
アクションゲームアプリを探している人に向けて、App Store で配信されている16本を比べました。1対4の鬼ごっこや3対3のチーム戦のように対人戦が中心の作品と、ひとりで敵の波をさばく作品の両方を、各アプリの説明文とストアのレビューをもとにまとめています。
比べた基準は3つです。対人戦が中心かひとりでも遊べるか、操作にどれくらい慣れが必要か、そして広告と課金がどれくらい重いかです。同じアクションでも、この3点で遊び心地は大きく変わります。
アクションゲームアプリおすすめ5選
編集部が決めた掲載順です。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
拠点を守るタワーディフェンス | 4.7 192件 | 3.9 3,077件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
自動攻撃で片手で遊べる | 4.7 525件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
ヒーローを集めて敵の波に挑む | 4.6 235件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 4 |
|
1対4で逃げる鬼ごっこ対戦 | 4.6 46万件 | 3.4 81万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
引っぱって当てる協力RPG | 4.3 125万件 | 4.3 85万件 | 詳細 App Store Google Play |
アクションゲームアプリの選び方
アクションゲームアプリは、敵を倒したり相手と撃ち合ったりして進める点はどれも似ています。違いが出るのは、誰と戦うのか、操作にどれだけ慣れが必要か、無料のままどこまで遊べるかの3点です。次の3つの軸で、自分に合うアプリを絞り込んでください。
対人戦が中心か、ひとりでも遊べるか
最初の分かれ目は、相手が人かどうかです。Identity V は4人のサバイバーと1人のハンターに分かれる1対4、ブロスタは3対3、ONE PIECE バウンティラッシュは最大4人対4人、Pokémon UNITE は5対5で戦います。青鬼オンラインは100人で逃げきりを競い、脱獄ごっこは人狼の駆け引きと脱出を組み合わせています。Call of Duty: Mobile とフラッシュパーティー、ドラゴンボール レジェンズも、対戦が遊びの中心です。
ひとりで進めたいなら、対人戦のないアプリを選びます。Worms Incoming は拠点に迫るワームを迎え撃つタワーディフェンス、Heroes Survival Battle と Heroes vs Crazy Wiggler は押し寄せる敵の波をさばくタイプです。呪術廻戦 ファントムパレードと俺だけレベルアップな件:Arise は、物語を追いながらキャラクターを育てるRPGです。スナイパー3Dはオフラインでも狙撃ミッションを進められ、モンスターストライクの最大4人プレイは対戦ではなく協力です。
操作にどれくらい慣れが必要か
アクションと聞くと操作が難しそうに思えますが、指1本で済むアプリもあります。Heroes vs Crazy Wiggler はヒーローが自動で攻撃し、プレイヤーは移動と回避だけを担当します。モンスターストライクはモンスターを引っぱって当てるだけ、ドラゴンボール レジェンズはタップでコンボも必殺技も出せます。俺だけレベルアップな件:Arise はオートで戦ってくれ、スナイパー3Dは狙って撃つだけです。青鬼オンラインも、難しい操作が要らないという声があります。
反対に、慣れるまで時間がかかるものもあります。Identity V は、キャラクターごとの性能やマップを覚えないと戦いにならないという指摘があります。フラッシュパーティーは移動とジャンプのボタンが別で操作しにくいという声があり、ボタン配置を変えられるようにしてほしいという要望も出ています。Call of Duty: Mobile は操作をカスタマイズでき、コントローラーにも対応しているので、画面のボタンが合わないときに調整できます。
広告の量と、課金がどれくらい勝敗に絡むか
無料のアプリは、広告か課金のどちらかで費用をまかないます。広告が多いという声が目立つのは、Worms Incoming、Heroes vs Crazy Wiggler、青鬼オンライン、スナイパー3Dです。ステージや試合が終わるたびに広告が入るという不満が多く、前の3本には広告そのものをなくす課金も用意されています。一方で Identity V は、ゲーム内に広告が出ないので対戦の流れが止まらないと評価する声が複数あります。
対戦で遊ぶなら、課金が強さに絡むかも見ておきましょう。モンスターストライク、ONE PIECE バウンティラッシュ、ドラゴンボール レジェンズ、呪術廻戦 ファントムパレードは、持っているキャラクター次第で挑めない場面があるという指摘が多いタイプです。Pokémon UNITE は強いポケモンを揃えるには課金が前提、脱獄ごっこは課金で手に入るスキンのほうが強いという声があります。反対に Identity V は課金でキャラクターの強さは変わらないという声が多く、Call of Duty: Mobile には無課金でも腕次第で勝てるという声があります。フラッシュパーティーは、毎週ヒーロー2人を無料で試せます。
アクションゲームアプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.7 192件 | 3.9 3,077件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.7 525件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
4.6 235件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 4 |
|
4.6 46万件 | 3.4 81万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.3 125万件 | 4.3 85万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.6 125万件 | 4.2 2613万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.7 118万件 | 4.2 12万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.6 85万件 | 4.2 9.8万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.5 55万件 | 4.1 5.6万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.7 53万件 | 4.4 1836万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.7 41万件 | 4.6 5.6万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.3 23万件 | 3.7 1657万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.5 19万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 14 |
|
4.4 10万件 | 3.5 9,173件 | 詳細 App Store Google Play |
| 15 |
|
4.6 7.9万件 | 3.4 72万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 16 |
|
4.5 6.9万件 | 3.6 2.4万件 | 詳細 App Store Google Play |
アクションゲームアプリおすすめ16選
庭に迫るワームを倒す、タワーディフェンス×ローグライク
良い点
- 迫ってくるワームの弱点を狙うと大ダメージを与えられ、レアで強力なスキルを得られることもある
- 負けても戦闘で得た資源で能力を永続的に強化でき、次の挑戦で少しずつ先へ進められる
- タワーディフェンスとローグライクを組み合わせ、ステージや展開が毎回変わるので繰り返し遊べる
- 広告の多さが気になる人向けに、広告を永久に消す課金があるという声がレビューにある
気になる点
- ステージが1つ進むだけで敵が急に強くなり、どのスキルを引けるかの運に左右されて進めないという声が多い
- ステージの終わりに長めの強制広告が入り、広告のあとにアプリが落ちる、フリーズするという不満が複数ある
- プレイ中に「オフラインです」と表示されて中断し、再開できなくなったという声があり、通信の状態に左右される
- 最上位の武器はイベントでしか手に入らないのに、イベントがまったく開かれないという2026年9月の声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 233.3 MB | — |
| バージョン | 147 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.15(App Store/Google Play)
Worms Incoming は、庭に押し寄せるワームの群れから拠点を守るゲームです。タワーディフェンスにローグライクを組み合わせていて、負けても戦闘で得た資源で能力を強化し、次の挑戦で少し先へ進めます。同じステージを繰り返し挑みながら育てていく遊び方が好きな人に向いています。
始める前に知っておきたいのは、App Store のアプリ説明が英語だという点です。遊び方や課金の中身を日本語で確かめたい人は、無料のうちに手元で試してから決めると安心です。
ヒーロー部隊で巨大ワームに挑む、自動攻撃のサバイバーアクション
良い点
- ヒーローは自動で攻撃し、プレイヤーの操作は移動と回避だけなので、片手ですき間時間に遊べる
- プレイするたびにランダムなスキルが出るので、強化の組み合わせが毎回変わり、繰り返し遊びやすい
- タンクやシューター、キャスターなど役割の違うヒーローで部隊を組め、属性や覚醒の要素も面白いという声がある
- 広告をなくす課金は、チケットではなく広告そのものが出なくなる仕様で、値段も高すぎないという声がある
気になる点
