
中学英語アプリには、英単語を覚えるもの、解説と問題で英文法を学ぶもの、英文を並べ替えたり口に出したりして組み立てるもの、英語を含む5教科の授業動画で学ぶものがあります。この記事は、定期テストや高校入試の対策をしたい中学生や保護者、中学英語を学び直したい大人に向けたものです。
App Store と Google Play で配信されている15本を、アプリ説明に書かれた機能と料金、ストアに投稿されたレビューをもとに比べました。教科書や高校入試との対応、単語・文法・発音のどれを鍛えるか、無料で使える範囲という3つの観点で、どんな人に向くかを整理しています。
評価件数の多い中学英語アプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
落ちてくる単語を選ぶゲーム | 4.8 3.5万件 | 4.6 2.5万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
風船を割って英文法を学ぶ | 4.6 1.7万件 | 4.5 1,875件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
5教科の授業動画が見放題 | 4.6 1.4万件 | 4.5 1,402件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
入試の基本問題を無料で解く | 4.6 1.2万件 | 4.5 579件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
中学の2000語を4択で | 4.6 8,162件 | 4.5 954件 | 詳細 App Store Google Play |
中学英語アプリの選び方
中学英語アプリは、鍛えられる力と無料で使える範囲がアプリごとに大きく違います。定期テストに備えるのか高校入試に備えるのか、単語を増やしたいのか文法を固めたいのかを先に決めると、候補が絞りやすくなります。無料のアプリの多くは広告が入るので、広告を消す方法もあわせて確かめてください。
教科書や高校入試に合わせたいなら、何に対応しているかを確かめる
定期テストに備えるなら、教科書との対応を見ます。スタディサプリ小学・中学講座 には教科書に対応した講座と定期テスト対策講座がありますが、自分の教科書が対応していないと定期テスト対策の機能が使えないという指摘があります。発音とタッチで覚える中学英単語1200 には教科書の単語が無かったという声がある一方、本やノートを撮影して自分で単語を足せます。
高校入試に向けるなら、入試向けをうたうアプリが候補です。高校入試ターゲット は旺文社の「高校入試でる順ターゲット」シリーズの書籍に沿った3択問題、中学生の英単語 と 書いて覚える英単語 中学生編 は高校受験で頻出の1500語、高校入試に出る英単語1600 は5つのレベルに分かれた1600項目を収録しています。高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集 は英語・数学・社会の入試問題を解けますが、収録問題は2013年のものが多く古いという指摘があります。
単語・文法・発音のうち、何を鍛えたいかで選ぶ
単語アプリでも、意味を選ぶのか、つづりを答えるのかで練習の中身が変わります。中学生の英単語2000 や 高校入試ターゲット は選択式で意味を確かめ、スペルで覚える英単語 中1編 や 発音とタッチで覚える中学英単語1200 はつづりを答える形です。HAMARU と 高校入試に出る英単語1600 には、意味を選ぶ練習とつづりを入力する練習の両方があります。
文法は、解説を読んで問題を解くか、英文を組み立てるかで分かれます。中学英語 英文法 と 中学英語アプリ は解説と問題で学び、早打ち英文法 と 新英語組み立てTOWN は英単語を正しい順に並べて英文を作ります。分かる!英作文 は、口頭ですぐ英訳する練習を繰り返すアプリです。多くのアプリで単語や例文の音声を聞けますが、音量が小さい、まちまちだという声が 早打ち英文法 や 中学生の英単語2000 にあります。
無料でどこまで使えるかと、広告の消し方を確かめる
アプリ説明で無料ですべての問題を使えるとしているのは、早打ち英文法、中学生の英単語2000、高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集 です。いずれも広告が表示され、広告を消す有料プランが案内されています。高校入試ターゲット は「公式無料アプリ」とされ、高校入試に出る英単語1600 は学習機能を無料で使えて、広告は月額料金のない買い切り購入で消せます。
有料にすると使える機能が広がるアプリもあります。中学英語アプリ は動画の解説が有料のプレミアムプランの機能で、発音とタッチで覚える中学英単語1200 はすべての例文の表示と単語帳の作成制限の解除が有料です。スタディサプリ小学・中学講座 は、アプリ説明に有料会員の料金が月額2,800円(税込)と書かれています。分かる!英作文 には、課金して広告を外す仕組みが無いという声が複数あります。
