
イラストレーションアプリを選ぶときは、1枚の絵を描き上げるまでの道具がそろっているかを見ます。線を引くブラシの描き味、色を重ねるレイヤーの扱い、描いた絵をどの形式で書き出せるかは、アプリによってかなり違います。スマホで手軽に描きたいのか、iPadとペンでじっくり塗りたいのかでも、合うアプリは変わります。
ここでは、1枚絵を描く描画アプリを中心に、絵の練習やお絵かきの交流に向いたアプリも含めた14本を取り上げます。端末とペン、ブラシと塗りの表現、レイヤーと書き出し・料金の形の3点について、ストアの説明文とレビューを読み合わせて整理しました。比べるのは1枚絵を描くための機能で、漫画のコマ割りや電子出版の機能は扱いません。
評価件数の多いイラストレーションアプリ5選
App Store の評価件数が多い順(2026年9月時点)。詳細を押すと、この記事の中の解説へ移動します。
| # | アプリ | 特徴 | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
13万種以上のブラシを収録 | 4.7 26万件 | 4.6 301万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
無料のプロ仕様描画アプリ | 4.6 3.7万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
PCとスマホで続きを描く | 4.5 3.3万件 | 4.1 30万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
ベクターで線を後から編集 | 4.7 2万件 | 4.6 2.4万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
すっきりした画面でスケッチ | 4.7 1.7万件 | 4.1 71万件 | 詳細 App Store Google Play |
イラストレーションアプリの選び方
イラストレーションアプリを選ぶときは、まず描く端末とペンで候補を絞り、次に描きたい絵に合うブラシや塗りの表現があるかを見て、最後にレイヤーの枚数や書き出しの形式、料金の形が自分の使い方に合うかを確かめると比べやすくなります。ここでは、この3つの軸で整理します。
スマホかiPadか、ペンを使うかで選ぶ
まず確かめたいのは、描く端末にアプリが対応しているかです。ProcreateはiPad向け、Procreate PocketはiPhone向けのアプリで、Adobe Frescoはアプリ説明でApple Pencil Pro対応のiPadとiPhone向けとされています。メディバンパレッタは動作環境がiOS 18以降で、推奨端末としてiPad 第9世代以降などが挙がっています。CLIP STUDIO PAINTは3GB以上のメモリが必要です。
ペンで描くなら、筆圧への対応も見ておきます。コンセプトは筆圧・傾き・速度の検知に、Tayasui WatercolorはApple Pencilの圧力と傾きに対応すると説明されています。一方で、コンセプトには指で描けないという声があり、Infinite Painterには手のひらが画面に触れると誤作動するという声があります。ペンを持っていない人や手を画面に置いて描く人は、レビューで操作の相性を確かめておくと安心です。
描きたい絵に合うブラシと塗りの表現で選ぶ
ブラシの数や作り方は、アプリごとに考え方が違います。アイビスペイントXは13万種以上のブラシを、MediBang Paintは180種類のデフォルトブラシをそろえています。Procreateはブラシスタジオでブラシごとの筆圧カーブまで調整でき、Adobe Frescoはラスター、ベクター、ライブブラシを使い分けられ、Photoshopのブラシも読み込めます。
水彩の表現を重く見るなら、水彩に特化したTayasui Watercolorや、水彩画用のドライ&ウェットブラシを持つTayasui Sketchesが候補です。線をあとから直しやすいのは、ベクター形式で描いた線を編集できるコンセプトです。Infinite Painterには写真を絵画風に仕上げる「クローン」の作業があり、pixiv SketchにはAIが線画に色を塗る自動着色機能があります。
レイヤーの上限と書き出し、料金の形で選ぶ
レイヤーを何枚使えるかは、塗り分けのしやすさに関わります。コンセプトは無料版のレイヤーが5枚で、書き出しはJPEG形式だけです。Tayasui Sketchesは1つの絵に使えるレイヤーが最大4枚と説明されています。CLIP STUDIO PAINTはレイヤーを最大10,000枚まで増やせ、Procreate Pocket、メディバンパレッタ、Infinite Painter、Tayasui WatercolorはPSD形式で書き出せるとされています。仕上げをPCのソフトで行う人は、PSDの書き出しに対応しているかを確かめてください。
料金の形もさまざまです。CLIP STUDIO PAINTは毎月30時間すべての機能を広告なしで使え、時間の制限なく使うスマートフォンプランはPROが月額100円、EXが月額300円です。メディバンパレッタは「毎日2時間無料」で、それ以降は広告を見ると利用時間を延ばせます。コンセプトにはサブスクリプションのほかに、買い切りの「エッセンシャル」があります。Tayasui SketchesとTayasui Watercolorはサブスクリプションの記載があるので、無料で使える範囲はアプリ内の表示で確かめてください。