- ×ボタンで閉じられない広告や、特定の広告でのフリーズが多く、アプリを終了するしかないという声が目立つ
- 広告のフリーズで再起動すると、ステージを途中から再開できず、消費した体力も戻らないという指摘がある
- 無課金だと広告を何度も見て強化しないと勝ちにくく、出てくるカードの運に左右されるという不満がある
- 広告でのリフレッシュや復活は1日の上限を超えるとダイヤ消費に変わり、確認の表示が出ないという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 13.0 | |
| 容量 | 368.5 MB | |
| バージョン | 196 | |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.15(App Store/Google Play)
Heroes vs Crazy Wiggler は、複数のヒーローで部隊を組み、地下から現れた巨大モンスター「クレイジーワーム」に挑むゲームです。攻撃は自動なので、プレイヤーは移動と回避に集中できます。タンクやシューターなど役割の違うヒーローを組み合わせて、片手ですき間時間に遊びたい人に向いています。
広告は多めです。長く遊ぶつもりなら、広告そのものが出なくなる課金を先に調べておくと、途中で止まる場面を減らせます。
ヒーローを集め、ビルドを組んで敵の波を生き延びるゲーム
良い点
- 伝説のヒーローを集める要素があり、集めたヒーローで戦略的なビルドを組み立てられる
- 終わりなく押し寄せる敵の波を生き延びるサバイバル型で、どこまで耐えられるかに挑める
- レビューによると、ギルドへの加入やアリーナへの挑戦もあり、ひとりで遊ぶ以外の楽しみ方もある
- App Store では無料で配信されているので、自分の端末で起動できるかを費用をかけずに確かめられる
気になる点
- 起動中のロードが途中で止まり「オフラインです」と表示され、ゲームに入れないという声が最も多い
- 一度遊べても、再起動すると入れない、ゼロからスタートになるなど、続けて遊びにくいという声がある
- ギルドへの加入やアリーナへの挑戦で読み込みに失敗し、プレイに支障が出るという指摘がある
- アプリ説明は英語の短い3文だけで、遊び方や課金の有無を事前に確かめにくい。問い合わせ先が無いという声もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 13.0 | |
| 容量 | 374.3 MB | |
| バージョン | 17 | |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.15(App Store/Google Play)
Heroes Survival Battle は、伝説のヒーローを集めてビルドを組み、終わりなく押し寄せる敵を生き延びるゲームです。レビューによるとギルドやアリーナもあり、どこまで耐えられるかに挑みたい人に向いています。
気をつけたいのは起動です。読み込みが途中で止まってゲームに入れないという声が2026年1月から7月まで続いていて、アプリ説明も英語の3文だけです。無料のうちに、自分の端末で起動できるかを確かめてから遊ぶ形になります。
1対4の鬼ごっこ。逃げるか追うかを選ぶ対戦ゲーム
良い点
- 4人のサバイバーが5つの暗号機を解読して脱出を目指し、ハンターが追い詰める1対4の駆け引きを味わえる
- 課金しても強いキャラクターが使えるわけではなく、ゲーム内通貨でキャラクターを解放できるという声が多い
- ゲーム内に広告が出ないので、対戦の途中で流れが止まらないと評価する声が複数ある
- 1対4のほかに2対8や隠れんぼなどの娯楽モードがあるという声があり、ランクマッチ以外の遊び方も選べる
気になる点
- アカウントが消えた、乗っ取られたという報告が2026年に多く、復旧の申請が通らない・返信が来ないという声が続いている
- ハンターとサバイバーのどちらが有利かで意見が割れ、新しいキャラクターが出るたびにバランスが変わるという指摘が多い
- 対戦中や対戦後の煽り行為を挙げる声が多く、とくにランクマッチは初心者にはつらいという指摘が複数ある
- キャラクターごとの性能やマップを覚えないと戦いにならず、始めたばかりの人には負けが続きやすい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 12.0 | — |
| 容量 | 3727.6 MB | — |
| バージョン | 26.251.1550 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
Identity V(第五人格)は、4人のサバイバーと1人のハンターに分かれる1対4の対戦ゲームです。サバイバーは5つの暗号機を解読して脱出ゲートを目指し、ハンターがそれを阻みます。ゲーム内に広告が出ず、課金の対象は主に衣装なのでキャラクターの強さは変わらないという声が多く、腕と連携で競いたい人に向いています。
始めるときは、アカウントの連携設定を先に確かめておきましょう。データが消えた、復旧の申請が通らないという報告が2026年に何件も出ています。
引っぱって当てるだけ。最大4人で遊べるRPG
良い点
