プログラミング学習アプリおすすめ14選!【特徴を徹底比較】

プログラミング学習アプリおすすめ14選!【特徴を徹底比較】

プログラミング学習アプリは、スマホやタブレットで、プログラミングの基本をクイズやレッスン、ブロックの組み立てなどを通して学ぶためのアプリです。この記事は、Python や JavaScript などの言語を大人が学び始めたい場合と、子どもにプログラミングの考え方にふれさせたい場合の両方に向けたものです。

14本を、アプリ説明に書かれた学べる言語や対象年齢、学び方と、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。大人向けの文字のコードを扱うアプリか、子ども向けのブロックや絵で動かすアプリか、コードをどこまで自分で書くか、日本語や更新・作品の公開まわりで知っておきたいことの3つの観点から、どんな人に向くかを整理しています。コードを書かずに考え方を補う教材も含めています。

評価件数の多いプログラミング学習アプリ5選

App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。

# アプリ 特徴 App Store Google Play 入手
1 Pythonプログラミング入門 のアプリアイコン Pythonプログラミング入門 StudySwitch, Inc. 3択クイズでPython入門 4.7 8,552件 4.7 685件
2 Digital Puppet のアプリアイコン Digital Puppet Tatsuya Nakano コマンドで解く思考パズル 4.6 1,648件 未提供
3 Progate のアプリアイコン Progate Progate スライドとコードで8言語 3.8 1,180件 3.3 994件
4 Springin’ のアプリアイコン Springin’ SHIKUMI DESIGN, Inc. 文字なしでゲームを作れる 4.2 1,166件 3.8 156件
5 Mimo のアプリアイコン Mimo Mimo GmbH スマホでコードを書いて実行 4.8 1,024件 未提供

プログラミング学習アプリの選び方

プログラミング学習アプリは、同じ「プログラミング」を扱っていても、大人が言語を学ぶためのアプリと、子どもがブロックや絵で動きを作るアプリで中身がまったく違います。まず誰が使うかで大人向けと子ども向けを分け、次にコードを自分で書くのか、選択肢から組むのか、見て理解するのかを考え、最後に日本語への対応や更新の状況、作品を公開する仕組みを確かめると、候補を絞りやすくなります。

大人向けの文字のコードか、子ども向けのブロック・絵か

言語そのものを学びたい大人なら、文字のコードを扱うアプリが候補です。Progate は HTML & CSS から Go、SQL まで8言語、Mimo と OneStep は Python や JavaScript などを扱います。エンジニア大学 は HTML&CSS、JavaScript、PHP、Python、Pythonプログラミング入門 は Python、codebelle はアプリ開発の言語 Swift が題材です。

子ども向けは、文字を打たずにブロックや絵で動きを作るアプリです。codeSpark は3〜10歳向けで文字を読まずに進められ、ScratchJr は5〜7歳向け、プログラミングゼミ は小学校低学年から使えるとしています。viscuit、Springin’、まなんでパズル も、絵やブロックでキャラクターを動かす作りです。

コードを自分で書くか、選んで組むか、見て理解するか

大人向けの中でも、手の動かし方は違います。Progate はスライドで学んだあとにプログラムを書いて結果を確かめ、Mimo はモバイル IDE でコードを書いて実行できます。OneStep と エンジニア大学 は選択肢をタップしてコードを組む形で、Pythonプログラミング入門 は3択クイズに答える形です。スマホで打つ手間を減らしたいか、書く練習まで求めるかで選び分けられます。

Digital Puppet と アルゴリズム図鑑 は、コードを書くアプリではありません。Digital Puppet はコマンドを並べて解くパズルゲーム、アルゴリズム図鑑 はソートや探索の手順をアニメーションで見る図鑑です。言語の学習とは別に、手順を組み立てる考え方やアルゴリズムの理解を補う教材と考えると、期待とのずれが少なくなります。

日本語対応・更新の状況・作品の公開を確かめる

Mimo はアプリ内が日本語に対応していないという声があり、英語が苦手なら翻訳ツールの併用が前提です。codebelle は最終更新が2022年で、アルゴリズム図鑑 も2021年、ScratchJr も2023年から更新がありません。内容の古さや不具合が直りにくい点は、入れる前に知っておきたいところです。

子ども向けで作品を公開できるアプリは、ほかの人の作品が目に入ります。プログラミングゼミ と Springin’ には学習と関係の薄い作品や無断転載が多いという声があり、viscuit にも子ども向けにふさわしくない作品が見られる状態だったという指摘があります。子どもに渡すなら、公開の設定や見られる作品を大人が一度確かめてください。

