
会計アプリと一口に言っても、帳簿を付けて確定申告の書類まで作るもの、取引先に出す請求書を作るもの、会社に立替経費を申請するもの、個人の収支を記録するものまで、役割は大きく違います。この記事は、個人事業主やフリーランス、副業をしている人が、自分の用途に合う1本を選ぶために読むものです。
App Store と Google Play で配信されている15本を、アプリ説明に書かれた機能と料金、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。用途の切り分け、契約している会計ソフトとの関係、入力の自動化と提出の3つの観点から、どんな人に向くかを整理しています。
評価件数の多い会計アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
レシート撮影で申告書類まで | 4.5 10万件 | 4.3 2,890件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
カードリーダーなしで提出 | 4.7 3.7万件 | 4.6 4,152件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
見積書と請求書をスマホで | 4.7 1.5万件 | 4.7 1,061件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
仕訳から電子申告まで一本 | 4.6 1.5万件 | 4.4 2,000件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
帳簿入力に絞って素早く記帳 | 4.5 1.1万件 | 4.3 2,895件 | 詳細 App Store Google Play |
会計アプリの選び方
会計アプリで迷いやすいのは、名前が似ていても役割が違う点です。帳簿を付けて申告書類まで作るのか、請求書を出したいのか、立替経費を精算したいのか、収支を記録しておきたいのか。先にやりたいことを決めると候補が絞れます。そのうえで、いま契約している会計ソフトがあるか、入力をどこまで自動にしたいかを見ていきます。
まず用途を決める。申告・請求書・経費精算・収支の記録で分かれる
この15本は同じ会計アプリという言葉でまとめられていますが、役割は大きく4つに分かれます。帳簿を付けて確定申告の書類まで作るのは 確定申告はfreee、確定申告はマネーフォワード、タックスナップ、弥生 申告、Taxnote、Kaikei です。取引先に出す請求書や見積書を作るのは Misoca、freee請求書、請求書FinFin です。
立替えた経費を会社に申請するのは freee経費精算、レシートの撮影と電子保存を担うのは 弥生 レシート取込、作った書類を提出するためのアプリが 電子申告・申請アプリ です。事業の帳簿ではなく個人の収支を記録するのは 収支管理アプリ、Simple収支表、副業収支管理 の3本で、このうち 副業収支管理 は勘定科目ごとの集計と家事按分にも対応します。
契約している会計ソフトがあるなら、その専用アプリから選ぶ
弥生 申告、弥生 レシート取込、freee経費精算 の3本は、対象サービスの契約が前提の専用アプリです。弥生 申告 は『やよいの青色申告 オンライン』『やよいの白色申告 オンライン』の契約、弥生 レシート取込 は対象の弥生製品の契約かサポート加入、freee経費精算 は Web 版の freee会計・freee支出管理 の契約が必要です。電子申告・申請アプリ も、freee会計 か freee開業 で先に書類を作っておく前提です。
契約していないソフトの専用アプリは使えません。逆に使っているソフトがあるなら、同じ系列を選ぶとデータが行き来します。Misoca は弥生IDで、freee請求書 は freee のアカウントで使い、どちらも Web 版と同じデータを扱えます。どのソフトも使っていないなら、Taxnote、Kaikei、タックスナップ、請求書FinFin のように単体で始められるアプリが候補になります。
入力の自動化と、提出までスマホで終わるかを見る
口座やカードの明細を自動で取り込みたいなら、確定申告はfreee、確定申告はマネーフォワード、タックスナップ が連携に対応します。タックスナップ は現金やQR決済の分も、レシート画像や決済履歴のスクリーンショットから登録できます。一方 Kaikei は連携せず手入力の設計で、連携をするのが不安な人向けだと説明に書かれています。Taxnote は支払い方法と科目を選ぶだけの入力に絞っています。取引の件数が少ないなら、手入力でも記帳は追いつきます。
提出までスマホで終わるのは、マイナンバーカードの読み取りに対応する タックスナップ と 確定申告はマネーフォワード です。freee で申告するなら 電子申告・申請アプリ を組み合わせます。弥生 申告 は確定申告書や青色申告決算書の作成を Windows か Mac で行う仕様で、Taxnote と Kaikei は出た数字を自分で申告書に記入する流れになります。