- 操作はモンスターを引っぱって当てるだけで、味方に当てると「友情コンボ」が発動するため、複雑な操作を覚えずに戦える
- ターンが経過すると必殺技の「ストライクショット」が使え、すぐ切るか強敵まで残すかで攻め方を変えられる
- 近くにいる友達と最大4人まで同時に遊べ、1人分のスタミナでクエストに挑めるので、集まって遊ぶときの負担が小さい
- ランク上げ、コラボ、運極作り、高難易度クエストと遊ぶ先が多く、自分のスタイルで長く続けられるという声が複数ある
気になる点
- 適正キャラを持っていないとクリアしにくいクエストが多いという指摘が多く、始めたばかりだと進みにくい
- ガチャに天井が無いという不満が多く、欲しいキャラが出ないまま課金だけが続いたという投稿が目立つ
- マルチプレイで開始直後に抜ける人がいる、キックやブロックの機能が無いという指摘があり、知らない人との募集は当たり外れがある
- 2026年のアップデートでホーム画面が変わって使いにくくなった、シールの通知が消えないという不満が集中している
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 251.8 MB | — |
| バージョン | 32.1.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
モンスターストライクは、モンスターを指で引っぱって敵に当てて戦うRPGです。味方に当てると「友情コンボ」が出て、ターンが進むと必殺技の「ストライクショット」が使えます。近くにいる友達と最大4人まで同時に遊べるので、集まって協力したい人に向いています。
始めたばかりの人は、クエストの前提を知っておくと戸惑いません。適正キャラを持っていないとクリアしにくいクエストが多いという指摘が多く、手持ちを揃えるまでは進みにくい場面があります。
3対3で戦う、1試合3分ほどのSupercellの対戦ゲーム
良い点
- 3対3の「エメラルドハント」や「強奪」、サッカーの「ブロストライカー」など、ルールの違うモードが日替わりで遊べる
- 1試合が3分ほどと短く、すき間時間に遊べる。友達とチームを組むのも簡単で、一緒に遊ぶと盛り上がるという声が多い
- キャラクターごとに攻撃や必殺技が違い、使うキャラを選ぶ楽しさや、自分の腕で勝ったときの手ごたえをほめる声がある
- 始めたばかりのうちは報酬が多く育成も簡単で、対戦相手もボットが中心なので、初心者でも勝ちやすい
気になる点
- 新キャラや「バフィー」で強化されたキャラが強すぎ、少しすると大きく弱体化される繰り返しに不満が多く、環境が落ち着かない
- キャラクターを育てる資源が足りないという声が多く、課金した人のほうが強くなるのが早いという指摘もある
- 味方と相手の実力差が大きい試合が多い、動かない味方や煽ってくる相手がいるという不満が目立つ
- 夕方の混み合う時間にラグが起きやすく、「ガチバトル」でキャラを選べずペナルティを受けたという声が多い
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0 | — |
| 容量 | 2016.1 MB | — |
| バージョン | 69.252 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.15(App Store/Google Play)
ブロスタは、「クラッシュ・ロワイヤル」などを手がけた Supercell の対戦アクションゲームです。1試合は3分ほどで、3対3の「エメラルドハント」やサッカーの「ブロストライカー」、生き残りを競う「バトルロイヤル」など、ルールの違うモードが日替わりで遊べます。短い対戦を気軽に重ねたい人に向いています。
ひとりで参加するときは、環境の動きの速さに注意が必要です。新しいキャラクターが強すぎ、しばらくすると大きく弱体化される繰り返しに不満を持つ声が多くあります。
ONE PIECEのキャラで戦う4対4のチーム対戦アクション
良い点
- ONE PIECE の人気キャラクターを自分で操作でき、スキルや K.O. の演出など原作の再現度が高いという声が多い
- ガチャに使う「虹のダイヤ」の配布が多く、集める手段も多いので、無課金でもガチャを引きやすいという声がある
- 1試合が最長でも3分ほどで、ルールもお宝の奪い合いとシンプルなので、すき間時間に遊びやすいという声がある
- キャラの育成やオーバーブーストなどのやり込み要素が多く、夏や冬には季節のモードもあって飽きにくいという声がある
気になる点
- 強い新キャラが出るたびに環境が変わり、苦労して手に入れて育てたキャラがすぐ使いにくくなるという不満が多い
- 最高レアの「超フェス」キャラはガチャで出にくく、確実に手に入れるには高額の課金が必要という声が多い
- 通信環境がよくても通信エラーになり、試合が負け扱いになってリーグのスコアが下がるという不満が多い
- 相手と味方のキャラの強さやランクの差が大きい試合が多い、煽ってくるプレイヤーがいるという不満が目立つ
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 332.5 MB | — |
| バージョン | 94000 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.15(App Store/Google Play)