プログラミング学習アプリの比較表

App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。

# アプリ App Store Google Play 入手
1 Pythonプログラミング入門 のアプリアイコン Pythonプログラミング入門 StudySwitch, Inc. 4.7 8,552件 4.7 685件
2 Digital Puppet のアプリアイコン Digital Puppet Tatsuya Nakano 4.6 1,648件 未提供
3 Progate のアプリアイコン Progate Progate 3.8 1,180件 3.3 994件
4 Springin’ のアプリアイコン Springin’ SHIKUMI DESIGN, Inc. 4.2 1,166件 3.8 156件
5 Mimo のアプリアイコン Mimo Mimo GmbH 4.8 1,024件 未提供
6 プログラミングゼミ のアプリアイコン プログラミングゼミ DeNA Co., Ltd. 3.5 897件 4.2 391件
7 OneStep のアプリアイコン OneStep Osamu Nishiyama 4.9 823件 未提供
8 codeSpark のアプリアイコン codeSpark Homer 4.3 594件 3.7 1.3万件
9 viscuit のアプリアイコン viscuit Digital Pocket Limited Liability Company 3.7 496件 4.0 20件
10 エンジニア大学 のアプリアイコン エンジニア大学 Shintaro Shimizu 4.5 461件 未提供
11 アルゴリズム図鑑 のアプリアイコン アルゴリズム図鑑 Moriteru Ishida 4.4 439件 4.7 8,531件
12 ScratchJr のアプリアイコン ScratchJr Scratch Foundation, Inc. 3.8 408件 3.6 3.9万件
13 まなんでパズル のアプリアイコン まなんでパズル INEXUS INC. 4.4 360件 3.0 15件
14 codebelle のアプリアイコン codebelle Manabelle Co. Ltd. 4.0 238件 未提供

プログラミング学習アプリおすすめ14選

Pythonプログラミング入門 のアプリアイコン

1 Pythonプログラミング入門

StudySwitch, Inc.

iOS Android

3択クイズでPythonの基本を7章に分けて学ぶ入門アプリ

App Store 4.7 8,552件の評価
Google Play 4.7 685件の評価
Pythonプログラミング入門 のスクリーンショット 1Pythonプログラミング入門 のスクリーンショット 2Pythonプログラミング入門 のスクリーンショット 3

良い点

  • 演算と変数からアルゴリズムまで全7章のステップアップ方式なので、何から学べばよいか迷っている初心者でも順番に進められる
  • 問題の前にコード例付きの解説を読めるため、Pythonに触れたことがない人でもとっつきやすいという声が多い
  • Python学習アプリとしては珍しく日本語に対応しているという声があり、英語の画面に抵抗がある人でも学びやすい
  • インターネットにつながっていなくても学習できるため、地下鉄など通信が不安定な場所でも使えるという声がある

気になる点

  • 無料版は起動時や問題の合間に広告が出て、学習の流れが途切れるという不満が多い
  • コードの動作結果を選ぶ形式で、自分でコードを書いたり実行したりする練習はできない
  • 内容はあくまで入門で、クラスや標準ライブラリ、本格的なアプリ開発まで学びたい人には物足りないという声がある
  • 学習の進み具合を端末の間で共有できず、スマホとタブレットを行き来する人には使いづらいという指摘がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 17.0 —
容量 28.9 MB —
バージョン 8.21.0 —
年齢制限 12+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

Pythonプログラミング入門 は、演算と変数からアルゴリズムまでの全7章を、3択クイズで順に進める入門アプリです。各章の「この章で学ぶこと」でコード例を読んでから問題に入るので、Python に初めてふれる人や、何から学ぶか迷っている人に向きます。

コードの動作結果を選ぶ形式で、自分で書いて実行する練習はできません。書く練習は別の教材で補う前提で選んでください。

Digital Puppet のアプリアイコン

2 Digital Puppet

Tatsuya Nakano

iOS iOSのみ

コマンドを組んでパペットを動かすプログラミングパズル

App Store 4.6 1,648件の評価
Google Play 未提供 Android版はありません
Digital Puppet のスクリーンショット 1Digital Puppet のスクリーンショット 2Digital Puppet のスクリーンショット 3

