
塗り絵アプリには、絵の区切りやマス目に書かれた数字のとおりに色を置いていくタイプと、クレヨンやブラシなどの道具で自分で色を選んで塗るタイプがあります。数字で塗るタイプには、リラックスや気分転換をうたうものが多く、自由に塗るタイプには、2〜5歳ごろの子ども向けに作られたものもあります。同じ塗り絵アプリでも、誰が塗るか、どう塗るかで向くアプリが変わります。
この記事は、小さな子どもに渡す塗り絵アプリを探している保護者や、空いた時間に少しずつ絵を仕上げたい大人に向けたものです。13本を、アプリ説明に書かれた機能と料金、ストアに投稿されたレビューをもとに比べ、子ども向けか大人向けか、数字で塗るか自由に塗るか、広告と有料プランがどうなっているかの3つの観点から整理しました。塗ると懸賞に応募できるアプリや、言葉や写真から塗り絵を作れるアプリも含めています。
評価件数の多い塗り絵アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4万枚以上の絵がすべて無料 | 4.6 28万件 | 4.3 390万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
2〜5歳向けの広告なし塗り絵 | 4.3 8.8万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
自分の写真をピクセル塗り絵に | 4.6 7.4万件 | 4.6 259万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
コミュニティで作品を共有 | 4.6 4.5万件 | 4.6 51万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
宝石をはめるダイヤモンドアート | 4.6 3.9万件 | 4.4 15万件 | 詳細 App Store Google Play |
塗り絵アプリの選び方
塗り絵アプリを選ぶときは、まず誰が塗るかを決めます。2〜5歳ごろの子どもに渡すなら、Bimi Boo が出している2本のような子ども向けのアプリが候補です。大人が自分で塗るなら、次に数字どおりに塗るか、自分で色を選んで塗るかを考えます。最後に、広告の入り方と自動更新の有料プランを確かめると、候補を絞りやすくなります。今回の13本は、広告の多さや有料プランの画面への不満がレビューに目立つアプリが多いので、最後の点は特に大事です。
子どもに渡すか、大人が自分で塗るかで選ぶ
2〜5歳ごろの子どもに渡すなら、子ども向けに作られたアプリから選びます。知育お絵かきキッズゲームは、動物や恐竜、車など11のテーマに176枚のぬりえページがあり、アプリ説明では広告なしで、Wi-Fiがなくても動くとしています。子供向け塗り絵(Bimi Boo)は学齢前の子ども向けの簡単な塗り絵で、運動能力を育てるための描画レッスンも入っています。ただ、どちらも無料で塗れるのは動物の絵が中心です。知育お絵かきキッズゲームはアプリ説明で無料は動物の6枚とされ、子供向け塗り絵(Bimi Boo)にも動物以外のテーマは課金が必要だという声があります。Color Page ASMR はアプリ説明ではあらゆる年齢向けとしていますが、はみ出しても指示と違う色でもクリアになるので、子どもが楽しんでいるという声が複数あります。
大人が自分で塗るなら、数字で塗るタイプの多くが候補です。油絵のような仕上がりになる大人向け数字による塗り絵や、細かい絵が多い数字で塗り絵(Oakever)、色と色の間に縁取りのない絵がある Zen Color は、1枚にじっくり時間をかけたい人に向きます。一方で、大人向けのアプリを子どもに渡すときは広告に気をつけてください。ディズニーの限定コンテンツがある Happy Color や、番号でぬりえ、Dazzly には、子どもに向かない広告が出たという声があります。
数字どおりに塗るか、自由に色を選んで塗るかで選ぶ
13本のうち多くは、番号どおりに色を置いていく数字で塗るタイプです。配色を考えなくても絵が仕上がるのが共通点で、仕上がりの見た目はアプリごとに違います。Happy Color は自然やアート作品、ディズニーの絵まで幅広く、Pixel Art(数字で塗り絵)と番号でぬりえはマス目を塗るピクセル塗り絵です。Dazzly は宝石をはめていくダイヤモンドアートで、大人向け数字による塗り絵は完成すると油絵のような絵になります。Colorscapes はタップするとグラデーションまで色が付き、Zen Color は60BPMの背景音楽を聴きながら塗れます。ぬり絵de懸賞は、ドット絵職人が作ったぬり絵を塗ると懸賞に応募できる、少し役割の違うアプリです。
自分で色を選んで自由に塗りたいなら、数字のないタイプを選びます。知育お絵かきキッズゲームは鉛筆やクレヨン、スプレーなどの道具を選んで塗り、Color Page ASMR は線をなぞって下書きしたあとに、見本と違う好きな色でも塗れます。Color Pop はぼかしなどのツールで塗り方を工夫でき、言葉の説明や写真からオリジナルの塗り絵ページも作れます。自分の写真を題材にしたいなら、Pixel Art(数字で塗り絵)の「Pixel Art カメラ」や、レビューで写真を塗り絵にできるとされる番号でぬりえもあります。