中学英語アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.8 3.5万件 | 4.6 2.5万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.6 1.7万件 | 4.5 1,875件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.6 1.4万件 | 4.5 1,402件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.6 1.2万件 | 4.5 579件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.6 8,162件 | 4.5 954件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.4 6,539件 | 4.5 3,677件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.5 6,067件 | 4.5 599件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.7 579件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 9 |
|
4.1 501件 | 3.7 203件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.2 398件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 11 |
|
4.3 395件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 12 |
|
4.4 263件 | 4.4 38件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.7 190件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 14 |
|
4.4 168件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 15 |
|
4.0 132件 | 未提供 | 詳細 App Store |
中学英語アプリおすすめ15選
落ちてくる英単語の意味を選ぶ、音ゲー感覚の単語アプリ
良い点
- 落ちてくる英単語の意味をテンポよく選ぶ音ゲーのような形式で、勉強が続かなかった人でも続けやすいという声が多い
- Readingモードで英語から意味を、Writingモードで日本語からつづりを練習でき、覚えたつもりの単語を確かめられる
- 中学・高校英語からTOEICまでレベル別に単語があり、落ちてくる速さも変えられるので自分の力に合わせやすい
- 終わったあとに単語の発音や例文、辞書、語源、画像をすぐ見られ、ゲームで間違えた単語をその場で確かめられる
気になる点
- 無料版はステージのあとに広告が入り、広告が終わらない、閉じたあと固まるという不満が目立つ
- 数ステージごとの試験は無料だと1日1回で、1問間違えると終わるため、先のステージに進みにくいという声がある
- 英単語が中心で、熟語や自作の単語帳には対応していない、上のレベルの和訳が主な意味と違うという指摘がある
- 買い切りのつもりが定期購読の請求が続いていたという声があり、購入の種類と自動更新の設定を確かめる必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 251.5 MB | — |
| バージョン | 22.7.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
HAMARUは、画面の上から落ちてくる英単語に合う日本語訳を、テンポよく選んでいくゲーム形式の単語アプリです。単語は中学・高校英語からTOEICまでレベル別にあり、中学生から大人まで同じアプリで使えます。机に向かう単語帳が続かなかった人に向きます。
英単語が中心で、熟語や自分で選んだ単語をまとめる機能は無いという声があります。買い切りのつもりが定期購読の請求が続いていたという声もあるので、購入するときは種類と自動更新の設定を確かめてください。
風船を割って解く英文法アプリ。中高の1718問が無料
良い点
- 正しい順序で風船を割って英文を作る形式で、ゲーム感覚のまま英文法の語順が身につくという声が多い
- 1つの文法項目に例文が5つあり、選択と並べ替え、スペル入力で同じ形を繰り返せるので定着しやすい
- 間違えると解説が出て、英文の発音も聞けるので、語順と音をまとめて確認しながら進められる