良い点

  • 全80ステージを無料で遊べ、広告は同じステージで5回やり直したときに出る動画だけなので、落ち着いて考えられる
  • JOBの中から別のJOBを呼び出してコマンドを再利用する仕組みで、手順をまとめて短くする考え方にふれられる
  • クリア時のコマンド数で星3つまで評価されるため、一度解いたステージも、より短い手順を探して遊び直せる
  • 最初は簡単で途中から難しくなる構成で、頭の体操として夢中になった、達成感があったという声が多い

気になる点

  • 条件分岐や回数を決めた繰り返しが無く、プログラミングの学習としては物足りない、ただのゲームだという指摘がある
  • 解答例やヒントが無いため、星3つに届かないときに何が足りないのか分からず、行き詰まりやすい
  • チュートリアルが無く、JOBの使い方を手探りで覚える必要があるという声がある
  • 最小コマンドを目指すと、実際のプログラミングでは避ける書き方をしないと最高評価にならないステージがあるという指摘がある
料金・仕様をみる
項目 iOS
価格 無料(App内課金あり)
課金の範囲 —
最低OS iOS 12.0
容量 104.8 MB
バージョン 2.3.3
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

Digital Puppet は、白いパペットの動きをコマンドで組み、赤いパペットをすべて倒すプログラミングパズルゲームです。「JOB」の中から別の JOB を呼び出してコマンドを再利用する仕組みがあり、手順をまとめて短くする考え方にふれられます。頭の体操として遊びながら考えたい人に向きます。

条件分岐や回数を決めた繰り返しは無く、言語を学ぶアプリではありません。プログラミング学習の補助として遊ぶものと考えてください。

Progate のアプリアイコン

3 Progate

Progate

iOS Android

イラストのスライドとコード入力で8言語を学べる学習アプリ

App Store 3.8 1,180件の評価
Google Play 3.3 994件の評価
Progate のスクリーンショット 1Progate のスクリーンショット 2Progate のスクリーンショット 3

良い点

  • イラスト中心のスライドで説明するため、参考書では分からなかった初心者でも理解しやすかったという声が多い
  • スライドで学んだあとに自分でコードを組み立てるので、どこが理解できていないかに気づきやすい
  • 学ぶほどレベルが上がるゲーム感覚の仕組みで、すき間時間に毎日続けるきっかけになりやすい
  • HTML & CSSからPython、Java、Go、SQLまで8言語に対応し、学びたい分野に合わせて言語を選んで進められる

気になる点

  • すべてのレッスンを学ぶにはプラスプランが必要で、自動更新のお知らせが来ずに課金が続いたという不満がある
  • スマホ版は細かいコードを書きにくく、Web版に比べて復習向きだという声がある
  • レッスンのやり直し時に強制終了する、Webで作ったアカウントでログインできないといった不具合の報告が続いている
  • 対応はアプリ説明の8言語までで、C言語やSwift、Kotlinなどを学びたい人は別の教材が必要になる
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 15.1 —
容量 74.2 MB —
バージョン 1.6.0 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

Progate は、イラスト中心のスライドで知識を学んだあと、実際にプログラムを書いて結果を確かめながら進める学習アプリです。HTML & CSS、JavaScript、Ruby、Python、Java、Go、SQL、PHP の8つを扱うので、学びたい分野に合わせて言語を選びたい大人に向きます。

すべてのレッスンを学ぶにはプラスプランが必要です。スマホ版は細かいコードを書きにくく復習向きだという声もあるので、Web 版との使い分けも考えておくとよいでしょう。

Springin’ のアプリアイコン

4 Springin’

SHIKUMI DESIGN, Inc.

iOS Android

文字を使わないビジュアルプログラミングでゲームを作るアプリ

App Store 4.2 1,166件の評価
Google Play 3.8 156件の評価
Springin’ のスクリーンショット 1Springin’ のスクリーンショット 2Springin’ のスクリーンショット 3

良い点

  • 絵に属性アイコンを付けて動きや性質を決める仕組みで、文字のコードを書かずにゲームを作れるため、未経験者や子どもでも入りやすい
  • 操作はシンプルでも、組み合わせ次第で電卓や本格的なゲームまで作れるという声があり、慣れるほど作れるものが広がる
  • マーケットでダウンロードした作品は編集モードでウラ側のプログラムを見られるため、上手な人の工夫をまねて学べる
  • ペイントツール、写真の取り込み、録音できるサウンドエディタ、効果音作成ツールがそろい、絵と音から自分で作れる