広告の入り方と、自動更新の有料プランを先に確かめる
無料で遊べる塗り絵アプリの多くは広告が入り、その入り方がアプリごとに違います。Happy Color、Pixel Art(数字で塗り絵)、番号でぬりえ、Dazzly、大人向け数字による塗り絵、Color Pop、Color Page ASMR には、塗っている途中にも広告が入るという声があります。数字で塗り絵(Oakever)と Zen Color は塗り始めや塗り終わり、再開のときの広告が中心だという声があり、Colorscapes は絵を始めるときとヒントを使うとき、ぬり絵de懸賞は塗り終わるたびに広告が入るという声があります。アプリ説明で広告なしとしているのは、知育お絵かきキッズゲームです。
有料プランは、自動更新のサブスクリプションが多くあります。Pixel Art(数字で塗り絵)の「Pixel Art プレミアム」、番号でぬりえの「Color Unlimited subscription」、数字で塗り絵(Oakever)の「ペイント・バイ・ナンバープレミアム」、Colorscapes の「Colorscapes Premium」は、期間が終わる24時間以上前に自動更新をオフにしない限り続くとアプリ説明にあります。番号でぬりえには、最初に出る有料プランの画面からそのまま無料トライアルに登録し、期間のあとに自動で課金されたという声が多く、Color Pop にも購入した覚えがないのに毎週請求されていたという声があります。最初に出る画面では何に登録するのかを確かめ、試すなら解約の手順も先に見ておくと安心です。
塗り絵アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.6 28万件 | 4.3 390万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.3 8.8万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
4.6 7.4万件 | 4.6 259万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.6 4.5万件 | 4.6 51万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.6 3.9万件 | 4.4 15万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.3 2.7万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 7 |
|
4.5 1.9万件 | 4.2 7,301件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.5 1.8万件 | 4.4 1.5万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.5 1.5万件 | 4.2 2.3万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.6 1.4万件 | 4.4 41万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.4 1.1万件 | 4.0 2.4万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.7 7,854件 | 4.5 20万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.5 7,653件 | 4.3 7.3万件 | 詳細 App Store Google Play |
塗り絵アプリおすすめ13選
4万枚以上の絵を数字どおりに塗る、ディズニーの絵もある塗り絵
良い点
- 4万枚以上の絵がすべて無料で、自然やアート作品のほか、ディズニーの限定コンテンツも塗れる
- 完成すると塗った順に絵が仕上がる動画が流れ、気に入った絵は画像か動画で保存できるという声がある
- 5分ほどで塗り終わる絵から1日では終わらない絵まで難易度の幅が広く、気分で選びやすいという声がある
- 新カテゴリ「ポストカード」で、塗った絵にメッセージを添えて友達や家族にシェアできる
気になる点
- 2026年から、塗っている途中にもカウントダウンの後に広告が入るようになり、集中が切れるという声が多い
- 100色以上ある絵や、拡大しないと数字が表示されない細かい絵があり、高齢者には難しそうという声がある
- 1.20.2に更新してから電池の消耗が激しくなった、スマホが熱くなるという声(2026年)がある
- ディズニーの絵を子どもに塗らせていたところ、子どもに向かない広告が出て泣き出したという声(2026年)がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 191.7 MB | — |
