
株の勉強に使えるアプリは、入門の解説を読むもの、仮想の資金やポイントで売買を試すもの、ニュースや経済番組、チャートで市場の動きを追うもの、会員同士で学び合うコミュニティのものまで、学び方がいくつにも分かれています。この記事は、株をこれから学ぶ人と、基礎を覚えたあとに次に使うアプリを探している人に向けたものです。
取り上げたのは15本です。各アプリのストアの説明文と利用者のレビューをもとに、何で学ぶか、売買をどう練習するか、料金の形の3つの点から整理しました。証券会社の売買アプリは載せていません。実際のお金で投資するトラノコと、自分の取引を振り返るカビュウは、練習用のアプリと分けて紹介しています。どのアプリも、使えば利益が出ることを約束するものではありません。
株の勉強アプリおすすめ5選
編集部が決めた掲載順です。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
おつりやポイントで積立投資 | 4.0 1.2万件 | 4.1 2,626件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
株ではなくFXのデモ練習 | 4.6 8.1万件 | 3.6 1.2万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
銘柄探しと株価アラート | 4.3 8.2万件 | 4.2 2.7万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
チャートとペーパートレード | 4.6 7.5万件 | 4.6 95万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
記事と専門家の解説で学ぶ | 4.5 4.5万件 | 4.2 9,209件 | 詳細 App Store Google Play |
株の勉強アプリの選び方
株の勉強アプリは、いま知りたいことが用語や仕組みなのか、売買の手順なのか、日々の市場の動きなのかで、合うものが変わります。ここでは、学ぶ手段、売買の練習のしかた、料金の形の3つの軸で整理します。1本ですべてをまかなうより、学ぶ段階に合わせて組み合わせる前提で見ると選びやすくなります。
解説で学ぶか、ニュースや番組で市場を追うか、仲間と学ぶかで選ぶ
用語や仕組みから押さえたい人には、解説型のアプリが合います。株初心者説明書は、株の基本から口座の作り方、買い方までを章ごとに読み、クイズで確かめる作りです。マネミーは1回数分のレッスンを図解とクイズで進めます。株たすとトウシカもイラスト付きの解説を備え、FXなびにはFXを扱うまんがと入門の読み物があります。
基礎を一通り覚えたら、実際の市場の情報を読む段階です。日本経済新聞 電子版は記事と専門家の解説、テレ東BIZはWBSやモーサテなどの経済番組、株ニュース newStockは銘柄ごとのニュースで、企業や経済の動きを追えます。Yahoo!ファイナンスとTradingViewは、株価とチャートを見るアプリです。リベシティは株に限らず、お金全般を会員同士で学び合うコミュニティのアプリです。
仮想の資金で試すか、ポイントを株価に連動させるか、練習なしかで選ぶ
株たすは東証の株価データをもとに日本株と米国株をデモで売買でき、トウシカは過去の値動きを使った取引シミュレーションを備えています。どちらもアプリの中で実際の取引はできません。TradingViewは、提携ブローカーでの実際の取引に対応したうえで、リスクを負わずに試せるペーパートレードの機能も持っています。FXなびもデモトレードのアプリですが、練習の対象は株ではなくFXです。
STOCKPOINT for MUFGとStockPoint for CONNECTは、手持ちのポイントを使い、選んだ銘柄の株価に合わせてポイントが増減する仕組みです。仮想の資金と違って元になるのは自分のポイントなので、値下がりすればポイントも減ります。株初心者説明書、マネミー、リベシティ、日本経済新聞 電子版、テレ東BIZ、株ニュース newStock、Yahoo!ファイナンスには、売買を練習する機能がありません。カビュウは自分の実際の取引を振り返るアプリ、トラノコは実際のお金で投資するサービスです。
無料で使える範囲と、有料プランや会費の有無で選ぶ
有料の部分があるアプリは、無料で使える範囲を先に確かめておくと迷いません。日本経済新聞 電子版は有料会員(月4,300円)になると朝刊・夕刊を含むすべての機能を使え、登録しない場合は一部の機能に限られます。マネミーは無料のFreeが1日1レッスンまでで、有料のPlusは月額600円または年額6,000円です。カビュウは一部が有料で、カビュウプライムは月額1,180円(税込)、初月は無料です。