会計アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.5 10万件 | 4.3 2,890件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.7 3.7万件 | 4.6 4,152件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.7 1.5万件 | 4.7 1,061件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.6 1.5万件 | 4.4 2,000件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.5 1.1万件 | 4.3 2,895件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.3 8,856件 | 2.5 338件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.5 6,644件 | 2.6 167件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.6 4,777件 | 4.5 289件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.5 4,059件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 10 |
|
4.4 2,889件 | 4.0 714件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.5 2,460件 | 4.6 231件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.6 1,635件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 13 |
|
4.2 1,438件 | 3.0 9件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.6 1,180件 | 4.6 259件 | 詳細 App Store Google Play |
| 15 |
|
4.6 1,032件 | 4.3 136件 | 詳細 App Store Google Play |
会計アプリおすすめ15選
スマホで帳簿付けから確定申告の書類作成まで
良い点
- レシートや領収書を撮影すると日付や金額が自動でデータ化され、画像とデータが紐づくので後から用途を確認しやすい
- 銀行口座やクレジットカードと連携すると取引明細が自動で取り込まれ、勘定科目などの登録に必要な項目も自動で推測される
- 確定申告までの作業をステップ形式でナビゲートするため、簿記を知らない人でも質問に答える形で書類を作れる
- アプリとPC版に共通のメールアドレスでログインでき、同じ会計データを外出先でも自宅でも確認できる
気になる点
- 銀行口座やクレジットカードの同期が止まるという指摘が多く、確定申告の時期に手入力へ戻ったという声もある
- 電子申告の段階でマイナンバーカードの読み取りが安定しない、別のアプリも必要だったという声が複数ある
- 有料プランは自動更新で、お試し期間から切り替わったことに気づかなかった、解約の手順が分かりにくいという声が多い
- 無料プランのままでは過去に入力した情報を閲覧できなくなるという声があり、続けるなら有料プランが前提になる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 85 MB | — |
| バージョン | 2609.24.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
確定申告はfreeeは、日々の帳簿付けから確定申告の書類作成までをスマホで進められるアプリです。個人事業主と法人のどちらの会計にも対応し、消費税などの税金計算はソフト側が行います。申告までの作業をステップ形式で案内するので、簿記の用語に自信がない人でも質問に答える形で書類を作れます。
アプリとPC版に同じメールアドレスでログインでき、外では入力、自宅では確認という使い分けができます。提出については、freee会計で作った書類を電子申告できる 電子申告・申請アプリ が別に用意されています。
freeeの書類をスマホから電子申告・申請できる
良い点
- カードリーダーを用意しなくても、マイナンバーカードを読み取れるスマホがあれば提出まで終えられる
- freee会計で作った確定申告書類、freee開業で作った開業書類を、そのままスマホから申告・申請できる
- 電子証明書の登録にも対応していて、提出の前の準備を同じアプリの中で進められる
- パソコンがマイナンバーカードを認識しない環境でも提出できた、e-Taxのサイトより速いという声がある