気になる点

  • 作品へのコメントで悪口や批判を受けた、無断転載や他作品のロゴを使った作品が多いという声があり、子どもが使うなら見守りが要る
  • 1つの場面のゲームは作りやすい一方、場面が多く切り替わるゲームや凝ったアクションは作り方が分かりにくいという声がある
  • 投稿した作品をあとから編集できない、レイヤー機能が無いなど、作り込みたい人には機能の不足を指摘する声がある
  • 起動しない、チュートリアルの途中から進めない、音が割れるといった不具合の報告がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 15.6 —
容量 214.2 MB —
バージョン 8.5.4 —
年齢制限 9+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

Springin’ は、描いた絵や取り込んだ写真に「属性アイコン」を付けて、文字を使わずにゲームや動くマンガを作るアプリです。「マーケット」でダウンロードした作品は、編集モードでウラ側のプログラムを見られます。絵と音から作品を作りたい子どもや、未経験の大人に向きます。

作品へのコメントで悪口を受けた、無断転載が多いという声があります。子どもが使うなら、交流の部分は大人が見守ってください。

Mimo のアプリアイコン

5 Mimo

Mimo GmbH

iOS iOSのみ

Pythonなどを短いレッスンで学ぶコーディング学習アプリ

App Store 4.8 1,024件の評価
Google Play 未提供 Android版はありません
Mimo のスクリーンショット 1Mimo のスクリーンショット 2Mimo のスクリーンショット 3

良い点

  • Python、JavaScript、HTML、CSS、SQL の基礎を1つのアプリで学べ、言語ごとにアプリを分けずに済む
  • モバイル IDE でコードを書いて実行できるので、パソコンが無い時間にも手を動かして練習できる
  • AI を使ってコードを理解・編集・改善する流れまで学べ、今の開発のやり方に近い形で練習できる
  • 説明が細かくて初心者にもわかりやすいという声が複数あり、本で挫折した人が続けられたという声もある

気になる点

  • アプリ内が日本語に対応していないという声が2025〜2026年にあり、英語が苦手だと翻訳ツールの併用が要る
  • 無料版はハートが0になると進めにくく、コインで補充するか有料プランにするか待つしかないという不満がある
  • アプリ説明に有料プランの金額が書かれておらず、どこまで無料で使えるかは登録前に画面で確かめる必要がある
  • 対応する iOS は18.0以上で、古い iOS の端末では開けなくなったという声もあり、端末によっては使えない
料金・仕様をみる
項目 iOS
価格 無料(App内課金あり)
課金の範囲 —
最低OS iOS 18.0
容量 241.1 MB
バージョン 12.30.0
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

Mimo は、Python、JavaScript、HTML、CSS、SQL の基礎をレッスンで学び、AI を使ったコードの理解や修正、ポートフォリオ向けの作品づくりまで進める学習アプリです。モバイル IDE でコードを書いて実行できるので、パソコンが無い時間にも手を動かしたい大人に向きます。

アプリ内が日本語に対応していないという声が2025〜2026年に出ています。英語が苦手なら、翻訳ツールを併用する前提で選んでください。

プログラミングゼミ のアプリアイコン

6 プログラミングゼミ

DeNA Co., Ltd.

iOS Android

DeNAの小学校低学年から使えるブロック式プログラミング

App Store 3.5 897件の評価
Google Play 4.2 391件の評価
プログラミングゼミ のスクリーンショット 1プログラミングゼミ のスクリーンショット 2プログラミングゼミ のスクリーンショット 3

良い点

  • カメラで取り込んだ自分の絵や写真をキャラクターにして動かせるので、低学年の子でも作る目的を持ちやすい
  • ヒントの動画で基礎を学ぶ「あつめよう」、動きを組み替える「くみたてよう」、パズルと段階が分かれている
  • ほかの人の作品を遊んだり中身を見たりでき、2Dゲームなら様々なジャンルを作れるという声がある
  • 広告も課金もないという声が複数あり、1日の使用時間やシェアの可否も設定できて子どもに渡しやすい

気になる点

  • シェアした作品が理由の説明なく「見直し」になった、アカウントが停止されたという不満が多く、判断基準がわかりにくい
  • 作っている途中や作品を閉じたときにアプリが落ちるという声が多く、スマホより大きいタブレットを勧める声もある
  • みんなの作品に、雑談や無断転載など学習と関係の薄い作品が多いという声があり、子どもだけで見せるには注意が要る
  • 低学年向けなのに漢字やルールの文章が多いという声があり、最初は大人がそばで設定や使い方を見る必要がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 15.0 —
容量 148.4 MB —
バージョン 1.14.18 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