- 中学・高校の英文法1718問すべてを無料で解けるため、費用をかけずに基礎固めや学びなおしを始められる
気になる点
- 無料だと広告が表示され、学習中に広告に触れるとタイトル画面に戻ってしまうという不満が複数ある
- 中学範囲に比べて高校範囲の問題が少なく、難易度の上限が低い・問題数を増やしてほしいという声が多い
- 発音の音量が一定でない、最大にしても小さくて聞き取りづらいという指摘が2022年以降も出ている
- 広告非表示の課金が反映されないという報告が2019〜2021年のレビューにあり、購入前の確認が必要
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 53.2 MB | — |
| バージョン | 8.5.0 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
早打ち英文法は、風船を正しい順序で割って英文を完成させる英文法アプリです。1つの文法項目を5つの例文で繰り返す作りで、空欄補充やスペルを答える問題もあり、動詞の不規則活用の練習にも使えます。中学英語の語順を基礎から固めたい人に向きます。
すべての問題を無料で使えるかわりに広告が表示されます。中学範囲に比べて高校範囲の問題が少ないという声があるので、中学の文法を仕上げる用途で考えると選びやすいでしょう。
中学5教科の授業動画が見放題。月2,800円
良い点
- 中学講座は5教科の授業動画が見放題で、教科書に対応した講座と演習問題まで同じ料金で使える
- 勉強の履歴から間違えた単元の解き直しを提案する「復習ミッション」があり、次にやることを迷わず進められる
- 音楽・美術・保健体育・技術・家庭の定期テスト対策もあり、副教科の勉強にも使えるという声が複数ある
- 複数の端末で使っても追加料金がかからず、家ではタブレット、外ではスマートフォンと使い分けられる
気になる点
- 小学講座の対象は幼児から小学3年生までで、小学4年生以上はログインできず対象外という案内が出るという声がある
- 授業やテキストの画面が真っ白になって操作できなくなるという報告が2023年から2026年まで続いている
- 対応している教科書が少なく、自分の教科書がないと定期テスト対策の機能が使えないという指摘がある
- 数学のように書いて解く教科は画面に書き込みにくく、紙のほうがやりやすいという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 91.4 MB | — |
| バージョン | 26.3.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
スタディサプリ小学・中学講座は、英語を含む5教科の授業動画が見放題の学習アプリです。中学講座には教科書に対応した講座や定期テスト対策講座、英語のリスニング・リーディング講座があり、間違えた単元の解き直しを提案する「復習ミッション」もあります。塾に通わず、英語もほかの教科も1つのアプリで進めたい中学生に向きます。
有料会員の料金は月額2,800円(税込)で、1か月ごとに自動更新されます。自分の教科書が対応していないと定期テスト対策の機能が使えないという指摘があるので、登録前に確かめてください。
英語・数学・社会の入試問題を無料で解ける中学生向け問題集
良い点
- 英語・数学・社会の入試問題を無料のまますべて解けるので、費用をかけずに受験対策を始められる
- 関連知識や解法のコツがある問題には「ポイント解説」が付き、答え合わせのついでに考え方も確かめられる
- 間違えた問題や苦手な問題にチェックを付け、チェックした問題だけを解き直せるという声がある
- 1単元が5問程度の小テスト形式なので、移動中や休憩時間などのすきま時間でも進めやすいという声が多い
気になる点
- 問題の答えや解説が間違っているという指摘がレビューに複数あり、教科書やワークと照らして確かめたい
- 広告が多く、1問解くごとに広告が出るという不満が複数あり、集中が切れるという声もある
- 収録されている入試問題は2013年のものが多く古いという指摘が複数あり、最新の傾向は別の教材で補うことになる
- 扱うのは英語・数学・社会の3教科で、理科と国語が無いため、5教科をまとめて復習したい人には足りない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 58.2 MB | — |
| バージョン | 8.23.0 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集は、英語・数学・社会の3教科で、入試によく出る重要基本問題を選択式で解く問題集アプリです。関連知識や解法のコツがある問題には「ポイント解説」が付きます。英語とあわせて数学や社会の入試対策も、すきま時間に進めたい中学生に向きます。
収録されている入試問題は2013年のものが多く古いという指摘が複数あり、答えや解説の誤りを指摘する声もあります。最新の出題の傾向は、ほかの教材であわせて確かめてください。