| バージョン | 1.20.2 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Happy Color は、数字に合わせて色を塗る塗り絵で、アプリ説明では4万点以上の絵がすべて無料とされています。自然やアート作品に加えてディズニーの限定コンテンツがあり、100人以上のアーティストが手描きした絵もそろいます。塗った絵は「ポストカード」のカテゴリでメッセージを添えて送れます。課金を考えずに、幅広いジャンルの絵を少しずつ塗りたい人に向きます。
2026年からは、塗っている途中にもカウントダウンのあとで広告が入るようになったという声が多くあります。広告の入り方が気にならないか、何枚か塗って確かめてください。
2〜5歳向けの広告なしぬりえアプリ。無料は動物6枚
良い点
- 動物や恐竜、車、海、クリスマスなど11のテーマで、176枚のぬりえページが用意されている
- 鉛筆、ブラシ、スプレー、クレヨン、フェルトペン、チョークと道具が多く、「元に戻す」ボタンで塗り直せる
- 広告が表示されないので、塗っている途中で子供が別の画面に移ってしまう心配がない
- 線からはみ出さずに塗れるため、小さい子でも上手に塗れて夢中になるという声がある
気になる点
- 無料で色を塗れるのは動物の6枚で、ほかのテーマや一部の色はロックされ、解除にお金がかかるという不満が最も多い
- 購入の確認が簡単な足し算だけで進むため、子供が自分で課金してしまいそうだという指摘がある
- 塗り終えて保存すると色が左にズレるという報告が2026年に複数あり、更新しても直っていないという声がある
- フルバージョンを購入したのに再びロックされた、購入が反映されないという報告が2023年に集まっている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 13.0 | |
| 容量 | 175.4 MB | |
| バージョン | 3.102 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
知育お絵かきキッズゲームは、Bimi Boo が出している2〜5歳向けのぬりえアプリです。数字に従うのではなく、鉛筆やブラシ、クレヨン、チョークなどの道具を選んで自分で塗り、間違えたら「元に戻す」ボタンで戻せます。アプリ説明では広告なしで、Wi-Fiがなくても動くとしているので、広告の出ない塗り絵を外出先で小さな子どもに渡したい保護者に向きます。
無料で色を塗れるのは動物の6枚で、ほかのテーマや一部の色は解除にお金がかかるという声が多くあります。購入の確認が簡単な足し算だけで進むという指摘もあるので、渡す前に保護者が購入の仕組みを確かめておくと安心です。
40,000を超える絵や自分の写真を、数字どおりに塗るピクセル塗り絵
良い点
- 「Pixel Art カメラ」で自撮りや好きな写真を塗り絵にでき、無料では他にあまりないという声もある
- 40,000を超えるアート作品に毎日新しい絵が加わり、ほぼ毎日イベントがあって飽きないという声がある
- 「マジックワンド」で同じ数字の隣接セルをまとめて塗れ、難易度も設定できるという声がある
- Wi-Fiがなくても遊べ、途中でやめても保存されて続きから塗れるという声があり、移動中にも遊びやすい
気になる点
- 塗っている途中に1分に1回ほど広告が入り、×を押してもなかなか閉じない広告があるという声が多い
- インストール後に有料プランの画面が出て、戻れずに怖くなった、OKを押さないと始まらないという声がある
- 2026年9月の更新後に、アプリがすぐ落ちる、iPad で開けなくなったという声が複数ある
- 写真から作る塗り絵は正方形でしか作れず、使いたい画像をトリミングする必要があるという声(2026年)がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 253.8 MB | — |
| バージョン | 10.6.2 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Pixel Art(数字で塗り絵)は、マス目に書かれた数字どおりに色を置いていくピクセル塗り絵です。40,000を超える作品に加えて、「Pixel Art カメラ」で自撮りや好きな写真を塗り絵にでき、同じ数字の隣り合うマスをまとめて塗る「マジックワンド」や、3D画像の塗り絵もあります。自分の写真を題材にしたい人や、毎日のイベントの絵を塗りたい人に向きます。
塗っている途中に1分に1回ほど広告が入るという声が多く、インストール直後に有料プランの画面が出て戻れなかったという声もあります。「Pixel Art プレミアム」は自動更新のサブスクリプションなので、登録する前に内容を確かめてください。
テンプレートを数字どおりに塗り、友達と共有できるピクセル塗り絵
良い点