ONE PIECE バウンティラッシュは、原作のキャラクターを操作して最大4人対4人でベリーを奪い合うゲームです。1試合は最長でも3分ほどで、キャラクターごとに前衛・後衛といった得意な役割が分かれています。原作が好きで、友達とチームを組みたい人に向いています。
遊ぶ場所は選んだほうがよさそうです。通信環境がよくてもエラーになり、試合が負け扱いになってリーグのスコアが下がるという不満が多く見られます。
ドラゴンボール公式。指1本で操作する3D対戦アクション
良い点
- 指一本のタップでコンボも必殺技も出せる操作で、格闘ゲームに不慣れでもバトルを動かせる
- バトル中フルボイスの3Dグラフィックスで、アニメのやり取りを聞きながら戦える
- 鳥山明描きおろしのオリジナルキャラクターが主役のストーリーがあり、原作を見ていなくても楽しめるという声がある
- 全世界のプレイヤーとリアルタイムで対戦でき、自分で育てたキャラクターをそのまま持ち込める
気になる点
- 新キャラクターが出るたびに強さの基準が上がり、引いた環境キャラが数週間で追い越されるという声が多い
- 狙ったキャラクターが当たらないとイベントも対人戦も苦しいという指摘が多く、石が貯まりにくいという不満も目立つ
- 対人戦で通信が重くなる、1試合が10分以上かかる、動作が重くてクラッシュするという報告が複数ある
- レジェンズパスは月480円の自動更新で、アプリを削除しても解約にはならないため手続きの確認が必要
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 584.7 MB | — |
| バージョン | 6.29.1 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
ドラゴンボール レジェンズは、指一本のタップでコンボや必殺技を出しながら、世界のプレイヤーとリアルタイムで対戦できるゲームです。バトルはフルボイスの3Dで、鳥山明が描きおろしたオリジナルキャラクターが主役の物語も収録されています。難しいコマンド入力なしでアクションを味わいたい人に向いています。
対人戦の上位を狙う場合は、新しいキャラクターの追加の速さが壁になります。手に入れた環境キャラクターが3週間ほどで追い越されるという指摘が多くあります。
100人で青鬼から逃げるオンライン鬼ごっこ
良い点
- 100人で青鬼から逃げて最後の一人を目指すルールで、人数が減るほど緊張感が上がるという声がある
- 1試合が短いので、空き時間に遊ぶゲームとして区切りをつけやすいという声がある
- 青鬼が近くにいると音で分かるため怖さが和らぎ、怖いのが苦手でも遊べたという声がある
- 難しい操作が要らずルールも簡単で、課金しなくても十分に楽しめたという声がある
気になる点
- プレイ中に画面が固まって動けなくなるという声が2026年のレビューに非常に多く、再起動が必要になる
- 1試合が終わるたびに広告が入るという不満が多く、試練のリトライでも広告が出るという指摘がある
- 不正なプレイヤーへの対策が足りないという声が多く、ランキングを目指す気になれないという指摘がある
- 100人のうち多くがボットだという指摘や、ガチャで狙ったスキンが出にくいという不満がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 274 MB | — |
| バージョン | 8.3.0 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
青鬼オンラインは、閉鎖された部屋に閉じ込められた100人のうち、最後の一人になって逃げきる「100人サバイバルモード」が定番のゲームです。全員で協力する「青逃Vモード」や超難関の「七曜の試練モード」もあり、数千種類のスキンやペットを集められます。1試合が短いので、空き時間に区切りをつけて遊びたい人に向いています。
ランキングの上位を本気で狙う人には向きません。不正なプレイヤーへの対策が足りないという指摘が多く、画面が固まって動けなくなるという声も2026年のレビューに多く出ています。
無料で遊べる狙撃FPS。オフラインでも撃てる
良い点
- 狙いを定めて撃つだけの分かりやすい操作で、10種類以上のゲームモードとデイリーミッションが用意されている
- ライフルやショットガン、ピストルなど武器の種類が多く、アップグレードでダメージを上げられる
- 防弾チョッキやヘルメットを新しくするとPvPでの防御力が上がり、装備を育てる遊び方もできる
- オフラインでも遊べるので、通信が不安定な場所でも狙撃ミッションを進められる
気になる点
- ステージをクリアするたびに長い広告が流れ、ゲームより広告の時間が長いという不満が多い
- 銃の強化に待ち時間や制限があり、無課金だと数日で行き詰まるという声が2026年のレビューにある
- PvPで自分より格上のプレイヤーや課金者とマッチし、一方的に倒されるという指摘が複数ある
- 身に覚えのないサブスクの請求があった、購入の直前に割引価格が元に戻ったという運営への不満がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 445.7 MB | — |