気になる点
- パスワードの入力中もマイナンバーカードをスマホから離せず、離すと読み取りエラーになるという声が非常に多い
- 送信の段階でエラーが出て進めず、画面に原因のヒントがないため自力で調べるしかなかったという声がある
- 暗証番号の種類を勘違いしてパスワードがロックされたという声があり、役所で再設定した人もいる
- このアプリだけでは完結せず、書類は先に freee会計 か freee開業 で作っておく必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 110.2 MB | — |
| バージョン | 2.7.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
電子申告・申請アプリは、書類を作るアプリではありません。freee会計 で作った確定申告書類や、freee開業 で作った開業書類を提出するためのアプリです。マイナンバーカードを読み取れるスマホがあれば、カードリーダーを買わずに申告や申請を終えられます。
電子証明書の登録も同じアプリの中で進められるので、freee で申告している人の提出用として組み合わせる形になります。パスワードの入力中もカードをスマホから離せず、離すと読み取りエラーになるという声が多いので、期限に余裕を持って進めてください。
見積書・納品書・請求書をスマホで作れる弥生のアプリ
良い点
- 見積書・納品書・請求書に加えて請求書から領収書も作成でき、メール送信・郵送手配・共有リンクの発行までアプリで行える
- データはクラウドに保存され、PCで作った書類をスマホで開くなど、同じ内容を端末を問わず扱える
- 請求書の自動作成予約とステータス管理があり、入金予定日には入金通知が届くので、入金待ちの書類を見落としにくい
- Web版を併用すると、会計ソフトの弥生会計と確定申告ソフトのやよいの青色申告に仕訳を連携できる
気になる点
- アプリ説明に料金が書かれておらず、無料で作れる通数も有料プランの金額も、公式サイトを見ないと分からない
- 弥生IDでログインできない、初期設定画面に戻って取引先や請求書が見当たらないという投稿が2026年に入っても続いている
- 振込先の登録や入金日の登録などアプリではできない操作があり、PCのWeb版に戻らないと終わらない作業がある
- Androidでは内税の表示や品目の予測入力が使えないなど、iPhone版と差があるという指摘がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 60 MB | — |
| バージョン | 4.16.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
Misocaは、弥生のクラウドサービスのスマホアプリで、見積書・納品書・請求書に加えて、請求書から領収書まで作れます。送り方はメール送信・郵送手配・共有リンクの発行から選べ、入金予定日には通知が届くので、入金待ちの書類を見落としにくくなります。
外出先で書類を作って送るところまで済ませたい人に向きます。弥生会計・やよいの青色申告への仕訳連携は Web 版の機能で、振込先の登録などアプリではできない操作もあるため、PC の Web 版と併用する前提で考えてください。
青色申告・白色申告に対応。アプリ1つで申告まで
良い点
- ステップ形式のガイドに沿って入力するだけで仕訳を登録でき、簿記の用語に慣れていなくても進めやすい
- 銀行口座やクレジットカードを連携すると明細データから仕訳を作れるので、カード払いの経費をまとめて処理できる
- ICカードリーダーを買わなくても、マイナンバーカードがあれば自宅から申告書を提出できる
- キャッシュフローレポートで月ごとの入金・出金・銀行残高をグラフで確認でき、お金の流れを追いやすい
気になる点
- 確定申告の様式への対応を待つ間は提出の機能が使えず、時期によって申告できなかったという声がある
- 提出の段階でマイナンバーカードの読み取りが進まず、結局 e-Tax で申告したという声が複数ある
- アプリだけでは完結しない操作があり、取引先の登録や細かい修正はPC版で行ったという声が多い
- 自動更新の通知がなく解約が漏れたという声があり、契約の状態を自分で確認する必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 64.7 MB | — |
| バージョン | 26.8.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
確定申告はマネーフォワードは、仕訳の入力から申告書の作成、電子申告までをアプリ1つで進められるアプリです。家計簿のマネーフォワード MEと同じIDで使え、MEに入れた収入や経費のデータを取り込んで申告書を作れます。すでにMEを使っている人は始めやすいでしょう。
月ごとの入金・出金・銀行残高をグラフで見られるので、事業のお金の流れも追えます。ただし取引先の登録や細かい修正はPC版のほうが速いという声が多いので、併用する前提で考えると安心です。