- 自分で撮った写真やギャラリーの画像をピクセル塗り絵にでき、好きな難易度で塗れるという声がある
- コミュニティに作品を投稿でき、他の人が上げた絵を塗ったりフォローしたりできるという声がある
- 数字が見やすく、数字どおりに押すだけで塗れるので、塗り絵が苦手な人でも塗りやすいという声がある
- 広告を見るとヒントなどのアイテムをもらえ、課金しなくても十分楽しめるという声がある
気になる点
- 最初に出る有料プランの画面の×印が薄く小さく、無料トライアルの後に自動で課金されたという声が多い
- 2026年に入って広告が増え、塗っている途中にも入り、2回続けて流れることもあるという声が多い
- 写真から作った塗り絵の色が元の写真と似ていない、色の数が昔より少なくなったという声がある
- コミュニティのハッシュタグ検索で濁点が使えず、日本語では作品を探しにくいという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0 | — |
| 容量 | 242.7 MB | — |
| バージョン | 13.14.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
番号でぬりえは、テンプレートの絵を数字どおりに塗るピクセル塗り絵で、仕上げた絵は Instagram などで友達と共有できます。レビューによると、自分の写真やギャラリーの画像も塗り絵にでき、コミュニティに作品を投稿したり、ほかの人が上げた絵を塗ったりもできます。作品を見せ合いながら塗りたい人に向きます。
注意したいのは、最初に出る有料プランの画面です。×印が薄く小さいため、そのまま進めて無料トライアルに登録し、期間のあとに自動で課金されたという声が多くあります。左上の×を押せば課金せずに遊べるという声もあります。アプリを消すだけでは解約されないという声もあるので、登録したときは端末の設定から止めてください。
宝石をはめて仕上げる、数字で塗るダイヤモンドアートの塗り絵
良い点
- 数字の順番に沿ってダイヤモンドやルビー、サファイアなどの宝石をはめていき、宝石ならではの輝く作品に仕上げられる
- 7000枚を超える塗り絵と数百の宝石があり、毎日新しい絵が追加されるので、曼荼羅や動物などから選ぶ楽しみが続く
- なぞるだけで宝石を続けて置け、間違った場所にははまらないという声があり、番号を一つずつ押す手間が少ない
- 宝石がはまる音や、端末を傾けると輝く演出、完成時に置いた順番を振り返れるタイムラプスを評価する声が多い
気になる点
- 始める前と完成後に加えて、数色置くたびにプレイ中も広告が入るという声が多く、長い広告や閉じられない広告への不満も目立つ
- 多くの絵柄は有料のDazzlyプレミアムが必要で、無料の絵と混ざって並ぶため選びにくい。プランが割高だという声も多い
- プレイ中にアプリが落ちたりフリーズしたりして進めた分が消え、再開時にまた広告を見るという声が2026年も続いている
- 端末が熱くなる、電池の減りが早いという声が多い。ネット接続が必要で、オフラインでは遊べないという指摘もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 337.4 MB | — |
| バージョン | 26.10.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Dazzly は、数字の順番に沿ってダイヤモンドやルビー、サファイアなどの宝石をはめていく、ダイヤモンドアートの塗り絵です。自分の誕生石で色を付けたり、完成した作品を壁紙にしたりもできます。宝石がはまる音や、端末を傾けると輝く演出も楽しみたい人に向きます。
無料のままだと、数色置くたびにプレイ中にも広告が入るという声が多く、多くの絵柄は「Dazzlyプレミアム」への登録が必要です。レビューによるとプランは週・月・年のサブスクリプションで買い切りが無いので、登録する前にプランの期間を確かめてください。
学齢前の子ども向けの、簡単な塗り絵と描画レッスンのアプリ
良い点
- 11のテーマパックに165ページの塗り絵があり、いろいろなテーマの画像を音声やキャラクターと一緒に楽しめる
- 塗り絵だけでなく、運動能力を育てるために作られた描画レッスンも入っていて、色を塗る以外の練習もできる
- 子どもの教育の専門家が加わって開発したとしていて、微細運動能力や論理の発達につながる要素を含めている
- レビューでは、動物の塗り絵に夢中になれる、ペンの種類や絵が多いという声があり、小学生でも楽しめたという声もある
気になる点
- レビューでは、無料で塗れるのは動物のテーマだけで、ほかのテーマは課金が必要という声が2018年から続いている
- アプリ説明には、課金の金額や無料で使える範囲が書かれていないので、始める前にアプリ内で確かめる必要がある
- アプリ説明では学齢前の子どもを対象にした簡単な塗り絵としていて、細かい模様を塗り分ける大人向けの塗り絵とは別物
- App Store のレビューは数が少なく、新しいものでも2025年2月の投稿で、最近の使い勝手はわかりにくい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 13.0 | |