中学英語の2000語を4択ゲームで覚える無料アプリ
良い点
- 季節や曜日、天気、家族、食べ物など意味合いの近い英単語をまとめて出題するので、関連づけて覚えられる
- 全英単語に英語の発音が付いていて、画面を見ずに耳だけで解く練習にも使えるという声がある
- 4択をタップするゲーム形式で1回の出題が数問と短く、通学中や空き時間に少しずつ進められる
- 2000語すべてを無料で使えて、広告が気になる場合は「本気で勉強プラン(広告非表示)」も選べる
気になる点
- 単語ごとに読み上げの音量がまちまちで、特に男性の声が聞き取りにくいという指摘が長年続いている
- 広告が増えた、見終わるまでのカウントが面倒という不満があり、学習の途中で手が止まりやすい
- 学習アプリに合わない成人向けの広告が出るという指摘が2016〜2019年の投稿に複数あり、子どもに渡す前の確認が要る
- 選択肢の日本語が小さくて見えにくい、訳語が中学生には難しいという声があり、答えを選びづらい場面がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 67.5 MB | — |
| バージョン | 8.10.0 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
中学生の英単語2000は、季節や曜日、天気、家族、食べ物などの日常の語と、定期テストや高校入試に頻出の語をあわせて2000語収録した単語アプリです。意味合いの近い英単語をまとめて出題し、全英単語に英語の発音が付きます。4択をタップして、まず中学の単語の意味を広く押さえたい人に向きます。
2000語すべてを無料で使えますが、アプリ内に広告が表示されます。日本語から英語を書く練習は中心ではないので、つづりまで確かめたい人は別のアプリと組み合わせてください。
中1で習う英単語をスペルから覚える無料アプリ
良い点
- 意味の四択ではなくスペルを答える形なので、当てずっぽうで当たらず、書けるかどうかまで確かめられる
- 答え合わせのあとに発音を聞けるため、読み方が分からない単語もその場で確認できる
- 制限時間なしにも設定でき、名詞や動詞などに分かれているので、短いすきま時間でも区切って進められる
- 好成績だと王冠、全問正解で金の王冠がもらえるので、どこまで仕上がったかが目に見えて分かる
気になる点
- 対象は中学1年で習う英単語で、中2・中3の単語も使えるようにしてほしいという要望が複数出ている
- 1度解いた問題の点数をリセットできず、2周目でどこまで進めたか分からなくなるという声がある
- 間違えた単語だけをまとめてテストする機能はアプリ説明になく、要望が2023年から続いている
- アプリの更新は2023年12月が最後で、表示される広告の内容が子ども向けではなかったという声もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 14.0 | — |
| 容量 | 54.9 MB | — |
| バージョン | 1.4.5 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.21(App Store/Google Play)
スペルで覚える英単語 中1編は、中学1年生で習う英単語を、意味を選ぶのではなくスペルを答えて覚えるアプリです。friend、library、Wednesday のように、つづりがあやふやになりやすい単語を確かめる作りで、発音も聞けます。中1の単語を書けるところまで仕上げたい人や、大人のやり直しに向きます。
対象は中学1年の単語だけで、中2・中3の単語は入っていません。アプリの更新は2023年12月が最後です。
高校受験の頻出英単語1500語をレベル別に学ぶアプリ
良い点
- 高校受験で頻出の英単語1500語がレベル別に分かれているので、基礎から入試レベルまで順に進めやすい
- 勉強したあとに確認テストで覚えたかを確かめる流れを繰り返せるので、覚えっぱなしにならずに済む
- 音声付きで発音を確かめられ、意味がシンプルで例文が1つずつ載っているので、見やすいという声が多い
- 1レッスンが短く、スキマ時間にサクッと進められるという声があり、中学生だけでなく大人の学び直しにも使われている
気になる点
- 1レッスンが終わるたびに広告が出るという不満が多く、発音を聞くために音量を上げていると広告の音に驚くという声もある
- 苦手な単語だけを選んで繰り返す機能がなく、覚えた単語を何度も経てやっと苦手な単語にたどり着くという指摘がある
- すべてのレッスンを一度クリアすると、全単語からランダムに出題して繰り返すのがやりにくいという声が 2026年にある
- 音声が出ない、書くテストは紙に書くのではなく文字を打つ形式だという声があり、スペルの練習はノートと併用したい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 124.6 MB | — |