株ニュース newStockは、無料で全機能が使えるとアプリ説明に書かれています。リベシティは初月の会費が無料で、続けるなら会費(応援会費)がかかりますが、金額はアプリ説明に書かれていません。テレ東BIZ、Yahoo!ファイナンスのVIP倶楽部、TradingViewの有料プランも金額がアプリ説明に無いため、申し込む前にアプリの画面で確かめてください。トラノコは、月額390円の利用料と年率0.33%の運用報酬がかかる、実際の投資のサービスです。
株の勉強アプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.0 1.2万件 | 4.1 2,626件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.6 8.1万件 | 3.6 1.2万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 3 |
|
4.3 8.2万件 | 4.2 2.7万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.6 7.5万件 | 4.6 95万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.5 4.5万件 | 4.2 9,209件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.7 2.1万件 | 4.1 3,392件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.8 1.7万件 | 4.2 1,469件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.4 1.3万件 | 3.1 1,355件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.3 1万件 | 4.1 2,360件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.8 5,942件 | 4.8 751件 | 詳細 App Store Google Play |
| 11 |
|
4.6 4,743件 | 4.4 1,885件 | 詳細 App Store Google Play |
| 12 |
|
4.3 4,230件 | 2.3 1,481件 | 詳細 App Store Google Play |
| 13 |
|
4.3 3,413件 | 2.9 21件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.1 1,286件 | — | 詳細 App Store Google Play |
| 15 |
|
4.4 57件 | 3.2 12件 | 詳細 App Store Google Play |
株の勉強アプリおすすめ15選
おつりやポイントで積み立てる資産形成アプリ
良い点
- 買い物のおつりや各種ポイント、ANAマイルを投資に回せるので、現金を足さずに続けやすい
- 3つのファンドから1つ選ぶだけで、世界の株式や債券などに分散して投資できる
- 毎月の最低投資額と投資上限額を自分で決められるので、使いすぎずに積み立てを続けられる
- 歩数計アプリのMoney Stepとの連携やアンケート、動画視聴でトラノコポイントが貯まり、そのまま投資に回せる
気になる点
- 月額利用料390円がかかり、投資する金額が小さいほど負担が重く感じるという声が多い
- 出金は1件あたり300円の手数料がかかり、出金までに時間がかかるという声もある
- 投資元本に対する損益率や累計の投資額が見えにくく、今の状況が分かりにくいという指摘が多い
- 使えるポイントの提携先が縮小したという声があり、nanacoポイントで投資できなくなったという指摘もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 214.7 MB | — |
| バージョン | 2.9.3 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
トラノコは、おつりやポイント、ANAマイルを使い、3つのファンドから選んで実際に投資するサービスです。なぜ米国株が上がったのかといった市況の解説が、運用の専門家から毎週届きます。練習用ではなく、少額で実際に投資してみる段階の人が対象になるサービスです。
投資したお金は、値動きによって減ることがあります。月額利用料390円(利用開始から3か月は無料)と年率0.33%の運用報酬がかかり、出金には1件300円の手数料がかかります。
FXなびは、株ではなくFX(外国為替証拠金取引)を練習するデモトレードのアプリです。スプレッドやレバレッジを含めた取引を仮想の資金で試せ、FXまんがの1巻・2巻で仕組みから入れます。株と並べて為替の値動きも知っておきたい人や、FXを始めるかどうかを決める前に中身を確かめたい人に向きます。