プログラミングゼミ は、DeNA が提供する、小学校低学年から使えるブロック式のプログラミングアプリです。公立小学校1〜3年生向けの授業から生まれた教材で、カメラで取り込んだ自分の絵や写真を動かせます。「あつめよう」「くみたてよう」と段階が分かれ、初めての子が順に進めやすい作りです。

みんなの作品に、雑談や無断転載など学習と関係の薄い作品が多いという声があります。シェアの可否などの設定は、渡す前に大人が確かめてください。

OneStep のアプリアイコン

7 OneStep

Osamu Nishiyama

iOS iOSのみ

タップで選んで書くゲーム感覚のプログラミング入門

App Store 4.9 823件の評価
Google Play 未提供 Android版はありません
OneStep のスクリーンショット 1OneStep のスクリーンショット 2OneStep のスクリーンショット 3

良い点

  • Python、JavaScript、HTML、CSS、Ruby の5つを1つのアプリで学べ、どの言語から始めるか比べやすい
  • コードは用意された文字や値をタップで選ぶ形が中心で、スマホでも入力に手間取らずに進められる
  • 学んだ内容をクイズ形式で復習でき、穴埋め方式で復習や定着にぴったりだという声がある
  • 入門を謳う資料が難しく挫折しかけた人が、必要最低限の情報が簡潔でわかりやすいと評価している

気になる点

  • レベルは初歩の初歩だという声があり、すき間時間の合計2時間ほどで全カリキュラムを終えたという人もいる
  • 答え合わせのあとに、コードがどう処理されたかの解説がほしいという声があり、理由まで理解したい人には物足りない
  • 選択肢を選ばずに答え合わせをすると、その問題をやり直せず、レッスンを出て入り直す必要があるという指摘がある
  • 繰り返し処理のあたりから難しくなったという声があり、アプリ内に質問できる仕組みはアプリ説明に書かれていない
料金・仕様をみる
項目 iOS
価格 無料(App内課金あり)
課金の範囲 —
最低OS iOS 15.6
容量 96 MB
バージョン 7.2.0
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

OneStep は、Python、JavaScript、HTML、CSS、Ruby の基礎を、説明を読みながら選択肢をタップしてコードを組み立てて学ぶアプリです。300レッスン以上で変数や条件分岐、繰り返し処理から順に進み、学んだことはクイズで復習します。スマホで文字を打たずに言語の入口にふれたい大人に向きます。

レベルは初歩の初歩だという声があり、次の教材と組み合わせる前提で考える人が多いようです。

codeSpark のアプリアイコン

8 codeSpark

Homer

iOS Android

3〜10歳向け。文字なしで遊ぶプログラミングゲーム

App Store 4.3 594件の評価
Google Play 3.7 1.3万件の評価
codeSpark のスクリーンショット 1codeSpark のスクリーンショット 2codeSpark のスクリーンショット 3

良い点

  • ワードフリーの画面なので、まだ字が読めない3歳ごろの子でも、絵を見ながらパズルを進められる
  • パズルで基本を覚えたあと、ストーリーメーカーやゲームメーカーで自分の作品づくりに進める構成になっている
  • 広告やマイクロトランザクションが無く、プレーヤー同士の文字のやりとりも無いので、子どもに渡しやすい
  • 子どものプロフィールを3つまで作れ、進み具合に合わせた毎日のアクティビティが出るので、きょうだいで使える

気になる点

  • 有料のサブスクリプションが前提で、毎月の費用がかさむので買い切りがほしいという声がある
  • 無料お試し中にアプリを削除したが解約にならず、引き落としが続いたという声が複数あり、解約の手順に注意が要る
  • 日本語訳がわかりにくい、解約の案内が英語で読めないという声があり、英語が苦手だと手続きで困りやすい
  • ログインできない、画面の文字化けがひどい、アプリが落ちるといった不具合の声がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 15.0 —
容量 136.1 MB —
バージョン 4.32.00 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

codeSpark は、3〜10歳の子ども向けのプログラミング学習アプリです。文字を読まなくても進められる画面で、パズルを解きながら順番やループ、条件にふれ、ストーリーメーカーやゲームメーカーで自分の作品も作れます。まだ字が読めない年齢から始めたい家庭に向きます。