| バージョン | 1.10.15 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)
中学生の英単語は、高校受験で頻出の英単語1500語をレベル別に収録した単語アプリです。勉強と確認テストを繰り返す流れで進み、音声で発音を確かめられ、例文が1つずつ載っているという声があります。基礎から入試レベルまで、順に単語を積み上げたい中学生に向きます。
1レッスンが終わるたびに広告が出るという声が多く、苦手な単語だけを選んで繰り返す機能が無いという指摘もあります。姉妹アプリに 書いて覚える英単語 中学生編 があります。
中学英語の文法を、解説と短い練習問題で学び直せるアプリ
良い点
- 各単元に解説と練習問題があり、解説を読んだあとに問題で確かめられるので、理解できたかがすぐわかる
- 練習問題は1単元5問ほどと短く、すきま時間に1単元ずつ復習しやすいという声が多い
- 問題を解くごとに広告が出るアプリとは違い広告が少ないという声が多く、勉強に集中しやすい
- 英検4級・3級レベルの単語や熟語を単語カードで覚えられ、習熟度に応じて復習する単語が選ばれる
気になる点
- 現在完了や仮定法の説明に誤りがあったという指摘が複数あり、気になる箇所は教科書などで確かめたい
- 問題の途中で説明に戻ろうとして、誤りを報告するボタンを押してしまうという声がある
- 100点でないと星が付かないため、80点や60点でも取り組んだ記録を残したいという要望がある
- 単元を探す検索機能がなく、目当ての単元を見つけるのに時間がかかったという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 17.0 | |
| 容量 | 20.4 MB | |
| バージョン | 1.8.3 | |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)
中学英語 英文法は、単元ごとの解説を読んでから練習問題を解く流れで、中学の英文法を学ぶアプリです。英検4級・3級レベルの単語や熟語を単語カードで覚える機能もあり、習熟度を4段階で記録できます。文法と単語をまとめて基礎から復習したい中学生・高校生や、学び直しの社会人に向きます。
アプリ説明では、新しい学習指導要領で高校の項目の一部が中学に前倒しされたため、かなりの文法項目を含むとしています。現在完了や仮定法の説明に誤りがあったという指摘が複数あるので、気になる箇所は教科書で確かめてください。
旺文社の高校入試でる順ターゲット公式の3択復習アプリ
良い点
- 英単語から理科・社会まで6冊ぶんの問題が1つのアプリにまとまり、受験生が教科をまたいで無料で復習できる
- 1回が数問ずつの3択なので、通学中や勉強の合間などのすき間時間に少しずつ進められるという声が多い
- 英単語と英熟語は見出し語・日本語・例文の音声を聞けるので、発音問題やリスニング問題の対策にもなる
- 科目ごとの進み具合と達成度を確かめられるため、教科の偏りに気づきやすく、入試直前まで学習ペースを保ちやすい
気になる点
- 問題に解説が付かないため、なぜ間違えたのかを確かめたいときは書籍や別の教材が必要になるという声が多い
- リスニングの範囲を選ぶとき、目的の番号まで手でスクロールする必要があり、後半の単語ほど手間がかかる
- 英単語は10問ごとに一覧へ戻るため、続けて解きたい人には「次へ」が無い操作がもどかしく感じられる
- 数学も3択で、画面にメモや計算のスペースが無いため、式を書く問題は紙を別に用意する必要がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 165 MB | — |
| バージョン | 1.0.5 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.29(App Store/Google Play)
高校入試ターゲットは、旺文社の「高校入試でる順ターゲット」シリーズ(四訂版)の公式無料アプリです。英単語・英熟語に数学・国語・理科・社会を加えた6冊に対応し、書籍の内容に沿った3択問題で復習できます。英単語と英熟語は見出し語・日本語・例文の音声を聞けるので、発音問題やリスニング問題の対策にも使えます。このシリーズの本で勉強している受験生に向きます。
問題に解説は付かないため、間違えた理由は書籍で確かめる必要があります。
中学3年間の英文法を動画とクイズで復習できるアプリ
良い点
- 中学1年〜3年で学ぶ英文法の項目を網羅しているので、苦手な学年や単元に戻って学び直しやすい
- プロ英語講師の動画解説があり、動画がわかりやすいという声が複数ある。授業についていけなかった単元の確認に向く
- クイズ形式で理解度を確かめられ、すべての問題に解説が付いているので、間違えた理由をその場で確かめられる
- ストーリーモードがあり、話が面白くて楽しく勉強できるという声がある。単調な問題集が続かない人にも向く
気になる点
- アプリ説明の料金と、アプリ内に出るプランが違うという2025年のレビューがあり、登録前に金額を確かめる必要がある