株の売買の練習には使えない点に注意してください。AIがトレードを採点する「FXなび+」もありますが、料金はアプリ説明に書かれていません。
株価・ニュース・掲示板・資産管理をまとめた公式アプリ
良い点
- 国内株、米国株・ETF、為替、投資信託、指数まで、ひとつのポートフォリオにまとめて損益を表示できる
- 「Yahoo!ファイナンスコネクト」で証券会社とID連携すると、保有資産や取引履歴を自動で取り込んで管理できる
- 株主優待の有無や配当利回り、PER・PBRなどの条件で銘柄を絞り込めるスクリーニング機能がある
- 設定した株価に達したときや決算発表の予定日に通知が届き、ウィジェットならアプリを開かずに確認できる
気になる点
- 2026年春以降のアップデートで動作が重くなった、スクロールが引っかかるという声が両方のストアで多い
- 広告が大きく、スクロールのときに誤ってタップしてしまう、動画が自動再生されるという不満が複数ある
- 株価アラートの登録が20件までという不満があり、ポートフォリオは1つあたり50銘柄までという上限もある
- 銘柄の掲示板に投資詐欺への誘導とみられる書き込みが多いという声があり、無視ワードの登録を求める要望が出ている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 303.2 MB | — |
| バージョン | 2.194.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
Yahoo!ファイナンスは、株価やニュースに加えて、株主優待の有無や配当利回り、PER・PBRなどの条件で銘柄を絞り込めるアプリです。条件を変えながら探すと、指標の意味を実際の銘柄で確かめられます。気になる銘柄をポートフォリオに入れて値動きを追い、決算発表の予定日などの通知を受け取る使い方もできます。
売買を練習する機能はありません。ポートフォリオを使うにはYahoo! JAPAN IDでのログインが必要で、有料の「VIP倶楽部」の料金はアプリ説明に書かれていません。
株・FX・暗号資産のチャートを1つで見られる分析アプリ
良い点
- 株式、為替、暗号資産、先物、CFDなどを同じチャートで検索・比較でき、描画ツールとインジケーターも豊富にそろう
- 「Pineスクリプト」で自分のインジケーターを作れ、公開されている有志のツールも取り込めるという声がある
- 「バーリプレイ」で過去の値動きを好きな速さと時間足で再生でき、手法の検証に使えるという声がある
- アラートはクラウドで動き、Eメール・アプリ・デスクトップ・Webhookで通知を受け取れる
気になる点
- 寄り付き前後など混み合う時間にチャートの読み込みが遅い、開かないという声が2025〜2026年の投稿に多い
- 無料で使える範囲が年々狭くなっているという指摘が多く、登録は30銘柄まで、アラートは3個までという声がある
- レビューでは、無料だとチャートが20分遅れ、有料プランでもリアルタイムのデータに追加の課金が必要という声がある
- 2026年のアップデートで、スマホから財務データやファンダメンタルの詳細が見られなくなったという声が複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 202.5 MB | — |
| バージョン | 2.143.0 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
TradingViewは、株式や為替、暗号資産などのチャートを、描画ツールやテクニカル・インジケーターで分析するアプリです。「ペーパートレード機能」を使えば、チャートの上でリスクを負わずに売買を練習できます。過去の値動きを好きな速さで再生する「バーリプレイ」もあり、チャートの読み方を身につけたい人に向きます。
同じアプリで提携ブローカーを通じた実際の取引もできるため、練習用のペーパートレードと区別して使ってください。有料プランの金額はアプリ説明に書かれていません。
日経の公式アプリ。朝刊・夕刊と電子版の記事を読める
良い点
- 日本経済新聞の公式アプリで、紙面の朝刊・夕刊と、紙面に無い電子版オリジナルの記事を両方読める(有料会員)
- 「Ask! NIKKEI(β版)」で、生成AIが電子版の記事をもとに、要約や疑問への回答、企業ニュースの時系列のまとめを作る
- 各界のエキスパートが注目ニュースを解説する「Think!」があり、記事と合わせて専門家の見方に触れられる
- 記事のフォローや保存、ジャンル別のウィジェット表示で、読みたい記事を探しやすいという声が多い
気になる点
- 有料会員は月4,300円で、学生や経済ニュースを少しだけ読みたい人には高い、ライトなプランが欲しいという声が多い