| バージョン | 7.10.1 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
スナイパー3Dは、ライフルやショットガンを集めて強化しながら狙撃ミッションを進めるFPSです。10種類以上のモードがあり、オフラインでも遊べるので通信が不安定な場所でも進められます。狙って撃つだけの操作なので、短い時間で手応えを味わいたい人に向いています。
気になるのは広告の量です。ステージをクリアするたびに長い広告が流れ、ゲームより広告の時間が長いという不満が多くあります。銃の強化にも待ち時間があり、短縮にはダイヤを使う案内が出ます。
アニメの物語をフルボイスで再現した呪術廻戦のRPG
良い点
- アニメのストーリーを新規フルボイスで再現し、キャラクターごとの視点で描かれるストーリーもフルボイスで用意されている
- 各階層に呪霊がいる「領域調査」があり、育てたキャラクターでチームを編成して階層を進めていく遊び方ができる
- 新たに描かれた1シーンの「廻想残滓」をキャラクターに装備して能力を強化でき、集める楽しみと育成がつながっている
- 強いキャラクターを引いたあとも特性を理解して手順を組む必要があり、そこが面白いという声がレビューに複数ある
気になる点
- ストーリーや「領域調査」を進め終えると廻珠(ガチャ石)の入手手段が減り、10連を回すまでに時間がかかるという指摘が多い
- 高難易度のコンテンツは特定のキャラクターを持っていないとクリアしにくいという声が多く、手持ち次第で挑めない場面が出る
- 高難易度では敵の行動や会心の有無で結果が変わるため、やり直しを繰り返すことになるという不満がある
- インストール後のダウンロードに時間がかかる、容量が重いという声が複数あり、端末の空き容量を確保してから始める必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 915 MB | — |
| バージョン | 3.10.1 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
呪術廻戦 ファントムパレードは、アニメのストーリーを新規フルボイスで再現したRPGです。キャラクターごとの視点で描かれる話もフルボイスで、新たに描かれた1シーンの「廻想残滓」を装備して能力を強化できます。原作が好きで物語を追いたい人、チーム編成を考えたい人に向いています。
始める前に、端末の空き容量を確かめておきましょう。インストール後のダウンロードに時間がかかる、容量が重いという声が複数あります。
無料で遊べるCall of DutyのスマホFPS
良い点
- マルチプレイヤーのほかバトルロイヤル、ゾンビモード、DMZ とモードが多く、そのときの気分で遊び分けられる
- オペレーターや武器、スコアストリーク、装備をアンロックしてロードアウトを組めるので、好みの戦い方に寄せられる
- 操作はカスタマイズでき、コントローラーにも対応しているため、画面のボタン配置が合わないときに変えられる
- ダウンロードオプションで HDリソースやマップ、武器などの取得内容を選べるので、端末の空き容量に合わせて減らせる
気になる点
- ランクモードで負けると BOT との試合に回されるという不満が多く、人と撃ち合いたい人には物足りないという声が目立つ
- アップデート後にミニマップが出ない、試合に入れないといったバグの報告が続き、直るまで待たされることがある
- 容量が大きくアップデートごとにダウンロードが必要で、端末が熱くなって動作が重くなるという声が複数ある
- ボイスチャットとテキストチャットがある一方で、暴言や死体撃ちへの不満が多く、音やチャットを切って遊ぶ人もいる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 3080.5 MB | — |
| バージョン | 1.0.57 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
Call of Duty: Mobile は、マルチプレイヤーのほかバトルロイヤル、ゾンビモード、戦術的脱出の DMZ まで1本で遊べるFPSです。シリーズのマップが揃い、武器やスコアストリークをアンロックして自分のロードアウトを組めます。操作はカスタマイズでき、コントローラーにも対応しているので、腕を磨きたい人に向いています。
人とだけ撃ち合いたい人は注意が必要です。負けたあとや低いランク帯では BOT との試合に回されるという不満が数多くあります。
ポケモンで5対5。スコアを競うチーム戦略バトル
良い点
- 5対5でスコアを競うルールが分かりやすく、制限時間内にどれだけ入れられたかで勝敗が決まるので試合の区切りがはっきりしている
- 好きなポケモンを自分で操作して戦えるところが楽しいという声が多く、原作のポケモンが好きな人ほど魅力を感じやすい
- Nintendo Switch版のプレイヤーともクロスプラットフォームで対戦できるため、遊ぶ相手を見つけやすい
- 使えるポケモンの種類が多く役割も違うので、無課金でも戦略を考えて遊べるという声がレビューにある
気になる点
- 味方の動きで結果が変わりやすく、実力差の大きいマッチングに当たるという不満がレビューで最も多い