| 容量 | 175.3 MB | |
| バージョン | 2.71 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
子供向け塗り絵(Bimi Boo)は、知育お絵かきキッズゲームと同じ Bimi Boo が提供する、学齢前の子ども向けの塗り絵アプリです。11のテーマパックに165ページの簡単な塗り絵があり、運動能力を育てるために作られた描画レッスンも入っています。画像には音声やキャラクターが付いています。色を塗るだけでなく、線を描く練習もさせたい保護者に向きます。
アプリ説明には無料で使える範囲が書かれておらず、レビューでは動物のテーマ以外は課金が必要という声が続いています。App Store のレビューは数が少ないので、まず無料の範囲で子どもの反応を見てから決めるとよいでしょう。
ぬり絵を塗って懸賞に応募できる、登録不要の無料アプリ
良い点
- タップで色を切り替えながら塗るだけなので操作が簡単で、完成した絵がきれい、かわいいという声が多い
- 設定で表示するぬり絵の難易度を選べるので、簡単な問題だけを続けて塗ることも、ポイントの多い問題に絞ることもできる
- 氏名や住所の登録なしで遊べ、住所などを入力するのは当選して賞品を送るときだけだとしている
- 懸賞に外れても応募した分の交換コインがたまり、応募ポイントに交換できるという声がある
気になる点
- ぬり絵を塗り終わるたびに動画広告が入り、通信量が増えるという不満が多い
- 広告を見終わると勝手に Google Play に飛び、ポイントがもらえないことがあるという声がある
- 当選者数が1〜15人程度と少なく、外れたポイントの交換レートが割に合わないという指摘がある
- 機種変更するとポイントも記録も最初からやり直しになったという声があり、引き継ぎには注意が要る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 168.4 MB | — |
| バージョン | 2.3.4 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
ぬり絵de懸賞は、ぬり絵を塗って懸賞に応募できるアプリです。問題をクリアすると応募ポイントがもらえ、1ポイントを1口として応募します。ぬり絵はすべてオリジナルで、ドット絵職人が作っているとしています。氏名や住所を登録せずに遊べ、住所などを入力するのは当選したときだけです。塗り絵を楽しみながら、ついでに懸賞にも応募したい人に向きます。
塗り終わるたび、応募するたびに動画広告が入るという不満が続いています。当選者数が少ないという指摘もあるので、賞品よりもぬり絵そのものを楽しむつもりで選ぶと合っています。
番号どおりに塗る、30,000点以上の作品がそろう塗り絵アプリ
良い点
- ファンタジーや自然、動物、マンダラ、幾何学模様など30,000点以上の作品があり、好みのテーマを選んで塗れる
- 空白を長押しするとその番号の色に移るので、数字を一つずつ選ばずに塗り進められるという声が多い
- 作品は世界中のアーティストが手がけていて、アーティストで検索して好みのタッチを追いかけられるという声がある
- 絵本のストーリーやコレクションイベントがあり、レビューでは毎日新しい絵が追加されて飽きないという声もある
気になる点
- 画面下部の広告のせいで、バックグラウンドで流している音楽や動画が止まるという声が2025年から続いている
- 塗り絵を始めるたびに広告が入り、長いものや画面が暗くなって進めない広告もあるという不満が2026年も続いている
- 絵が細かく、塗り残しを探すのに時間がかかるという声がある。塗る場所を示すハイライトが薄くて見えにくいという指摘も
- Android 版は一時アプリが消えたりセキュリティの警告が出たりしたという声が多く、戻った後にデータが消えた例もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 215.4 MB | — |
| バージョン | 5.1.12 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
数字で塗り絵(Oakever)は、番号ガイドに従って色を塗るペイント・バイ・ナンバーの塗り絵で、ファンタジーや自然、動物、マンダラなど30,000点以上の作品があります。作品は世界中のアーティストが手がけていて、色付けと物語を組み合わせた「絵本のストーリー」もあります。空白を長押しするとその番号の色に移るという声があり、細かい絵をじっくり塗りたい人に向きます。
塗っている最中には広告が出ないという声が多い一方で、画面下部の広告のせいで、バックグラウンドで流している音楽や動画が止まるという声が2025年から続いています。音楽を聴きながら塗りたい人は、無料の範囲で確かめてください。
禅がテーマの絵と60BPMの音楽で塗る、数字の塗り絵ゲーム
良い点