- 未登録だと一部の機能しか使えず、会員限定の記事ばかりで無料ではほとんど読めないという不満がある
- 有料会員でも広告が表示され、スクロール中に広告をタップしてしまう配置だという不満がある
- 朝刊・夕刊を途中まで読んでも1面に戻される、通知から開くとトップ画面に飛ぶという操作面の声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.5 | — |
| 容量 | 236.3 MB | — |
| バージョン | 10.4.2 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
日本経済新聞 電子版は、新聞の朝刊・夕刊と電子版の記事を読めるアプリです。各界のエキスパートが注目ニュースにひとこと解説を添える「Think!」や、記事をもとに生成AIが答える「Ask! NIKKEI(β版)」があり、ニュースの背景まで知りたい人に向きます。株の知識を、企業や経済の動きと結びつけて理解したい段階で候補になります。
朝刊・夕刊やMyニュース、Ask! NIKKEI(β版)などは有料会員(月4,300円)専用で、登録しない場合は一部の機能しか使えません。
東証のリアル株価で練習できる株式投資シミュレーション
良い点
- 東証のリアル株価を使って日本株約3,600銘柄と米国株約3,300銘柄をデモ売買でき、損が出ても手元のお金は減らない
- クイックモードで過去の値動きを早送りで体験できるので、市場が閉まっている平日夜や土日祝日でも練習できる
- イラスト付きの解説記事があり、新NISA・つみたてNISA・iDeCoといった制度の話も用語から順に読める
- IPO投資や単元未満株、SNS経由の投資詐欺の手口まで体験でき、実際に始める前に流れをつかめる
気になる点
- 株がもらえるキャンペーンで指定の証券会社の口座を開いたのに対象外になった、株が届かないという投稿が2026年に多い
- 株価の表示は日本株も米国株も15分後で、実際の値動きとのズレで簡単に利益が出てしまうという指摘がある
- 画面にAIチャットやポップアップの案内が繰り返し出て操作しにくい、という不満が2025年のレビューに多い
- レビューでは、持ち株枠が最初5枠しかなく、増やすには口座開設か課金が必要だという指摘がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 156.8 MB | — |
| バージョン | 9.33.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.16(App Store/Google Play)
株たすは、デモの売買と読み物の両方で株を学べるアプリです。売買は東証の株価データをもとに日本株と米国株で試せ、新NISAやiDeCoなどの制度はイラスト付きの記事で読めます。SNS経由の投資詐欺の手口を体験する機能もあり、始める前に気をつけたい点まで押さえておきたい人に向きます。
株価がアプリに表示されるのは、日本株も米国株も15分後です。実際の値動きとの時間差があるため、デモで出た成績をそのまま自分の実力の目安にしないほうが安心です。
つみたてと株の値動きを試せる投資シミュレーション
良い点
- 毎月いくらを何年つみたてるといくらになるかを、職業や年収も入れたうえで試算できる
- 質問に答えるだけで将来必要になるお金がわかるライフプランシミュレーションが、最短3分でできる
- 過去の実際の値動きを使った取引シミュレーションで、売買のタイミングを繰り返し練習できる
- 少額投資やポイント投資、iDeCoやつみたて投資の解説がイラスト付きで、知識がなくても読み進めやすい
気になる点
- シミュレーション専用のため、アプリ内で実際の売買はできず、用途が試算と練習に限られる
- 証券口座の紹介に誘導されていると感じたという声があり、診断が特定の方法に寄るという指摘もある
- 画面を進む途中で広告が出て次に進めなかったという声や、コラムの表示崩れを指摘する声がある
- 取引シミュレーションのチャートが進む速さが、0.5倍速でも早く感じるという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 77.9 MB | — |
| バージョン | 4.12.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
トウシカは、NISAやiDeCoで毎月いくら積み立てるといくらになるかを、職業や年収も踏まえて試算できるアプリです。最短3分のライフプランシミュレーションで将来必要なお金を確かめたり、約60秒のチャット診断で投資方法の候補を出したりできます。株を選ぶ前に、積立の考え方から整理したい人に向きます。
おすすめの証券口座のランキングも載っていますが、各社の手数料や条件は証券会社のサイトで確かめるようアプリ説明で案内されています。