- 試合中に動かない人がいてもペナルティが軽いという指摘が多く、4人で戦うことになる試合があるという声が出ている
- 新しく始めるとポケモンを順番に取得する仕組みで自由に選べず、強いポケモンは課金が前提だという指摘が多い
- バトル中に覚える技を選ぶ方式から試合前に決める方式に変わり、相手を見てから決められなくなったという不満がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 12.0 | |
| 容量 | 1252.6 MB | |
| バージョン | 1.24.1.1 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
Pokémon UNITE は、幻の島エオス島が舞台の5対5のチーム戦です。制限時間内により多くのスコアを入れたチームが勝ちというルールで、Nintendo Switch版のプレイヤーとも対戦できます。好きなポケモンを自分で操作して、役割を分けて戦いたい人に向いています。
勝敗が味方に左右されるのが苦手な人には向きません。実力差の大きいマッチングや、試合中に動かない人へのペナルティが軽いという不満が、レビューで最も多く挙がっています。
人狼と脱出を組み合わせた非対称対戦アクション
良い点
- 基本の人狼バトルに加えてケイドロ、バトロワ、ヨコロワ、監獄かくれんぼ、5 VS. 5 とモードが多く、そのときの気分で選べる
- 武器やトラップの「アニマルアイテム」を組み合わせると「コンボ」が発動するので、同じモードでも戦い方を変えられる
- 個性の違うキャラクターの3Dスキンが多く、見た目を集める楽しみがあるという声がレビューにも複数ある
- オリジナルマップを作って遊べるため、用意されたマップに飽きても自分たちで遊び方を足せる
気になる点
- 課金で手に入るスキンのほうが性能が強いという指摘が多く、無課金だと勝ちにくいという声が目立つ
- ガチャが有料のものに偏っていて、無課金で引けるガチャやダイヤ交換が減ったという不満が多い
- 倒したあとに煽ってくる人や、始めたばかりの人を狙う人がいるという指摘が多く、遊ぶ相手で気分が左右される
- 試合のロード中にアプリが落ちる、動作が重いという声が複数あり、描画設定を下げて対処している人もいる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 1736.2 MB | — |
| バージョン | 27.5.0 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
脱獄ごっこは、人狼ゲームの駆け引きと脱出ゲームのスリルを組み合わせた非対称対戦ゲームです。基本の人狼バトルに加えてケイドロ、バトロワ、監獄かくれんぼ、5 VS. 5 とモードが多く、武器やトラップの「アニマルアイテム」を組み合わせると「コンボ」が発動します。友達と集まってにぎやかに遊びたい人に向いています。
無課金で勝ち負けにこだわる人には向きません。課金で手に入るスキンのほうが性能が強いという指摘が多く見られます。
原作の水篠旬になって戦うアクションRPG
良い点
- 人類最弱の兵器と呼ばれた主人公の水篠旬になり、ハンターとして強くなっていく原作の流れをたどれる
- 武器とスキルの組み合わせで動きが変わり、極限回避とQTEスキルを使ってクリティカルダメージを狙える
- 倒したモンスターの影を抽出して自分の軍団に加えられるので、進めるほど編成の幅が広がる
- オート機能があって放置でも戦ってくれる、ステージによってはバトルをスキップできるという声がある
気になる点
- ストーリーや戦闘の途中でアプリが落ちるという報告がレビューで最も多く、新しい端末でも起きるという声がある
- 容量が大きく、何日か開かないでいると追加のダウンロードが入るという指摘が複数ある
- 端末が熱くなって動作が重くなる、画面がカクつくという声が多く、画質を下げて遊んでいる人もいる
- カメラやスティックの反応が悪くキャラクターを動かしにくいという指摘があり、手動で操作したい人には合わないことがある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 2863.7 MB | — |
| バージョン | 1.4.55 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
俺だけレベルアップな件:Arise は、原作の主人公である水篠旬になって戦うアクションRPGです。倒したモンスターの影を抽出して自分の軍団に加えられ、成長に応じて変化するダンジョン「ゲート」やレイドもあります。オートやスキップもあるので、短い時間で周回を済ませたい人にも向いています。
端末は先に確かめておきたいところです。ストーリーや戦闘の途中でアプリが落ちる、熱くなって動作が重くなるという報告がレビューの中心で、容量の大きさを挙げる声も複数あります。
相手を場外に飛ばして勝つ無料の格闘パーティー
良い点
- 攻撃、ジャンプ、回避、防御を使って相手をフィールド外にノックアウトするだけという、勝ち方の分かりやすさがある
- 攻撃を受けるほどKOスコアが上がって飛ばされやすくなるので、攻める側と守る側のどちらにも駆け引きが生まれる