サブスクリプション型で、アプリを削除しても解約にならず引き落としが続いたという声があります。解約の手順は登録前に確かめてください。

viscuit のアプリアイコン

9 viscuit

Digital Pocket Limited Liability Company

iOS Android

絵を描いて動かすビジュアルプログラミング言語

App Store 3.7 496件の評価
Google Play 4.0 20件の評価
viscuit のスクリーンショット 1viscuit のスクリーンショット 2viscuit のスクリーンショット 3

良い点

  • 絵さえ描ければプログラミング的なことができるという声があり、文字のコードに触れる前の子でも始めやすい
  • 小学校入学前の幼児向けの体験授業で使われ、終わってからも家で続けたがったという声がある
  • 加算や減算まで実装できるという声があり、簡単な遊びから作り込んだ作品まで大人も一緒に楽しめる
  • 基本無料で使え、有料のビスケットクラブも初月無料なので、続けるかどうかを試してから決められる

気になる点

  • 時間をかけて作り込んだ作品が「おもちゃ箱」から消えたという声が2025年にあり、大事な作品は動画などで残したい
  • 2024年12月のアップデート後、「ちびっ子ビスケット」や「じゆうにつくる」で作品が作れなくなったという不満がある
  • タッチを使うとプログラムが止まる、画面が一画面分ずれて見えなくなったなど、動作の不具合を指摘する声が続いている
  • アプリ説明が短く、ビスケットクラブに入ると具体的に何が増えるのかは書かれていないため、登録前に画面で確かめる必要がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 15.0 —
容量 120.9 MB —
バージョン 2.2.1 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

viscuit は、ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」のアプリです。絵さえ描ければプログラミング的なことができるという声があり、幼児向けの体験授業で使われたという声もあります。簡単な遊びから作り込んだ作品まで、親子で一緒に楽しみたい家庭に向きます。

作品がほかの人に見える点について、子ども向けにふさわしくない作品が見られる状態だったという指摘があります。作品が消えたという声もあるので、公開の設定と作品の残し方を確かめてください。

エンジニア大学 のアプリアイコン

10 エンジニア大学

Shintaro Shimizu

iOS iOSのみ

選択式の問題でWeb系の言語を学べるプログラミング学習アプリ

App Store 4.5 461件の評価
Google Play 未提供 Android版はありません
エンジニア大学 のスクリーンショット 1エンジニア大学 のスクリーンショット 2エンジニア大学 のスクリーンショット 3

良い点

  • 選択肢をタップしてコードを組むので、スペルの打ち間違いを気にせず、書き方そのものに集中して学べる
  • HTML&CSS から JavaScript、PHP、Python まで1つのアプリで扱っており、Web 制作の入口を順に学べる
  • イラスト中心の解説と演習がセットになっていて、参考書で挫折した人が続けやすいという声が複数ある
  • コーディング中に AI がヒントを出す「AIサポート」があり、なぜ間違えたかを自分で考えながら進められる

気になる点

  • 半角スペースの位置が違うだけで、実際には動くコードでも不正解になるという不満が長く続いている
  • AIサポート機能の全レッスン解放と体力の無制限は、月ごとに自動更新される有料のプレミアムで提供される
  • 小さい画面の iPhone では選択肢の文字や削除ボタンが隠れて押しにくい、という指摘がある
  • 問題の不備や、課金したのに広告が消えないことへの不満があり、改善の遅さを指摘する声もある
料金・仕様をみる
項目 iOS
価格 無料(App内課金あり)
課金の範囲 —
最低OS iOS 17.0
容量 44 MB
バージョン 3.3.0
年齢制限 17+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

エンジニア大学 は、選択肢をタップしてコードを組み立て、HTML&CSS、JavaScript、PHP、Python の基礎を学ぶアプリです。イラスト中心の解説と演習がセットで、コーディング中は ChatGPT を組み込んだ「AIサポート」でヒントをもらえます。スペルの打ち間違いを気にせず、書き方に集中したい大人に向きます。

半角スペースの位置が違うだけで不正解になるという不満が長く続いています。判定の厳しさは知っておきたいところです。

アルゴリズム図鑑 のアプリアイコン

11 アルゴリズム図鑑

Moriteru Ishida

iOS Android

ソートや探索などのアルゴリズムをアニメーションで学ぶ図鑑

App Store 4.4 439件の評価
Google Play 4.7 8,531件の評価
アルゴリズム図鑑 のスクリーンショット 1アルゴリズム図鑑 のスクリーンショット 2アルゴリズム図鑑 のスクリーンショット 3