WBSやモーサテなど経済番組を倍速で見られる動画アプリ
良い点
- WBSやモーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿など、テレ東・BSテレ東の経済番組を見放題で見られる
- CMなしで1.25〜2倍の倍速再生ができ、WBSを最短22分、モーサテを最短33分で見られる
- ピクチャインピクチャとバックグラウンド再生に対応し、ほかの作業や移動をしながら音声だけで追える
- 番組をダウンロードしておけば、電波の届かない場所や海外でも見られ、通信料も節約できる
気になる点
- 追っかけ再生やライブで再生がたびたび止まる、アプリが落ちるという不満が2024〜2026年に続いている
- ダウンロードした番組でも、オフラインだとアプリが起動しない、再生が止まるという声があり、説明どおりに使えないことがある
- 定期的にログアウトされ、スマホやテレビで何度もログインし直す必要があるという声が多い
- 見たい番組が上位のプレミアムでないと見られなかったという声があり、プランの違いを確かめずに入ると後悔しやすい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 75.9 MB | — |
| バージョン | 4.12.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.14(App Store/Google Play)
テレ東BIZは、WBSやモーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿など、テレビ東京とBSテレ東の経済番組を配信で見るアプリです。CMなしで1.25〜2倍速の再生ができ、WBSは最短22分で見終えられます。文字を読むより、映像で経済の動きをつかみたい人に向きます。
Apple IDでの決済にも対応した有料のサービスですが、金額はアプリ説明に書かれていません。レビューには、見たい番組が上位のプランでないと見られなかったという声があるので、プランの違いを先に確かめてください。
証券口座の取引を集計して株の損益を見える化
良い点
- 証券会社のサイトには蓄積されない過去の取引を集計し、任意の期間の資産推移をグラフで確認できる
- 複数の証券会社と複数名義の口座をまとめて集計でき、日本株・米国株・投資信託を一緒に管理できる
- 買いと売りの地点をチャート上で線でつなぐゴールデンアローで、売買のタイミングを振り返れる
- 保有銘柄の適時開示や決算・権利日のスケジュールがまとまり、大量保有報告などの通知も受け取れる
気になる点
- 対応する証券会社はSBI証券や楽天証券など9社で、使っている口座が対応していないという声が多い
- 証券会社の二段階認証や電話番号認証を設定すると連携できなくなったという指摘が2025年以降も続く
- データ更新に時間がかかり、見たいときに最新の数字になっていないという声が多い
- 無料で見られる範囲が狭く、有料プランは月額1,180円(税込)からで高いという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 353.2 MB | — |
| バージョン | 6.6.2 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
カビュウは、証券会社の口座とつないで、自分が実際に行った株の取引を集計し、グラフで振り返るアプリです。買った点と売った点をチャート上で線で結ぶ「ゴールデンアロー機能」で、売買のタイミングを見直せます。仮想の売買ではなく、すでに取引を始めた人が自分の売買のくせを知るための道具です。
対応する証券会社はSBI証券や楽天証券など9社です。過去全期間のデータや米国株への対応は、有料の「カビュウプライム」(月額1,180円・税込、初月無料)で使えます。
お金を学び合うオンラインコミュニティ、リベシティの会員向けアプリ
良い点
- 初心者向けにまとめられた宿題リストをこなしていく形で学べ、飽きっぽくても続けやすいという声がある
- 両学長の限定コラムや限定ライブ、高配当株を解説するコラムがあり、株を含むお金の話を継続して読める
- 会員が寄稿した約8000件のノウハウ記事を読める「ノウハウ図書館」があり、気になるテーマを自分で調べられる
- 初心者向けの使い方講座があり、チャットで質問すると先輩会員が答えてくれるという声が複数あり、はじめてでも聞きやすい
気になる点
- アプリだけでは使えず会員登録が必要で、初月無料のあとは会費(応援会費)がかかる。金額はアプリ説明に書かれていない
- お金全般を学ぶコミュニティで、株価の確認や仮想のお金で売買を練習する機能はアプリ説明に書かれていない
- アップデートを頻繁に求められる、通知から開くまでに時間がかかるなど、アプリの動作への不満が2025〜2026年にある