- 課金を登録したら開けなくなった、有料で登録したのに動画の音が出ないという声があり、有料プランでも不具合の不安が残る
- 文法の要点が表示されない、単語の音声マークを押しても何も起きないという2023〜2024年の指摘がある
- 例文や正解の英文の誤りを指摘する声が長く続いており、正しく入力しても不正解になる問題があるという2024年の投稿もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 17.0 | |
| 容量 | 90.6 MB | |
| バージョン | 10.1.11 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
中学英語アプリは、中学1年から3年までの英文法の項目を、クイズモード、動画モード、ストーリーモード、短熟語モードで学ぶアプリです。すべての問題に解説が付き、プロ英語講師の動画解説もあります。授業についていけなかった単元に、学年をさかのぼって戻りたい人に向きます。
動画の解説と広告の非表示は、有料のプレミアムプランの機能です。アプリ説明では、インストール直後24時間以内の開始なら50円/週(3日間の無料体験あり)、以降は300円(税込)/月とされていますが、説明の料金とアプリ内のプランが違うというレビューがあります。登録前にアプリ内の表示で金額を確かめてください。
高校受験に出る1500語を、つづりを入力して覚える単語アプリ
良い点
- 高校受験で頻出の英単語1500語がレベル別に分かれているので、自分の段階に合わせて進めやすい
- 勉強と確認テストをくり返す流れが決まっているので、何から手を付けるか迷わずに毎日の単語練習を続けられる
- つづりを答える形で練習するので、意味だけでなく英単語の書き方まで確かめられる。定期テスト前に使っているという声もある
- 装飾が少なくシンプルで、筆記も音声もあって覚えやすいという声があり、学び直しの大人にも向く
気になる点
- 最後の更新は2022年3月で、それ以降は更新が止まっている。不具合が直るかどうかは見通しにくい
- 書きの問題で音が出ないという2025年の声があり、音声を頼りに覚えたい人には不便になりうる
- 意味が合っていても別の単語が正解とされるなど、判定や和訳がわかりづらいという声が2024年に複数ある
- キーボードでの入力が前提とみられ、Apple Pencil ではうまく書けないという声がある。手書きで練習したい人には合わない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 11.0 | |
| 容量 | 137.3 MB | |
| バージョン | 1.0.10 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
書いて覚える英単語 中学生編は、高校受験で頻出の英単語1500語をレベル別に収録し、つづりを答えて覚える単語アプリです。音声の発音付きで、勉強と確認テストを繰り返す流れで進みます。「中学生の英単語」の姉妹アプリで、意味だけでなく書き方まで確かめたい中学生に向きます。
入力はキーボードが前提とみられ、Apple Pencil ではうまく書けないという声があります。最後の更新は2022年3月です。
高校入試向け1600項目を、音声と例文・小テストで覚える単語帳
良い点
- 5つのレベルから選んで1レッスン10語ずつ進められるので、難関校向けか基礎固めかに合わせて単語を選べる
- 意味と品詞に加えて例文と和訳、音声の発音まで確かめられるので、単語の使われ方ごと覚えやすい
- 読みテストは意味を選ぶ4択、書きテストは4択とキーボード入力があり、意味とつづりの両方を確かめられる
- 学習状況に合わせて単語を選ぶ「今日の10語」は途中で閉じても続きから再開でき、すき間時間の学習に向く
気になる点
- テストなどの完了時に広告が出るため、1回解くごとに広告が入り、1本が長いという不満がある
- テストの終了後に固まることがあるという2025年の Google Play の声があり、学習の流れが途切れることがある
- 動かなくなり学習データが消えたという2021年の声がある。2026年9月の更新で保存方法が改善された
- 広告を消すにはアプリ内の買い切り購入が必要で、金額はアプリ説明に書かれていない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 137.6 MB | — |
| バージョン | 2.1.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
高校入試に出る英単語1600は、5つのレベルに分かれた1600項目を、1レッスン10語ずつ学ぶ単語帳アプリです。意味・品詞・例文と和訳、音声を確かめたあと、意味を選ぶ読みテストと、日本語から英単語を答える書きテストで確認します。学習状況に合わせて単語を選ぶ「今日の10語」もあり、受験する高校のレベルに合わせて毎日少しずつ進めたい人に向きます。