- 個性の違うヒーローが20名以上いて、毎週2人を無料で試せるうえ全モードで制限なく使えるため、課金せずに相性を確かめられる
- 1v1擂台戦のほか2v2、4人乱闘、サッカーモード、頂上競技場と対戦の形が多く、いつでも遊べるフレンドバトルもある
気になる点
- 対戦中に屈伸やスタンプで煽ってくる人が多いという指摘がレビューで最も多く、始めたばかりだと消耗しやすい
- 技を強化するステッカーを集めないとコンボが決まりにくいという不満があり、課金との差を指摘する声が多い
- 試合中に操作できないほどカクつく、海外のサーバーに回されてラグが出るという声が複数ある
- 一度負けるとbotばかりに当たるという指摘があり、人と対戦したい人には物足りないことがある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 10.0 | — |
| 容量 | 3584 MB | — |
| バージョン | 2.0.17 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.09.17(App Store/Google Play)
フラッシュパーティーは、攻撃・ジャンプ・回避・防御を使い分けて相手をステージの外へ飛ばす格闘ゲームです。攻撃を受けるほど頭上のKOスコアが上がって飛ばされやすくなるため、攻めと守りの切り替えが勝負になります。ヒーローは20名以上いて毎週2人を無料で試せるので、自分に合う戦い方を探したい人に向いています。
対戦相手のふるまいは気になる点です。倒したあとに屈伸やスタンプで煽ってくる人が多いという指摘が、レビューで最も多く挙がっています。
アクションゲームアプリのよくある質問
アクションゲームアプリは無料で遊べる?
この記事で紹介しているゲームは、App Store ではすべて無料で入手できます。ただし無料の形は2通りあります。Worms Incoming やスナイパー3Dのように広告を見ながら遊ぶタイプと、Identity V のようにゲーム内に広告を出さず、衣装やガチャの課金でまかなうタイプです。広告が気になる人向けに、広告そのものをなくす課金を用意しているアプリもあります。
ひとりで遊べるアクションゲームアプリはある?
あります。Worms Incoming と Heroes Survival Battle、Heroes vs Crazy Wiggler は、押し寄せる敵をさばく作りで対人戦がありません。呪術廻戦 ファントムパレードと俺だけレベルアップな件:Arise は、物語を追いながらキャラクターを育てるRPGです。スナイパー3Dはオフラインでも遊べるとアプリ説明にあります。
無課金でも対戦で勝てるアクションゲームアプリは?
Identity V は、課金しても強いキャラクターが使えるわけではなく、ゲーム内通貨でキャラクターを解放できるという声が多くあります。Call of Duty: Mobile にも、無課金でも腕次第で勝てるという声があります。一方で、Pokémon UNITE や脱獄ごっこ、ONE PIECE バウンティラッシュには、手持ちや課金で差が出るという指摘が多くあります。
アクションゲームアプリは何歳から遊べる?
App Store の年齢区分は、この記事の16本では4+から17+に分かれます。モンスターストライクと Pokémon UNITE は4+、ブロスタや呪術廻戦 ファントムパレードは9+、Identity V や青鬼オンラインは12+、スナイパー3Dと Call of Duty: Mobile は17+です。どれも無料で入手できるぶんアプリ内課金があるので、子どもが遊ぶ場合は端末の購入の設定も先に確かめておくと安心です。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- Worms Incoming:App Store/Google Play
- Heroes vs Crazy Wiggler:App Store
- Heroes Survival Battle:App Store
- Identity V:App Store/Google Play
- モンスターストライク:App Store/Google Play
- ブロスタ:App Store/Google Play
- ONE PIECE バウンティラッシュ:App Store/Google Play
- ドラゴンボール レジェンズ:App Store/Google Play
- 青鬼オンライン:App Store/Google Play
- スナイパー3D:App Store/Google Play
- 呪術廻戦 ファントムパレード:App Store/Google Play
- Call of Duty: Mobile:App Store/Google Play
- Pokémon UNITE:App Store
- 脱獄ごっこ:App Store/Google Play
- 俺だけレベルアップな件:Arise:App Store/Google Play
- フラッシュパーティー:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は編集部が決めたもので、優劣を示すものではありません。




open_in_new
open_in_new