- 禅にインスパイアされた絵を、リラックスできる60BPMの背景音楽を聴きながら塗れる。BGMはオンオフできるという声もある
- 色のグラデーションが美しく、塗り終えて全体を見たときに達成感があるという声が多い
- 枠線のない謎シリーズなど細かく塗りごたえのある絵があり、じっくり取り組みたい人に向いているという声がある
- 広告を消す課金は買い切りで、ヒントも見放題になるという声がある。課金せずに十分遊べるという声も多い
気になる点
- その日最初の1枚でも、塗り始めと塗り終わりに毎回広告が入るのが嫌だという声が2026年にもある
- 日本や禅を描いた絵に、中国風の要素や不自然な描写が多いという指摘が2024年から続いている
- Android 版は一時端末から消え、戻った後に広告削除などの課金の復元に手間取ったという声がある
- ヘルプセンターやマイバッジの表示が英語で読めないという声が、Google Play のレビューにある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 255.6 MB | — |
| バージョン | 2.2.9 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Zen Color は、数字で塗り絵(Oakever)と同じ OAKEVER GAMES が提供する、禅をテーマにした塗り絵です。リラックスできる60BPMの背景音楽を聴きながら、静穏、集中、愛情などのカテゴリーの絵を番号どおりに塗れ、夜に使える目に優しいダークモードもあります。色と色の間に縁取りがない謎シリーズを楽しみにしている声もあり、音楽と色彩で気持ちを落ち着けたい人に向きます。
塗り始めと塗り終わりに毎回広告が入るという不満があります。広告を消す課金は毎月ではなく買い切りだという声があるので、広告が気になるなら課金の内容をアプリ内で確かめてください。
番号どおりにタップして塗る、3000作品超の塗り絵ゲーム
良い点
- 動物や人、風景、曼荼羅などの作品があり、アプリ説明では3000作品を超えるライブラリーがあるとしている
- 毎日新しい作品が追加され、エディターがすすめる人気の作品からも選べるので、塗る絵に迷いにくい
- タップするとグラデーションまで色が付くので、手早く華やかな絵に仕上がるという声がある
- 絵が可愛い、難易度が高すぎないという声があり、気分転換に少しずつ塗りたい人に向いている
気になる点
- 絵を始めるときやヒントを使うときに広告が入り、広告が多いという声が2021年から続いている
- 白枠や太い枠線の下に小さな塗り箇所が隠れ、ヒントを使わないと完成できないという不満が多い
- アプリが開かない、落ちる、読み込みが終わらないという声が2022年から2026年まで見られる
- アカウント連携が見当たらず、機種変更や再インストールで作品の履歴が消えたという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 12.5 | — |
| 容量 | 199.1 MB | — |
| バージョン | 3.19.31 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Colorscapes は、番号どおりにタップして塗る塗り絵ゲームで、動物や人、風景、曼荼羅など3000作品を超えるライブラリーに毎日新しい作品が加わります。タップするとグラデーションまで色が付くので、手早く華やかな絵に仕上がります。じっくり塗り込むより、気分転換に少しずつ塗りたい人に向きます。
白枠や太い枠線の下に小さな塗り箇所が隠れていて、ヒントを使わないと完成できないという不満が多く、ヒントを増やすにも広告を見る必要があるという声があります。有料の「Colorscapes Premium」は、3日間の無料トライアルのあと自動で更新される年間の購読で、説明は英語です。
番号どおりにタップで塗ると、油絵のような絵が仕上がる塗り絵アプリ
良い点
- 完成すると油絵のような仕上がりになり、作品によっては写真のように緻密だという声が多く、仕上がりの美しさで選ばれている
- 番号どおりにタップするだけで塗れるので、配色を考えなくてよく、頭を使わずに少しずつ進めて1枚の絵を完成させられる
- 新しい絵が定期的に追加され、毎日の新作やクリスマスなどの期間限定の絵もあるので、塗る絵が尽きにくい
- 広告を見るとヒントやアイテムがもらえ、課金しなくても十分楽しめるという声が2024〜2025年にもある
気になる点
- 塗っている途中にも広告が入るようになり、手が止まってストレスになるという声が2024〜2025年に多い
- 完成した絵が色の無い状態で保存される、途中まで塗った絵がリセットされるといった不具合の声が相次いでいる
- 長く塗っていると端末が熱くなる、電池の減りが早い、タップの反応が悪いという声が年をまたいで続いている
- データの引き継ぎはできないという返答を受けたという声(2023年)があり、機種変更すると最初からになるおそれがある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 256.6 MB | — |