学習機能は無料で、テストなどの完了時に広告が出る場合があります。広告はアプリ内の買い切り購入で消せて、月額料金や自動更新はありません。
中学までの文法を体系的にたどる瞬間英作文アプリ
良い点
- 中学までの文法を体系的にたどる構成で、英文を読めても組み立てられないという人が文の作り方から確かめられる
- 口頭で瞬間的に英訳する作業を繰り返す設計で、掲載されている英文はネイティブによる校正済みだとアプリ説明に書かれている
- 文法の説明が丁寧で分かりやすいという声が、大学入試に向けた人や大人の学び直しの人から複数ある
- 例文には音声が用意されていて、音声アイコンをタップして聞けるという声が複数ある
気になる点
- 画面を開くたびに動画広告を見せられるという声が複数あり、学習の意欲が下がるという指摘がある
- 課金して広告を外す仕組みがないため、有料でいいので広告を消したいという要望が複数ある
- 広告が終わっても閉じる印が出ず、アプリの内容を見られなくなったという声が2024年の投稿にある
- 品詞などの文法用語を多用するとアプリ説明に明記されていて、用語に慣れていない人には負担になりやすい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.0 | |
| 容量 | 34.8 MB | |
| バージョン | 2.6.43 | |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
分かる!英作文は、中学までの英文法を体系的にたどりながら、口頭で瞬間的に英訳する練習を繰り返すアプリです。アプリ説明では、例文をそらで言えるくらいまでリピーティングする進め方を示していて、掲載の英文はネイティブによる校正済みとしています。英文を読めても組み立てられない大人や、話すための基礎を固めたい人に向きます。
品詞などの文法用語を多く使うとアプリ説明に書かれているので、用語に慣れていない中学生には負担になることがあります。課金して広告を外す仕組みは無いという声が複数あります。
発音を聞き1文字ずつ綴りを入力して覚える中学英単語アプリ
良い点
- 発音を確認しながら1文字ずつ綴りを入力して答える作りで、聞いた音とスペルを結びつけて覚えやすい
- 入力トレーニングは10問ずつに区切られていて、通学前や休み時間などのスキマ時間に少しずつ進められる
- 本やノートを撮影して単語を登録でき、収録していない単語も入力の手間をかけずに自分の単語リストに加えられる
- 各単語に5つ以上、あわせて4000の例文があり、単語の意味だけでなく文の中での使い方まで確かめられる
気になる点
- すべての例文の表示や単語帳の作成制限の解除は有料オプションで、無料のままでは使える範囲が限られる
- 無料のままだと広告が表示され、広告を消すには有料オプションを使う必要があるとアプリ説明に書かれている
- 教科書に載っている yummy や stationery が無かったという声があり、使う教科書によっては自分で登録する単語が出てくる
- 有料で単語帳を作り始めたら止まった、間違えたときの音が大きくやる気をなくすという声が2024年のレビューにある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 16.6 | |
| 容量 | 24.7 MB | |
| バージョン | 5.7.1 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
発音とタッチで覚える中学英単語1200は、中学レベルの1200語を、発音を確かめながら1文字ずつ綴りを入力する「入力トレーニング」で覚えるアプリです。各単語に5つ以上、あわせて4000の例文があり、本やノートを撮影して、収録していない単語を自分の単語リストに加えることもできます。学校で使う教材の単語もまとめて覚えたい中学生に向きます。
すべての例文の表示、単語帳の作成制限の解除、広告の非表示は有料オプションです。
英単語を並べ替えて中学・高校の英文法を身につけるアプリ
良い点
- 日本語の文を見て英単語を並べ替える形式で、語順を確かめながら中学から高校までの英文法を復習できる
- 中学初級・中級・上級と高校の4レベルがあり、各項目に文法説明と例文が付くので、苦手な単元から学び直せる
- 並べ終わるとネイティブの音声が流れ、気になる英文はチェックリストに入れて音声をまとめて聞き直せる
- 設定で「ヒント非表示」「時間制限モード」などを切り替えられ、3秒の間に英文が出るか試す使い方をする声もある
気になる点
- 解答の英文に誤りがあるという指摘が2023〜2024年のレビューに複数あり、気になる答えは文法書で確かめたい
- 中学初級でも二語文ではない文が多いという声があり、英語を習い始めたばかりの子どもには難しいことがある
- 最後の更新は2024年6月で、例文の音声が再生されない、iPad で戻りにくいといった指摘への対応は説明から分からない