帳簿入力に特化。白色・青色申告の帳簿を素早く付ける
良い点
- 支払い方法と科目を選ぶだけで入力でき、青色申告に使える複式簿記の帳簿が作られる
- 片手で素早く入力できる設計で、電卓や同じ日付で続けて入力できるピン固定機能もそろっている
- 仕訳帳を Excel や 弥生会計、freee、マネーフォワードクラウドへ出力でき、申告時のソフトを選べる
- 日別・月別・年別に切り替えられる損益表があり、締め日も変えられるので事業の数字を追いやすい
気になる点
- 無料版は月15件までしか入力できず、続けて使うなら Taxnoteプラス(年額3,500円)が必要になる
- 決算書を作る機能はなく、青色申告(65万控除)では別の会計ソフトや Excel での作成が必要になる
- 自動同期や複数帳簿、予約入力は Taxnoteクラウド(月額600円)への加入が前提で、別料金になる
- アップデートのあとにデータが消えた、復元できなかったという声があり、問い合わせはメールだけだという指摘もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 42.8 MB | — |
| バージョン | 4.1.4 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
Taxnoteは、申告書を作るアプリではなく、日々の帳簿入力に絞ったアプリです。支払い方法と科目を選ぶだけで複式簿記の帳簿ができ、電卓や同じ日付で続けて入力できるピン固定など、片手で素早く記帳するための機能がそろっています。
決算書を作る機能はないので、青色申告(65万控除)では仕訳帳を弥生会計や freee、マネーフォワードクラウドへ出力して使う流れです。無料版は月15件までの入力で、制限を外す Taxnoteプラスは年額3,500円です。
弥生の会計ソフト専用。レシートを撮って自動で仕訳
良い点
- レシートを受け取ったその場で撮影できるので、紛失したり、後からまとめて入力する手間が減ります
- 手持ちのスマートフォンをそのまま使えるため、スキャナを買い足さずにレシートの電子化を始められます
- 電子帳簿保存法のスキャナ保存制度に対応し、所定の要件を満たせば紙のレシートを破棄できます
- 利用者を追加登録すれば経理担当以外も撮影でき、対象の弥生製品を契約していれば追加費用はかかりません
気になる点
- 店名や金額、登録番号が読み取れず手で直すことになるという声が多く、修正に時間を取られます
- 撮影しても取り込みエラーになる、何も読み取れないという報告が複数あり、撮り直す手間がかかります
- 撮影したデータはパソコン側で取り込む作業をしないと取引に反映されず、アプリだけでは完結しません
- 利用には対象の弥生製品の契約かサポート加入が必要で、他社の会計ソフトを使っている人は使えません
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 35.8 MB | — |
| バージョン | 4.8.11 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
弥生 レシート取込は、弥生の会計・確定申告ソフト専用のアプリです。レシートを撮影すると画像が対象の弥生製品へ取り込まれ、「スマート取引取込」で自動的に仕訳されます。スキャナを買い足さず、手持ちのスマホでレシートの電子化を始めたい人に向きます。
電子帳簿保存法のスキャナ保存制度に対応し、所定の要件を満たせば紙のレシートを破棄できます。撮影しただけでは取引に反映されず、パソコン側で取り込む作業が残る点は先に知っておいてください。
やよいの青色申告・白色申告オンライン専用の取引入力アプリ
良い点
- 画面の案内に沿って日付や金額を入力するだけで取引入力が終わるので、簿記の知識がなくても帳簿付けを始められる
- 入力した内容は自動でクラウドに連携され、パソコン側で売上や経費のレポートや総勘定元帳などの帳簿が自動作成される
- 移動中や仕事の合間にその場で経費を入力できるため、あとで溜めてまとめて打ち込む手間が減ったという声が複数ある
- 2026年6月のアップデートで、それまでアプリではできなかった振替処理に対応したというレビューが出ている
気になる点
- 確定申告書や青色申告決算書の作成はWindowsかMacのパソコンで行う仕様で、アプリだけでは申告を終えられない
- 取引手段に事業主借がなく、アプリで入力したあとパソコン側で直しているという指摘が複数あり、二度手間になりやすい
- 貸借対照表などの帳票が見られず、アプリ上で合計金額や残高を確かめられないという不満が複数ある
- 有料プランは自動更新で、無料で試したつもりが請求された、解約したのに引き落とされたという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 31.5 MB | — |
| バージョン | 3.3.2 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