良い点

  • バブルソートやダイクストラ法などの手順が1ステップずつ動くので、本を読んでもわからなかった人が理解しやすい
  • 「実験モード」で別のパターンの動きも試せるため、説明を読むだけよりも仕組みを確かめながら学べる
  • 暗号やハッシュ関数、デジタル署名などセキュリティ分野もあり、情報処理技術者試験の勉強に使うという声が多い
  • iPhone と iPad の両方に対応し、表示言語を6か国語から切り替えられるので、英語で学び直すこともできる

気になる点

  • アルゴリズムに対応するソースコードや擬似コードは無く、実装までつなげたい人には物足りないという声がある
  • 一部の項目は「全アルゴリズムの購入」をしないと見られず、機種変更で再購入が必要になったという不満もある
  • 最終更新が2021年で、項目の追加を望む声や、端末によってレイアウトが崩れる・落ちるという指摘がある
  • 解説を見て理解するアプリで、理解度を確かめる確認問題のようなものが欲しいという声がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 12.0 —
容量 33.6 MB —
バージョン 1.2.6 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

アルゴリズム図鑑 は、ソートや探索、暗号などのアルゴリズムをアニメーションで解説する図鑑アプリです。「実験モード」で別のパターンの動きも試せ、情報処理技術者試験の勉強に使うという声が多くあります。コードを書くアプリではないので、言語の学習と並べて考え方を補う教材として向きます。

対応するソースコードは無く、最終更新は2021年です。一部の項目は「全アルゴリズムの購入」が必要です。

ScratchJr のアプリアイコン

12 ScratchJr

Scratch Foundation, Inc.

iOS Android

5〜7歳向け。絵のブロックで物語やゲームを作れる無料アプリ

App Store 3.8 408件の評価
Google Play 3.6 3.9万件の評価
ScratchJr のスクリーンショット 1

良い点

  • 絵のブロックをつなげるだけで動きを作れるので、漢字やキーボード入力が難しい未就学児でも取り組みやすい
  • キャラクターや背景を自分で描いたり、声を録音したりでき、物語やゲームに自分の作品らしさを出せる
  • 学校の授業で使ったものを家でも続けたくて入れた、という子どもの声が多い
  • 無料で広告や課金が無いという声があり、子どもに持たせても課金の心配をしにくい

気になる点

  • 条件分岐(if)や変数、乱数のブロックが無く、少し踏み込んだプログラムは作れないという指摘がある
  • 1つの作品で作れるステージ(シーン)が4つまでで、少ないと感じる声が複数ある
  • ブロックやキャラクターを増やしすぎると重くなって落ちる、スマホでは黒い画面になるという報告がある
  • お絵描きの画面でタッチした位置と線がずれる、録音が聞こえなくなるなど、機種による不具合の報告がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 11.0 —
容量 53.5 MB —
バージョン 1.5.11 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

ScratchJr は、5〜7歳向けに作られた、図形のブロックをつなげてキャラクターを動かし、対話型の物語やゲームを作るアプリです。8歳以上向けのスクラッチをもとに MIT メディアラボなどの共同研究で開発されました。キャラクターを描いたり声を録音したりでき、未就学児や低学年が最初にふれる一本に向きます。

条件分岐や変数のブロックは無く、学年が上がると物足りなくなる様子がうかがえます。最終更新は2023年です。

まなんでパズル のアプリアイコン

13 まなんでパズル

INEXUS INC.

iOS Android

3Dのパズルで学ぶ子ども向けブロックプログラミングアプリ

App Store 4.4 360件の評価
Google Play 3.0 15件の評価
まなんでパズル のスクリーンショット 1まなんでパズル のスクリーンショット 2まなんでパズル のスクリーンショット 3

良い点

  • あひるクンを動かしてダイヤを集めるパズル形式なので、ゲーム感覚でブロックの並べ方を試せる
  • 習熟度別のコースで進む構成で、変数を使うところまでパズル感覚でわかりやすかったという声がある
  • コースで学んだあとに「じゆうにつくる」で紙芝居やアプリを作れ、作品はシェアの機能で家族や友達に見せられる
  • 無駄な広告表示が無く、子ども向けでも大人が楽しめる難しいパズルが出てくるという声がある

気になる点

  • ステージ5から数字を入力できず先に進めなかった、という報告があり、途中でやめた人もいる
  • Chromebook ではマウス操作が逆になる、読み込みに時間がかかり固まるという報告がある
  • スマホで遊ぶとボタンが小さく操作しにくいという声があり、タブレットのほうが遊びやすいとされている
  • 理解できる子どもは頭が良いと思うくらい難しいパズルが出てくるという声があり、年齢によっては難しく感じる可能性がある
料金・仕様をみる
項目 iOS Android
価格 無料(App内課金あり) 無料(アプリ内課金あり)
課金の範囲 — —
最低OS iOS 16.4 —
容量 42.6 MB —
バージョン 2.0.0 —
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