- 会員区分の切り替えを勧める通知が開くたびに出る、アカウント停止の基準がわかりにくいなど、運営への不満の声もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 200.2 MB | — |
| バージョン | 8.13.0 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
リベシティは、お金全般を会員同士で学び合うオンライン・コミュニティの会員向けアプリです。両学長の「限定ライブ」や「高配当株コラム(学長高配当株マガジンチャット)」があり、テーマ別チャットで家計の相談もできます。会員が書いた約8000件のノウハウ記事も読めるので、株だけでなく節約や家計の見直しも含めて学びたい人に向きます。
株価を確かめたり、売買を練習したりする機能はありません。使うにはリベシティへの登録が必要で、初月の会費は無料、その後も続けるなら会費(応援会費)がかかります。金額はアプリ説明に書かれていません。
Pontaなどのポイントで株の値動きを体験するアプリ
良い点
- 口座開設も本人確認もいらず、SNS認証だけで最短10秒から始められるので、証券口座を持っていなくても値動きを追える
- 日本株やETFのほか米国株・投資信託・暗号資産まで200種超から選べ、気になる銘柄の株価の動きをポイントで確かめられる
- デイリーミッションやお金のクイズ「Money Campus」があり、毎日少しずつ金融の知識を増やせる
- 貯めたポイントが1株相当以上になれば本物の株式に交換でき、交換や運用銘柄の売買に手数料はかからない
気になる点
- Pontaポイントのチャージは月の一定量を超える分に20%の手数料がかかるという指摘が、2024年以降のレビューで続いている
- レベルが上がるまで扱える銘柄が限られるため、目当ての銘柄を選ぶには経験値を貯める必要があるという声がある
- ルーレットなどのキャンペーンの条件が分かりにくく、案内された株がもらえなかったという不満が複数ある
- 読み込みが遅く応答しなくなる、通知の許可を促す表示が繰り返し出るという指摘がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 13.0 | — |
| 容量 | 286.7 MB | — |
| バージョン | 2.0.58 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
STOCKPOINT for MUFGは、Pontaポイントなどをチャージし、選んだ銘柄の株価に合わせてポイントが増減するのを見ながら投資を体験するアプリです。日本株やETFのほか、米国株・投資信託・暗号資産も対象で、レベルが上がると「銘柄オーブ」が解放されて選べる銘柄が増えます。「Money Campus(マネーキャンパス)」では、毎日お金にまつわるクイズに答えられます。
登録に口座開設や本人確認は要りませんが、ポイントは株価しだいで減ることもあります。ポイントを本物の株に替えるときは、対応する証券会社の口座が必要です。
大和コネクト証券と連携。ポイントで株を体験するアプリ
良い点
- X(Twitter)やFacebookのアカウントでログインするだけで登録でき、書類の記入や入力がいらないので始めるまでが短い
- 人気企業や話題の会社など100社以上から選べ、テーマや人気順、グラフを見ながら気になる会社を探せる
- ポイントが1株分たまれば本物の株式に交換でき、交換手数料も会社を買い替えるときの手数料もかからない
- 大和コネクト証券に口座があれば、アプリで選んだ会社の株をその口座からそのまま買うこともできる
気になる点
- ガチャやクイズでポイントを貯める機能の動画広告が長い、多いという不満が2025〜2026年のレビューで非常に多い
- 広告を見終わってもポイントがもらえないことがある、閉じるボタンが押しにくいという指摘が複数ある
- ポイントをチャージするときは無料でも引き出すときには手数料がかかり、その点が分かりにくいという声がある
- 銘柄の変更や売却の反映が遅く、指示した当日の値で取引できないという指摘がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 81 MB | — |
| バージョン | 13.0.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.18(App Store/Google Play)
StockPoint for CONNECTは、選んだ会社の株価に合わせてポイントが増減し、1株分たまると本物の株に交換できるアプリです。100社以上からテーマや人気順で選べ、大和コネクト証券の口座があれば、そこからそのまま株を買うこともできます。年齢制限がないので、家族でお金や株の話をするきっかけにも使えます。