弥生 申告は、『やよいの青色申告 オンライン』『やよいの白色申告 オンライン』の契約者が、売上や経費をスマホから入力するためのアプリです。画面の案内に沿って日付や金額を入れるだけで取引入力が終わり、内容は自動でクラウドに連携されます。
移動中や仕事の合間に入力を済ませておきたい人に向きます。確定申告書や青色申告決算書の作成は Windows か Mac で行う仕様なので、スマホだけで申告まで終わらせたい人には向きません。
カレンダーに入れるだけで日ごと・月ごとの収支がわかる
良い点
- カレンダー上で収入のプラスと支出のマイナスが一目でわかり、日付をタップするとその日の一覧が開きます
- カテゴリー名を自分の言葉に変えればタイトルの入力を省けるので、毎日の記録が数タップで終わります
- 単位は初期値の「円」から自由に変えられ、フリマの売上や株の損益、パチンコの収支にも使えます
- 指紋認証かパスワードでアプリをロックできるので、人に見られたくない記録も残しておけます
気になる点
- 広告が画面の多くを占めるという声があり、消すには広告動画を見て非表示の時間をためる必要があります
- グラフは月ごとの合計と支出ごとの表示で、アプリ説明でも今後アップデート予定と書かれています
- パスワードを設定しないままロックを有効にして開けなくなったという声があり、設定時の確認が必要です
- 誤操作で記録を消してしまう、機種変更時のデータ移行を用意してほしいという声が出ています
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.6 | — |
| 容量 | 61.4 MB | — |
| バージョン | 3.3.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
収支管理アプリは、事業の帳簿ではなく、日々の収入と支出をカレンダーに記録する家計簿アプリです。日付をタップするとその日の一覧が開き、月ごとの合計はグラフでも見られます。カテゴリー名を自分の言葉に変えればタイトルの入力を省けます。
単位は初期値の「円」から変えられるので、フリマの売上や株の損益、パチンコの収支にも使えます。広告を消すには広告動画を見て非表示の時間をためる仕組みで、データ移行の機能はアプリ説明に書かれていません。
銀行連携なしで手入力。CSV出力までできる会計アプリ
良い点
- 押しやすい勘定科目のボタンと電卓付きのキーボードで入力でき、税込8%・10%の消費税計算もワンタップで済む
- 仕訳帳のほか勘定科目ごと、取引先別のデータをCSVで出力でき、アプリからそのまま印刷もできる
- 会員登録が不要で、お試しプランならほぼすべての機能を無料で確かめられる(CSV出力回数と登録上限あり)
- パスコードロックがFace ID・Touch IDに対応し、iCloudバックアップで機種変更時もデータを引き継げる
気になる点
- 銀行口座やクレジットカードと連携しない設計なので、取引の件数が多い人は手入力の量がそのまま負担になる
- 確定申告は、アプリに表示される数字を自分で申告書に記入して提出する流れなので、転記の手間が残る
- レシートの読み取りがないことを、評価を1つ下げた理由にあげているレビューがある
- 固定収支の自動登録や5冊までの帳簿切替はオプションプランの機能で、無料のままでは使えない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.0 | |
| 容量 | 59.6 MB | |
| バージョン | 3.0.0 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
Kaikeiは、銀行口座やクレジットカードと連携せず、勘定科目のボタンをタップして金額を入れる手入力の会計アプリです。会員登録が不要で、入れたその日から記帳を始められます。連携をするのが不安な人や、取引の件数が少ない人に向きます。
仕訳帳のほか勘定科目ごと、取引先別のデータをCSVで出力でき、他社の会計ソフトへの取り込みにも使えます。確定申告はアプリに出た数字を自分で申告書に記入する流れなので、転記の手間は残ります。
カードや口座を連携し、スワイプで仕分けして申告まで行う
良い点
- クレジットカードや口座を連携すると取引が自動で入り、勘定科目はAIが自動判定するので入力の手間が少ない
- 現金やQR決済で払った分も、レシート画像や決済履歴のスクリーンショットを読み取って登録できる
- ビジネスとプライベートへのスワイプだけで仕分けが済み、手間をかけたくないときは丸投げ仕分けも選べる
- ガイドに沿って入力すると申告書が完成し、マイナンバーカードをかざせばアプリから電子申告まで終わる
気になる点
- 申告書の確認や提出の段階で有料プランが必要になり、無料のままでは申告を終えられなかったという声が多い
- 無料トライアルの解約を忘れて年額を請求された、解約までの手順が分かりにくいという不満が目立つ
- 自動で付いた勘定科目を直す必要がある、事業レポートの金額が合わないという指摘が複数ある