- アプリ説明が想定するのはTOEIC500〜600点を目指す人で、難関大学の受験に向けた高いレベルの問題を求める声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 9.0 | |
| 容量 | 51.1 MB | |
| バージョン | 1.0.3 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.01(App Store/Google Play)
新英語組み立てTOWNは、日本語の文を見て英単語を並べ替え、英文を組み立てながら中学・高校の英文法を身につけるアプリです。レベルは中学初級・中級・上級と高校の4つで、並べ終わるとネイティブの音声が流れ、点数がよいと街が発展していきます。アプリ説明によると、慶應義塾大学の田中茂範教授が監修しています。語順をテンポよく復習したい人に向きます。
中学初級でも二語文ではない文が多いという声があり、英語を習い始めたばかりの子どもには難しいことがあります。最後の更新は2024年6月です。
中学英語アプリのよくある質問
中学英語アプリは無料で使える?
アプリによって無料の範囲が違います。アプリ説明によると、早打ち英文法、中学生の英単語2000、高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集 は無料ですべての問題を使え、高校入試ターゲット は公式の無料アプリ、高校入試に出る英単語1600 は学習機能を無料で使えます。一方で、スタディサプリ小学・中学講座 は有料会員向けのサービスで、中学英語アプリ の動画の解説は有料のプレミアムプランの機能です。無料のアプリの多くは広告が表示されます。
広告を消すにはどうすればいい?
多くのアプリで、広告を消す有料のプランや購入が用意されています。早打ち英文法 と 中学生の英単語2000 は「本気で勉強プラン(広告非表示)」、高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集 は「本気で学習プラン(広告非表示)」を案内していて、高校入試に出る英単語1600 は月額料金のない買い切り購入で消せます。HAMARU は1ヶ月ごとに更新される有料版に広告削除が含まれます。分かる!英作文 には、課金して広告を外す仕組みが無いという声があります。
高校入試の対策に使えるアプリは?
アプリ説明で高校入試や高校受験に触れているのは、高校入試ターゲット、高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集、中学生の英単語、書いて覚える英単語 中学生編、高校入試に出る英単語1600、中学生の英単語2000、スタディサプリ小学・中学講座、中学英語アプリ などです。単語を増やすのか、入試の問題を解くのかで選び分けてください。高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集 の問題は2013年のものが多いという指摘があるので、最新の傾向はほかの教材でも確かめてください。
大人の学び直しにも使える?
使えます。アプリ説明で大人や社会人の学び直しに触れているアプリとして、早打ち英文法、スペルで覚える英単語 中1編、中学英語 英文法、分かる!英作文、新英語組み立てTOWN があります。分かる!英作文 は品詞などの文法用語を多く使うので、文法を体系的に学び直したい人向けです。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- HAMARU:App Store/Google Play
- 早打ち英文法:App Store/Google Play
- スタディサプリ小学・中学講座 -小学生の勉強から高校入試まで:App Store/Google Play
- 高校入試対策アプリ – 中学生向け高校入試問題集:App Store/Google Play
- 中学生の英単語2000(中学英語よく出る英単語勉強アプリ):App Store/Google Play
- スペルで覚える英単語 中1編:App Store/Google Play
- 中学生の英単語:App Store/Google Play
- 中学英語 英文法:App Store
- 高校入試ターゲット:App Store/Google Play
- 中学英語アプリ:App Store
- 書いて覚える英単語 中学生編:App Store
- 高校入試に出る英単語1600:App Store/Google Play
- 分かる!英作文:App Store
- 発音とタッチで覚える中学英単語1200:App Store
- 新英語組み立てTOWN:App Store
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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