イラストレーションアプリの比較表
App Store と Google Play の評価と入手先を一覧にしました。詳細ボタンを押すと、この記事の中の各アプリの解説へ移動します。
| # | アプリ | App Store | Google Play | 入手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
4.7 26万件 | 4.6 301万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 2 |
|
4.6 3.7万件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 3 |
|
4.5 3.3万件 | 4.1 30万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 4 |
|
4.7 2万件 | 4.6 2.4万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 5 |
|
4.7 1.7万件 | 4.1 71万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 6 |
|
4.4 1.5万件 | 3.6 7.9万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 7 |
|
4.5 6,609件 | 4.7 5.1万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 8 |
|
4.5 5,576件 | 4.4 46万件 | 詳細 App Store Google Play |
| 9 |
|
4.2 3,157件 | 4.2 4,001件 | 詳細 App Store Google Play |
| 10 |
|
4.4 1,649件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 11 |
|
4.0 4,195件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 12 |
|
4.0 406件 | 未提供 | 詳細 App Store |
| 13 |
|
4.4 1,425件 | 4.2 472件 | 詳細 App Store Google Play |
| 14 |
|
4.1 359件 | 4.4 25万件 | 詳細 App Store Google Play |
イラストレーションアプリおすすめ14選
スクリーントーンやコマ割りツールも備えたイラスト・アニメ制作アプリ
良い点
- 46種のスクリーントーンや集中線定規、コマ割りツールがあり、漫画のコマやトーンの処理をスマホで進められる
- 図形ツールに「吹き出し」が加わり、セリフの吹き出しを図形として描いて、確定前に位置や形を調整できる
- ロックされたブラシも広告を見ると4時間ほど使えるという声があり、無料のまま多くのブラシや素材を試せる
- 手ぶれ補正をブラシごとに設定できるようになり、線が描きやすくなったという声が2026年に複数ある
気になる点
- アップデートで追加される機能はほぼプレミアムに入らないと使えない、課金の誘導が多いという声が2026年にある
- 別のアプリから戻るだけで広告が流れる、広告の×を押すと広告先に飛ぶことがあるという声が2026年に複数ある
- 最近の大型の更新のあと、スマート図形や四角などの図形ツールで処理落ちし、アプリが閉じるという声がある
- 作品を削除するときに「購入ページを開く」ボタンが出るようになり、押し間違えやすいという声が2026年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 157.2 MB | — |
| バージョン | 14.1.3 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
アイビスペイントXは、スマホやタブレットで1枚絵を仕上げるための道具を幅広くそろえた描画アプリです。13万種以上のブラシに加え、27種のレイヤーブレンドモードや86種の画像加工フィルター、参照ウィンドウがあります。更新内容によると、手ぶれ補正と強制入り抜きをブラシごとに設定できるようになり、JPEGやレイヤー統合のPSDで保存するときにCMYKカラーも選べます。手元のスマホで塗りの仕上げまで進めたい人に向きます。
選ぶ前に知っておきたいのは、新しい機能の多くがプレミアム向けだという声があることです。
数千のブラシを無料で使えるアドビの描画・ペイントアプリ
良い点
- ブレンド可能なラスターブラシ、リアルなペイントと鉛筆、ベクターブラシなど数千のブラシを無料で使える
- 無制限レイヤーで描け、プロセスタイムラプスを含む書き出し設定やGIF・MP4での共有にも対応している
- 「シェイプを補正」や回転・反射対称ガイド、遠近グリッドがあり、図形や対称の絵を整えながら描ける
- PhotoshopやIllustratorとは読み込み・書き出しなしで文書を開け、Photoshopブラシもインポートできる
気になる点
- 2026年5月以降、ツールバーがキャンバスの左から上に移り、定規やブラシの切り替えが手間になったという声が多い
- 2026年6月ごろの更新後、レイヤーをドラッグで入れ替えたりグループにしたりできなくなったという声がある