- 法人の確定申告には対応せず、農業所得・土地建物等の譲渡所得・山林所得や、製造業・医師の申告書作成にも対応しない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 164.6 MB | — |
| バージョン | 1.1.153 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
タックスナップは、カードや口座を連携して取引を自動で入れ、ビジネスとプライベートへのスワイプで仕分けるアプリです。現金やQR決済の分は、レシート画像や決済履歴のスクリーンショットから登録できます。勘定科目はAIが判定するので、複式簿記を自分で組み立てずに青色申告を進められます。
ガイドに沿って入力すると申告書が完成し、マイナンバーカードをかざせばアプリから提出まで終わります。法人の確定申告や、農業所得・土地建物等の譲渡所得・山林所得には対応していません。
freeeのアカウントで使う請求書・見積書アプリ
良い点
- 請求書と見積書のほか納品書・領収書・発注書も作れ、見積書の内容からそのまま請求書を作成できる
- 消費税の内税・外税設定、敬称の変更、マイナス請求の発行に対応し、条件の細かい帳票もアプリで出せる
- 帳票はfreeeのアカウント側にあるため、PC・スマートフォン・タブレットのどれで作っても内容が同期される
- 作った帳票はメール送信やPDF発行ができ、ステータス管理で送付前や入金待ちの状態を追える
気になる点
- 読み込みが長い、取引先を選ぶ画面で固まるという投稿が2023年から2025年まで続いている
- テンプレートや社印・ロゴの編集はアプリではできず、Web版のfreee請求書を併用する必要がある
- アプリでは請求書の並べ替えや検索ができず、古い日付の帳票を探しにくいという指摘がある
- アプリ説明に料金が書かれておらず、無料でどこまで使えるかはfreeeの公式サイトを見ないと分からない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 65.5 MB | — |
| バージョン | 2608.17.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
freee請求書は、freee のアカウントで使う帳票アプリです。請求書・見積書のほか納品書・領収書・発注書も作れ、見積書の内容からそのまま請求書を作れます。消費税の内税・外税設定や敬称の変更、マイナス請求の発行にも対応します。
帳票は freee のアカウント側にあるので、PCで作った内容をスマホから開けます。テンプレートや社印・ロゴの編集は Web 版の freee請求書 で行う作りなので、細かい設定はPCに戻ることになります。
投資額と回収額を入れるだけ。端末内だけで収支を管理
良い点
- カレンダーの日付から投資額と回収額を入れるだけなので、毎回の記録に時間がかかりません
- 分析タブで全期間・年・月ごとの収支を切り替えられるので、期間ごとの成績を確かめやすいです
- 自分でカテゴリを作ってイベントに設定すれば、投資先や副業ごとに分けて収支を追えます
- データを端末内にしか保存しないとアプリ説明にあり、外部に預けたくない記録も扱いやすいです
気になる点
- データが突然すべて消えて戻せないという声が複数あり、別に控えを残さないと不安が残ります
- アプリ説明に書かれている集計は全期間・年・月の3つで、締日の設定や週単位での集計を求める声が続いています
- CSVでデータを取り出せるようにしてほしいという要望が、有料プランの利用者からも出ています
- カテゴリの並び替えができず、使わなくなったカテゴリが上に残って選びにくいという声があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 17.0 | |
| 容量 | 28.3 MB | |
| バージョン | 1.11.3 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
Simple収支表は、カレンダーの日付から投資額と回収額を入れて、その差を追うアプリです。分析タブで全期間・年・月ごとに切り替えられ、自分で作ったカテゴリをイベントに設定すればカテゴリごとの収支も見られます。投資先や副業ごとの成績を手早く確かめたい人に向きます。
データは端末内にしか保存しないとアプリ説明にあります。突然すべての記録が消えて戻せなかったという声が複数あるので、大事な数字は別に控えを残しておいてください。
freeeの契約者向け。立替経費をスマホで精算できる
良い点
- 領収書やレシートにカメラを向けるだけで自動で切り取って保存し、読み取った内容から申請書を作れます
- SuicaやICOCAなどの交通系ICカードを読み取って交通費を精算できるので、経路を入れる手間が減ります
- 各種申請やワークフローの作成・承認ができるので、承認する側も外出先で処理を進められます
- データはfreee会計・freee支出管理のクラウドに保存され、パソコンとスマホで同じ内容を見られます
