります。音声を聞くなら、ターゲットの友 が英単語ターゲットシリーズの単語と例文を、abceed が市販教材の音声を扱います。市販の単語帳の範囲を指定してカードにするなら 暗記カードと辞書 があります。赤ペンで書いた参考書やノートを撮って赤シートのように使うなら、i-暗記シート と イルカの暗記ノート が赤い文字を自動で消します。Memora X も、ほかの単語帳と組み合わせて使うことを勧めています。
英語以外の科目も単語帳アプリで覚えられる?
覚えられます。古文と漢文なら 古文の王様、日本史や化学、漢検など17科目なら 暗記の神様 に問題が入っています。資格の用語や専門科目は、自分で作るアプリが向きます。暗記メーカー は教科書やノートから AI が問題を作り、すごい暗記帳 は PDF や音声、YouTube の動画からも作れます。外国語なら、モチタン が英語を含む6言語に対応し、WordHolic! は30言語の読み上げを備えています。
単語を1つずつ打ち込むのが面倒なときは?
打ち込まずに作れるアプリがあります。単語帳メーカー は Excel、暗記メーカー と AlgoApp は CSV からまとめて取り込めます。写真や資料から作るなら、すごい暗記帳 や AlgoApp は AI がカードを作り、わたしの写真暗記帳 や 暗記マスター は撮った画像にマーカーを引くだけで問題になります。モノグサ は登録した内容から出題を自動で組みます。既製の単語帳で足りるなら、単語帳メーカー のデッキストアから無料でダウンロードする方法もあります。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- モチタン:App Store/Google Play
- abceed:App Store/Google Play
- WordHolic!:App Store/Google Play
- Quizlet:単語カードで学びましょう:App Store/Google Play
- モノグサ:App Store/Google Play
- reminDO:App Store
- みんなの英単語帳 – 受験勉強のための単語帳メーカー -:App Store
- 暗記メーカー:App Store/Google Play
- すごい暗記帳:App Store/Google Play
- i-暗記シート:App Store/Google Play
- 単語帳メーカー:App Store
- My単語帳:App Store
- 暗記マーカー:App Store
- 暗記カードと辞書:App Store/Google Play
- AlgoApp:App Store/Google Play
- わたしの写真暗記帳:App Store
- 暗記マスター:App Store
- イルカの暗記ノート:App Store
- ターゲットの友:App Store/Google Play
- 暗記の神様:App Store/Google Play
- 古文の王様:App Store/Google Play
- 赤シート英単語:App Store/Google Play
- Memora X:App Store
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は編集部が決めたもので、優劣を示すものではありません。




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