ポイントを貯めるための動画広告が長い、多いという不満がレビューに多く寄せられています。広告を見る手間も含めて、続けられるかを考えて選んでください。
株の仕組みと始め方をクイズで学べる入門アプリ
良い点
- 株とは何か、どんなリスクがあるのかという基本から、口座開設の手順や売買のルールまでが章ごとに分かれ、順番に読み進められる
- 読んだあとに「クイズでおさらい」があり、要点が身についたかを自分で確かめられる
- 証券会社の特徴を比べる章があり、手数料や取扱金融商品、投資情報の多さといった選ぶときの見方がわかる
- 専門用語をやさしい言い回しで解説しているので、株の知識がまったくない状態でも読み進められたという声がある
気になる点
- 解説とクイズだけのアプリで、株価の確認や注文はできない。取引には別に証券会社のアプリやサイトが必要になる
- iOS版の最終更新は2023年4月で、紹介されている証券会社の名前や条件が今も同じとは限らない
- クイズの文章が画面外まではみ出して読めない、1つ戻るボタンがないという指摘がレビューにある
- 内容は入門の範囲にとどまり、基礎を読み終えたあとに進める中級者向けの章はない。レビューにも中級者版を求める声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 10.0 | — |
| 容量 | 22.8 MB | — |
| バージョン | 1.7.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.09.24(App Store/Google Play)
株初心者説明書は、株の基本知識から始め方の手順、口座の作り方、買うときのルールまでを、章ごとに読み進める入門書のようなアプリです。証券会社の選び方を扱う章もあり、最後は「クイズでおさらい」で理解を確かめられます。株価やチャートは出てこないので、数字を見る前に言葉の意味を固めたい人に向きます。
内容は入門の範囲で、読み終えたあとに進む中級者向けの章はありません。iOS版の更新も2023年4月で止まっているため、証券会社の条件は各社の案内で確かめてください。
気になる銘柄のニュースをまとめ読みできる株ニュースアプリ
良い点
- 気になる銘柄をマイ銘柄に100件まで登録でき、登録した銘柄のニュースをマイニュースで一気に読める
- ユーザーに人気の銘柄やニュースがわかるので、いまどの企業が注目されているかをつかむ手がかりになる
- ニュースにコメントを付けられ、ほかのユーザーとのやりとりや、自分用のメモとして使える
- アプリ説明では無料で全機能が使えるとしており、費用をかけずに気になる企業のニュースを追える
気になる点
- 半年や数年前の古い記事が、新着のように通知で届くという声が2023〜2024年に複数あり、通知だけでは判断しにくい
- 銘柄自体が見られない、すぐ落ちるという不具合の声が2025年にあり、動作が安定しないと感じる人もいる
- 業績に関係しない細かい記事や、社名と同じ言葉を含む別の話題の記事まで拾うという声があり、必要な情報が埋もれやすい
- ニュースを読むためのアプリで、株価の分析や、仮想のお金で売買を練習する機能はアプリ説明に書かれていない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.6 | — |
| 容量 | 47 MB | — |
| バージョン | 4.9.3 | — |
| 年齢制限 | 17+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
株ニュース newStockは、企業ごとのニュースを銘柄単位でまとめて読むアプリです。「マイ銘柄」に100件まで登録すると、その会社のニュースを一度に確認できます。ニュースへのコメントは、ほかの利用者との交流にも自分用のメモにも使えます。持っている株や気になる会社の動きを、ニュースから追う習慣をつけたい人に向きます。
アプリ説明には、無料で全機能が使えると書かれています。売買を練習する機能はなく、古い記事が通知で届くという声もあります。
1回数分のレッスンで株とお金の基礎を学ぶ投資初心者向けアプリ
良い点
- 1回数分のレッスンで区切られているので、通勤や休憩などのスキマ時間に少しずつ進められる
- 学ぶ内容が整理され、図解とスモールステップで進む構成で、投資の用語に慣れていない人向けに作られている
- クイズやポイント、バッジで学習の継続を支える仕組みがあり、一人でも勉強を続けるきっかけになる
- 無料のFreeでも1日1レッスンまでは学べるので、学び方が自分に合うかを費用をかけずに確かめられる
気になる点
- 無料のFreeは1日1レッスンまでで、1日に何本も進めたいときは月額600円か年額6,000円のPlusが必要になる
- クイズで回答してもフリーズする、次へのボタンを押せないなど、レッスンの途中で進めなくなるという声が2026年にある