気になる点
- 利用にはWeb版freee会計・freee支出管理の契約が必要で、契約していない人は使えません
- 交通経路を選ぶたびに画面が固まって落ちる、下書きに追加すると落ちるという報告が続いています
- iOSの更新後にモバイルSuicaの読み取りができなくなったという声が2025年に複数あります
- ブラウザにある追加資料の添付がアプリではできないなど、Web版と機能がそろわない場面があります
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 82.3 MB | — |
| バージョン | 2609.24.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
freee経費精算は、freee会計・freee支出管理の経費精算機能を契約している事業所の人が使うアプリです。領収書にカメラを向けると自動で切り取って保存し、読み取った内容から申請書を作れます。申請とワークフローの承認にも対応するので、承認する側も外出先で処理を進められます。
SuicaやICOCAといった交通系ICカードを読み取る交通費精算もあります。落ちる、読み取れないという報告が続いているので、パソコンのWeb版でも作業できる状態にしておくと止まりません。
スマホだけで請求書・見積書・領収書を作れるアプリ
良い点
- 見積書・請求書・納品書・領収書を作れ、見積書から請求書へワンクリックで変換できる
- 作った書類はPDF発行・メール送付・リンク共有に対応し、スマホからそのまま相手に届けられる
- 取引先や品目を台帳に登録すると次回から自動で入り、一覧のインポート・エクスポートもできる
- 受け取った請求書を一覧で管理でき、紙やPDFで届いた請求書はカメラで撮影して取り込める
気になる点
- 2025年に無料プランが変わり、以前に発行した請求書が閲覧できなくなったという投稿が相次いだ
- アプリ説明に料金が書かれておらず、無料で使える範囲や有料プランの金額は公式サイトで確かめる必要がある
- 共有しようとして画面を移動すると下書きも残らずに消えた、エラーで開かないという投稿が2025年にある
- 宛名に相手先の住所を入れられない、フォントを選べないなど、書式の細かい調整はできないという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 53 MB | — |
| バージョン | 1.5.23 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.20(App Store/Google Play)
請求書FinFinは、パソコンを使わずスマホだけで見積書・請求書・納品書・領収書を出せるアプリです。見積書から請求書、請求書から領収書へワンクリックで変換でき、取引先や品目を台帳に入れておけば次回から自動で入ります。紙で受け取った請求書をカメラで取り込めるのも特徴です。
発行した書類と受け取った書類をまとめて管理したい人に向きます。2025年に無料プランが変わり、以前に発行した請求書が見られなくなったという声が多いので、無料の範囲を先に確かめてください。
副業の売上と経費をカレンダーで帳簿づけできる
良い点
- 金額とカテゴリを選ぶだけで勘定科目ごとに分かれるので、年明けに1年分を仕分け直す作業がなくなります
- 家事按分の割合を一度決めておけば、自宅の家賃や携帯代から仕事のぶんだけが経費に集計されます
- 月の開始日を変えられるので、給料日はじまりなど自分の区切りに合わせて集計できます
- 有料プランでは税理士用CSVやe-Tax転記ビューが使えるので、渡す資料を毎年作り直さずに済みます
気になる点
- 確定申告書そのものの作成や税額の計算は行わず、数字をそろえるところまでだと説明に書かれています
- 銀行口座との連携やレシートの自動読み取りがないため、売上と経費はすべて自分で入力します
- 収入と支出の切り替えを間違えやすいという声があり、入力するときに確認が必要です
- アプリ説明にバックアップの機能は書かれておらず、クラウドに保存できるようにという声が出ています
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 100.6 MB | — |
| バージョン | 2.0.4 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
副業収支管理は、副業や個人事業の売上と経費をカレンダーに入れて、勘定科目ごとに集計するアプリです。入力した時点で科目に分かれるので、年明けに1年分を仕分け直す作業がなくなります。月の開始日も変えられるため、給料日はじまりの区切りにも合わせられます。
自宅兼事務所の家賃や携帯代は、家事按分の割合を一度決めておけば仕事のぶんだけが経費に集計されます。確定申告書の作成や税額の計算は行わないと明記されているので、申告そのものは別で済ませる前提です。
会計アプリのよくある質問
会計アプリだけで確定申告まで終わる?