- 急に落ちて描いた所が保存されていない、ファイルが開けなくなったという声が2025〜2026年に複数ある
- iPad AirとApple Pencil Proの組み合わせで、短い線や一筆目が点になってしまうという声が2025年に複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 18.0 | |
| 容量 | 1029.9 MB | |
| バージョン | 7.8.1 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Adobe Frescoは、Apple Pencil Pro対応のiPadとiPhone向けに作られた描画アプリで、アプリ説明では無料のプロ仕様とされています。ラスター、ベクター、ライブブラシを使い分けられ、レイヤーは無制限です。Photoshopのブラシを読み込めるほか、PhotoshopやIllustratorと読み込み・書き出しなしで文書を開けるので、Adobeのソフトと組み合わせて仕上げたい人に向きます。
注意したいのは、2026年5月の更新でツールバーの位置が変わり、使いにくくなったという声が多いことです。
1,000種類のトーンとチーム制作に対応したペイントアプリ
良い点
- 1,000種類のトーンと60種類のフォントがあり、トーン貼りや文字入れまで1つのアプリで進められる
- ひとつのアカウントで使えるデバイスの数に制限が無く、クラウドでPCとスマホの間で続きを描ける
- 3つまで作れるチームで同じキャンバスを共有でき、複数人での漫画やイラストの共同制作に使える
- アカウント登録で連動サイトにイラストを投稿でき、描き方の講座やコンテストのお知らせも届くという声がある
気になる点
- 自動バックアップの最中に強制終了し、描いた分が消えることがあるという声が2025〜2026年に複数ある
- 2025年3月の投稿に、アップデートでそれまで無料だったブラシの多くが有料やプレミアム限定になったという声が複数ある
- 作業を始めると画面を覆う広告動画が出て、閉じるボタンが無く使いにくいという声が2025〜2026年にある
- コマを割った後のサイズ変更や複数ページの一括書き出しが見当たらない、コマ選択のタップがずれるという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 198.7 MB | — |
| バージョン | 28.27 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
MediBang Paintは、180種類のデフォルトブラシを好みに調整したり、自分だけのブラシを作ったりできる描画アプリです。Premiumプランに申し込むと、さらに700種類のブラシが使えるようになります。無料のアカウントを作るとクラウドに作品を保存でき、自宅のPCで描いていた絵の続きを外出先のスマホで描けます。描く場所によって端末を変えたい人の候補になります。
自動バックアップの最中に強制終了して絵が消えたという声もあるので、こまめに保存しておくと安心です。
無限キャンバスで描けるベクター形式のスケッチブックアプリ
良い点
- ベクター形式なので描いた線を後から動かしたり、色や太さ、不透明度を変えたりでき、描き直しが少なくて済む
- 豊富な用紙やグリッドを使える無限キャンバスで、ラフやアイデアスケッチを紙の端を気にせず広げられる
- 鉛筆やペン、ブラシは筆圧・傾き・速度検知に対応し、HSL、RGB、コピックのカラーホイールで色を選べる
- 有料版ではPNG、PSD、SVG、DXF形式で書き出せ、ProcreateやAutoCAD、Adobeなど外部アプリとの作業に使える
気になる点
- 無料版はレイヤー5枚とJPEG形式の書き出しまでで、レイヤー無制限や選択範囲の編集には課金が必要
- 塗りつぶし機能が欲しいという声(2026年2月)や、塗りつぶすと端がギザギザになるという声(2026年4月)がある
- PSDやSVGで書き出したファイルが、CLIP STUDIO PAINTなど他のアプリでうまく開けないという声がある
- 勝手にログアウトされる、買い切りのプランが無料プランに戻ってしまうという不具合の声が2026年にある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 281.2 MB | — |
| バージョン | 6.37.1 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
コンセプトは、ベクター形式で描くスケッチブックです。描いた線はあとから「ナッジ」や「スライス」で動かしたり切り分けたりでき、無限キャンバスにアイデアを広げられます。ラフやデザイン画、アイデア出しのように、描きながら形を何度も直したい人に向きます。
無料版はレイヤー5枚・JPEG形式の書き出しまでで、PSDなどで書き出すには有料版が必要です。塗り潰しの機能が欲しいという声もあり、色を広くべた塗りする絵では手間がかかる場合があります。
実物に近いブラシとレイヤーで描けるスケッチ・お絵かきアプリ
良い点
- ペンシル、マーカー、エアブラシ、スミアなど実際の道具に近いブラシがあり、ブラシも細かくカスタマイズできる
- ガイド、定規、ストロークのツールで線の精度を補え、手ぶれ補正が優秀だという声もある
- ブレンドモードに対応したレイヤーで、線と色の重ね方を試しながら組み立てられる