| バージョン | 3.6.0 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
大人向け数字による塗り絵は、番号どおりにタップして塗ると、油絵のような絵に仕上がる塗り絵アプリです。作品によっては写真のように緻密になるという声があり、仕上がりの美しさを評価する声が目立ちます。Google Play では、油絵塗り絵 — 大人に人気の塗り絵 という名前で公開されています。配色を考えずに、1枚の絵にじっくり時間をかけたい人に向きます。
アプリ説明では「無料でプレイできます」としていますが、塗っている途中にも広告が入るという声が多くあります。機種変更でデータを引き継げないという返答を受けたという声(2023年)もあるので、長く続けるつもりなら気をつけてください。
言葉や写真から塗り絵を作れる、AI機能つきの塗り絵アプリ
良い点
- 言葉で説明するだけでオリジナルの塗り絵ページを作れるとアプリ説明にあり、ライブラリに無い絵も自分で用意して塗れる
- ペットの写真や旅行の思い出の写真を塗り絵ページに変換できるので、自分にとって大切な題材を塗って楽しめる
- マンダラや風景、動物など100万点以上のデザインがあるとされ、可愛い絵が多い、種類が多いという声も多い
- ぼかしなどのツールがそろい、塗る音もリアルだという声があり、塗り絵が上手くなりたい人に向くという評価もある
気になる点
- 塗っている途中やホーム画面に戻るときにも広告が入り、集中できないという声が2023〜2026年を通して最も多い
- ブラシや色のパレット、消しゴムまで、広告を見るか課金しないと使えないという不満が多く寄せられている
- 購入した覚えがないのに毎週請求されていた、週額や月額が高いという声があり、無料体験の扱いには注意が要る
- 途中まで塗った絵が再開すると元に戻っていた、開くと白紙になっていたという不具合の声が2026年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 276.2 MB | — |
| バージョン | 2.65.02 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Color Pop は、言葉や写真からオリジナルの塗り絵ページを作れる塗り絵アプリです。「AIアートジェネレーター」では好きな言葉で説明するだけで、「写真から塗り絵を作成」ではペットや旅行の写真から塗り絵ページを作ります。100万点以上のデザインもあり、ぼかしなどのツールで塗り方を工夫したい人に向きます。AI機能に触れたレビューは見当たらず、使い勝手はレビューからは分かりません。
ブラシや色のパレット、消しゴムまで広告か課金が必要だという声が多く、購入した覚えがないのに毎週請求されていたという声(2026年)もあります。無料体験を始める前に、期間と解約の方法を確かめてください。
線をなぞって下書きし、色を塗って仕上げる2段階の塗り絵ゲーム
良い点
- 画面の線をなぞって下書きしてから色を塗る2段階の仕組みで、ただ塗るだけの塗り絵とは違う新しさがあるという声がある
- 数百枚の絵があり、動物や鳥、フルーツ、野菜、オモチャ、学校、自然、お仕事などテーマが幅広い
- 失敗してもいつでも最初からやり直せ、はみ出してもバツにならないので、小さな子どもでも気軽に遊べる
- 見本どおりの色だけでなく好きな色でも塗れ、アプリ説明では紙に模写するときのお手本にも使えるとしている
気になる点
- 塗っている途中にも広告が入り、1ページの間に何度も出るという声が多い。子どもが泣くので課金で消したいという声もある
- 適当になぞっても、はみ出しても、指示と違う色でもクリアになるため、大人には手応えが足りないという指摘がある
- 見本の絵が小さく、茶色や紫などが細かく入ると見分けにくい、線をもっと濃くしてほしいという声がある
- アプリ名に ASMR とあるが流れるのは筆記音ではなく音楽だったという声や、左利きだとペンが右から出て描きにくいという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 459.1 MB | — |
| バージョン | 1.1.39 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
Color Page ASMR は、画面の線をなぞって下書きをしてから、空白に色を塗って仕上げる2段階の塗り絵ゲームです。アプリ説明では「塗り絵パラダイス」という名前で紹介され、緑色のフラミンゴのように見本と違う好きな色で塗ることもできます。はみ出してもクリアできるので、小さな子どもが気軽に遊ぶのに向きます。
塗っている途中にも広告が入り、子どもが広告のたびに泣くという声(2024年)があります。アプリ説明には広告を消す方法が書かれていないので、子どもに渡す前に広告の入り方を確かめてください。
塗り絵アプリのよくある質問
塗り絵アプリは無料で使える?