- 2026年5月に出た新しいアプリで、ストアのレビューはまだ少なく、続けて使った人の評判は判断しにくい
- 学ぶためのアプリで、株価の確認や、仮想のお金で売買を練習する機能はアプリ説明に書かれていない
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.6 | — |
| 容量 | 70.5 MB | — |
| バージョン | 26.10.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
マネミーは、株や資産運用の基礎を1回数分のレッスンで学ぶアプリです。図解で区切りながら少しずつ進む作りで、クイズやポイント、バッジで続けやすくしています。まとまった時間が取りにくく、すき間の時間で少しずつ覚えたい人に向きます。
無料のFreeは1日1レッスンまでで、制限なく学ぶには有料のPlus(月額600円、または年額6,000円)が必要です。2026年5月に出たばかりのアプリで、売買を練習する機能はありません。
株の勉強アプリのよくある質問
デモやポイントで増えた分は、お金として受け取れますか?
デモの売買で出た利益は受け取れません。株たすとFXなびは、アプリ内の損益について受け取りや支払いが発生しないと説明しており、トウシカも実際の取引はできないシミュレーションです。STOCKPOINT for MUFGとStockPoint for CONNECTは仕組みが違い、ポイントが1株相当以上になれば本物の株に交換できます。ただし交換には対応する証券会社の口座が必要で、株価が下がればポイントも減ります。
子どもや学生が株を学ぶのに使えるアプリはありますか?
STOCKPOINT for MUFGとStockPoint for CONNECTは、年齢制限がないと説明しています。株たすは、小中学生向けのオンラインのファイナンス教室や、中学・高校の特別講座で教材として使われたことがアプリ説明に載っています。トラノコには、学生なら23歳の誕生日まで月額利用料がかからない「トラノコ学割」がありますが、実際のお金で投資するサービスです。ポイントのチャージや課金は、保護者と一緒に確かめてください。
株の勉強アプリで学べば、実際の投資でも利益を出せますか?
学んだからといって、利益が出ることが約束されるわけではありません。マネミーのアプリ説明には、学習を目的としたアプリで、投資成果を保証するものではないと書かれています。Yahoo!ファイナンスも、銘柄の選定など投資の最終決定は利用者自身の判断で行うよう案内しています。デモやポイントでの成績も、実際の取引の結果とは分けて考えてください。
SNSで勉強アプリの名前を出す業者から投資に誘われました。アプリの運営元ですか?
株たす、FXなび、トウシカのアプリ説明では、広告やSNS上でアプリの名前を名乗る業者から金銭を求められても取引しないよう呼びかけ、そうした業者はアプリと一切関係がないとしています。株たすには、SNS経由の投資詐欺の手口を体験できる機能もあります。Yahoo!ファイナンスの掲示板にも、投資詐欺への誘導とみられる書き込みがあるという声が寄せられています。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- トラノコ:App Store/Google Play
- FXなび:App Store/Google Play
- Yahoo!ファイナンス:App Store/Google Play
- TradingView:App Store/Google Play
- 日本経済新聞 電子版:App Store/Google Play
- 株たす:App Store/Google Play
- NISA&iDeCoの投資シミュレーション-トウシカ:App Store/Google Play
- テレ東BIZ:App Store/Google Play
- カビュウ – 株式投資管理・分析アプリ:App Store/Google Play
- リベシティ:App Store/Google Play
- STOCKPOINT for MUFG|ポイント×投資ゲーム:App Store/Google Play
- StockPoint for CONNECT ポイント株運用:App Store/Google Play
- 株初心者説明書:App Store/Google Play
- 株ニュース newStock:App Store/Google Play
- マネミー:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は編集部が決めたもので、優劣を示すものではありません。




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