アプリによって違います。タックスナップ と 確定申告はマネーフォワード は、アプリ説明で申告書の作成から電子申告までをアプリで行えるとしています。確定申告はfreee で作った書類は 電子申告・申請アプリ から提出します。弥生 申告 は確定申告書や青色申告決算書の作成を Windows か Mac で行う仕様です。Taxnote と Kaikei は決算書や申告書を作る機能を持たず、出た数字を自分で書き写す流れです。副業収支管理 も、確定申告書の作成や税額の計算は行わないと説明に明記されています。
会計アプリは無料で使える?
ダウンロードは無料でも、続けて使うと有料プランや契約が必要になるアプリが多いです。Taxnote は無料版が月15件までの入力で、制限を外す Taxnoteプラスは年額3,500円、自動同期などが使える Taxnoteクラウドは月額600円です。副業収支管理 は日々の入力や家事按分の設定を無料のまま使え、税理士用CSVやe-Tax転記ビューは有料プラン(月額600円/年額4,800円)です。弥生 申告、弥生 レシート取込、freee経費精算 は対象サービスの契約が前提で、ほかのアプリはアプリ説明に金額が書かれていないため、契約前に各社の公式サイトや購入画面で確かめてください。
請求書を作れる会計アプリはどれ?
Misoca、freee請求書、請求書FinFin の3本です。Misoca は弥生IDで使い、見積書・納品書・請求書と、請求書からの領収書を作れます。freee請求書 は freee のアカウントで使い、納品書・領収書・発注書にも対応します。請求書FinFin は単体で使えて、紙やPDFで受け取った請求書をカメラで取り込む機能もあります。3本ともアプリ説明では、インボイス制度に対応した書類を発行できるとしています。ただし自分の取引で要件を満たせるかは、登録番号の有無や取引の内容によって変わるので、国税庁の公式情報や税理士に確認してください。
副業や個人の収支を記録したいだけなら、どの会計アプリを選ぶ?
収支管理アプリ、Simple収支表、副業収支管理 が候補です。収支管理アプリ はカレンダーに収入と支出を入れる家計簿で、単位を円から変えればフリマの売上や株の損益にも使えます。Simple収支表 は投資額と回収額の差を期間ごとに追う作りで、データは端末内にしか保存されません。副業収支管理 は勘定科目ごとの集計と家事按分に対応し、有料プランで税理士用CSVを書き出せます。事業の帳簿として使うなら 副業収支管理、記録を集めるだけなら残りの2本が合います。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- 確定申告はfreee:App Store/Google Play
- 電子申告・申請アプリ:App Store/Google Play
- 請求書作成アプリ – Misoca:App Store/Google Play
- 確定申告はマネーフォワード:App Store/Google Play
- Taxnote:App Store
- 弥生 レシート取込: 弥生会計製品専用のレシート取込アプリ:App Store/Google Play
- 弥生 申告:App Store/Google Play
- 収支管理アプリ:App Store/Google Play
- Kaikei:App Store
- タックスナップ:App Store/Google Play
- freee請求書:App Store/Google Play
- Simple収支表 – 収支を簡単に管理:App Store
- freee経費精算:App Store/Google Play
- 請求書FinFin インボイス対応 請求書/見積書:App Store/Google Play
- 副業収支管理 – 個人事業主の確定申告・経費・帳簿アプリ:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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