多くは無料で始められますが、無料の範囲はアプリごとに違います。Happy Color はアプリ説明で4万点以上の絵がすべて無料とされ、ぬり絵de懸賞も「もちろんご利用は全て無料!」としています。一方、Pixel Art(数字で塗り絵)、番号でぬりえ、Dazzly、数字で塗り絵(Oakever)、Colorscapes には、すべての絵が使えたり広告が消えたりするサブスクリプションがあります。知育お絵かきキッズゲームは、無料で色を塗れるのが動物の6枚です。無料で遊ぶアプリの多くは広告が入り、塗っている途中にも入るという声があります。
子どもに使わせるなら、どの塗り絵アプリがいい?
2〜5歳ごろなら、子ども向けに作られた知育お絵かきキッズゲームと子供向け塗り絵(Bimi Boo)が候補です。知育お絵かきキッズゲームはアプリ説明で広告なしとされ、Wi-Fiなしでも動きます。Color Page ASMR は、はみ出してもクリアになるので小さな子どもでも遊びやすい一方、塗っている途中にも広告が入るという声があります。大人向けのアプリでは、Happy Color、番号でぬりえ、Dazzly に、子どもに向かない広告が出たという声があります。有料プランの画面から登録してしまわないよう、保護者が購入の設定を確かめておくと安心です。
自分の写真を塗り絵にできるアプリはある?
あります。Pixel Art(数字で塗り絵)は「Pixel Art カメラ」で、自撮りや好きな写真をピクセル塗り絵にできます。作れるのは正方形だけで、画像をトリミングする必要があるという声もあります。番号でぬりえも、レビューによると写真やギャラリーの画像を塗り絵にできます。Color Pop は「写真から塗り絵を作成」でペットや旅行の写真を塗り絵ページに変換でき、「AIアートジェネレーター」では言葉の説明からも作れます。
無料トライアルのあとに課金されないようにするには?
Pixel Art(数字で塗り絵)、番号でぬりえ、数字で塗り絵(Oakever)、Colorscapes のアプリ説明には、期間が終わる24時間以上前に自動更新をオフにしない限り、購読が自動で更新されると書かれています。番号でぬりえには、最初の有料プランの画面からそのまま無料トライアルに登録し、あとで自動で課金されたという声が多く、左上の×を押せば課金せずに遊べるという声もあります。アプリを消すだけでは解約されないという声もあるので、登録したときは端末の設定のサブスクリプションから止めてください。Color Pop にも、購入した覚えがないのに毎週請求されていたという声(2026年)があります。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- Happy Color:App Store/Google Play
- 知育お絵かきキッズゲーム – 子供向け色塗りアプリ:App Store
- Pixel Art(数字で塗り絵):App Store/Google Play
- 番号でぬりえ:App Store/Google Play
- Dazzly:App Store/Google Play
- 子供向け塗り絵(Bimi Boo):App Store
- ぬり絵de懸賞 – パズルde懸賞公式 – ぬりえアプリ:App Store/Google Play
- 数字で塗り絵(Oakever):App Store/Google Play
- Zen Color:App Store/Google Play
- Colorscapes:App Store/Google Play
- 大人向け数字による塗り絵:App Store/Google Play
- Color Pop:App Store/Google Play
- Color Page ASMR:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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