まなんでパズル は、子ども向けのブロックプログラミングアプリです。「コースでまなぶ」では3Dの画面であひるクンをブロックで動かしてダイヤを集め、「じゆうにつくる」で紙芝居や自分のアプリを作ります。パズルで順に学んでから作品づくりに進みたい子に向きます。

スマホではボタンが小さく操作しにくいという声があり、タブレットのほうが遊びやすいとされています。

codebelle のアプリアイコン

14 codebelle

Manabelle Co. Ltd.

iOS iOSのみ

チャット形式で1レッスン3分、Swiftの基礎を学ぶアプリ

App Store 4.0 238件の評価
Google Play 未提供 Android版はありません
codebelle のスクリーンショット 1codebelle のスクリーンショット 2codebelle のスクリーンショット 3

良い点

  • LINE のようなチャット形式で説明が進むので、文章の多い参考書が苦手な人でも読み進めやすいという声が多い
  • 難しい用語を動物や自動販売機にたとえて説明しており、参考書で挫折した人が理解できたという声がある
  • 機能の説明だけでなく、どういう場面で使うかまで解説し、授業のあとにすぐ練習問題で復習できる
  • 学ぶ順番が決まっていて、1レッスン3分程度で区切られているため、電車の中などで少しずつ進められる

気になる点

  • 最終更新が2022年で、長い年月放置されていると感じる声があり、今後の追加や修正は期待しにくい
  • 誤字や問題の間違いがあるという指摘が複数あり、知識の少ない初心者ほど混乱しやすい
  • 最新バージョンの Swift に対応していない箇所があるという声があり、正しい書き方は別途確かめる必要がある
  • 扱うのは Swift の基礎だけで、応用編や他の言語は無く、続きを望む声が多い
料金・仕様をみる
項目 iOS
価格 無料(App内課金あり)
課金の範囲 —
最低OS iOS 14.6
容量 71.3 MB
バージョン 1.8.2
年齢制限 4+

最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)

codebelle は、アプリ開発の言語「Swift」を、チャット形式で学ぶアプリです。1レッスンは3分程度で、難しい用語を身近なものにたとえて説明するので、文章の多い参考書が苦手な人が基礎をつかむのに向きます。

最終更新が2022年で、最新の Swift に対応していない箇所があるという声があります。正しい書き方は別の資料でも確かめてください。

プログラミング学習アプリのよくある質問

大人が学ぶなら、どのプログラミング学習アプリがいい?

書いて確かめる練習までしたいなら、スライドのあとにプログラムを書く Progate や、モバイル IDE でコードを書いて実行できる Mimo が候補です。スマホで打つ手間を減らしたいなら、選択肢をタップしてコードを組む OneStep や エンジニア大学 があります。Python だけを3択クイズで学ぶなら Pythonプログラミング入門、Swift なら codebelle が題材を絞っています。

子ども向けのプログラミングアプリは何歳から使える?

アプリ説明では、codeSpark は3〜10歳向け、ScratchJr は5〜7歳向け、プログラミングゼミ は小学校低学年からとしています。codeSpark は文字を読まずに進められる画面で、ScratchJr とプログラミングゼミはブロックをつなげて動きを作ります。viscuit は幼児向けの体験授業で使われたという声があります。

コードを書かないアプリでもプログラミングの勉強になる?

考え方を補う教材にはなりますが、言語の学習とは別と考えるのが合っています。Digital Puppet はコマンドを並べて解くパズルで、条件分岐や繰り返しの回数指定が無いため、学習としては物足りないという指摘があります。アルゴリズム図鑑 はアルゴリズムの動きを目で見て理解するアプリで、対応するソースコードはありません。

子どもに使わせるとき、気をつけることは?

作品を公開できるアプリでは、ほかの人の作品が見られます。プログラミングゼミ と Springin’ には学習と関係の薄い作品や無断転載が多いという声があり、viscuit にも子ども向けにふさわしくない作品の指摘がありました。プログラミングゼミ は1日の使用時間やシェアの可否を設定できます。codeSpark のようなサブスクリプション型は、アプリの削除では解約にならない点も確かめてください。

参考文献

本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。

この記事の作成方法

アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。