- 画面がすっきりして気が散らず、広告が無いという声が多いほか、ログイン不要、オフラインでも描けるという声もある
気になる点
- クリッピングマスク、レイヤーのグループ化、キャンバスの解像度設定などは有料のプレミアムバンドルが必要
- ギャラリーの絵が消えていた、非表示にしていたレイヤーのデータが消えたという声が2025〜2026年にある
- ポスターなど大きな印刷物向けのサイズで描けない、テキストの縦書きができないという声がある
- Android版では反応が遅い、線が1秒遅れで出る、保存した画像がファイルマネージャーで見られないという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15 | — |
| 容量 | 150.7 MB | — |
| バージョン | 6.3 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Sketchbookは、スケッチのために設計されたすっきりした画面の描画アプリです。ペンシルやマーカー、エアブラシ、スミアなどのブラシと、ガイドや定規、ストロークのツールがそろっています。ログインせずに使えるという声があり、思いついた形をさっと描き留めたい人に向きます。
クリッピングマスクやレイヤーのグループ化、PDFへの書き出しは、プレミアムバンドルを購入すると使える機能です。無料のまま塗りまで仕上げたい人は、使える範囲を先に確かめてください。
水彩やペンなど20以上のリアルなツールで描けるお絵描きアプリ
良い点
- ペン、ロットリング、油性パステル、水彩画用ドライ&ウェットブラシなど20以上のリアルなツールがそろう
- ブラシやにじみの感じが自然、鉛筆やシャーペンの書き味にアナログ感があるという声が多い
- 筆圧対応スタイラスに対応し、筆圧感知が描きやすい、指でもぶれない線が描けるという声がある
- 制作中はツールが表示されない禅テイストのUIで、最低限のボタンだけのすっきりしたキャンバスで描ける
気になる点
- 2025年以降、以前は無料だったペンや紙質、機能の多くが有料になり、新規ページで課金を勧められるという声が多い
- 描いた絵が勝手に消えた、保存した絵が白紙になった、途中で落ちるという声が2025〜2026年に多くある
- 起動が遅い、アプリが開けない、設定画面が閉じられないといった不具合の声が2025〜2026年にある
- アプリ説明では、レイヤーは1つの絵に最大4枚までで、テキストと図形はiPadのみの機能とされている
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 15.0 | — |
| 容量 | 497.7 MB | — |
| バージョン | 36.9 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Tayasui Sketchesは、ロットリングやフェルトペン、油性パステルなど、画材を模したツールを20以上そろえたスケッチアプリです。水彩画用のドライ&ウェットブラシがあり、ブラシエディターで描き味を調整できます。レイヤーは個別の透明なPNGとして書き出せます。シンプルな画面で水彩風のスケッチを楽しみたい人に向きます。
1つの絵に使えるレイヤーは最大4枚です。多くの機能が有料になったという声や、起動しない・絵が消えるという声もあるので、大事な絵はクラウドにバックアップしておくと安心です。
フキダシやコマ、トーンを備えたイラスト・マンガ制作アプリ
良い点
- フキダシ、コマ、集中線をワンタッチで作れ、トーン表現やセリフの一括編集もでき、マンガ原稿をまとめて進められる
- 複数ページ管理に対応し、同人誌や商業誌の印刷用のデータや、ePub、Kindle、PDFでの電子出版にも使える
- 3Dデッサン人形や頭部モデル、パペット変形があり、人物のポーズを下絵として整えながら描ける
- シンプルモードとスタジオモードを切り替えられ、慣れるまでは基本ツールだけで描き始められる
気になる点
- 毎月30時間を超えて使うにはスマートフォンプランの契約が必要で、買い切りが無いのが残念という声もある
- 機能やボタンが多く、初心者には不親切、スマホだと使いこなせないという声が2025〜2026年に多い
- スマホ版の3Dモデルは、モードを行き来して角度を調整する必要があり使いにくいという声が2026年にある
- 3GB以上のメモリが必須で、対応機種から外れて年間プランが使えなくなった、データが消えたという声もある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 18.0 | — |
| 容量 | 588.4 MB | — |
| バージョン | 5.1.7 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.09(App Store/Google Play)
CLIP STUDIO PAINTは、1枚絵の仕上げに使う機能を細かくそろえた描画アプリです。ベクターレイヤーや最大10,000枚のレイヤー、マスクやクリッピングがあり、3Dデッサン人形や自動陰影機能、色味をまとめるカラーリファレンスで下描きや塗りを補助できます。PSDやPSBの編集にも対応しているので、PCのソフトと行き来しながら仕上げたい人に向きます。
3GB以上のメモリが必要で、印刷向けの高解像度データを作るには6GB以上のメモリが推奨されています。手持ちの端末で動くかを先に確かめてください。
線の正確さを測りながら描き方を学ぶお絵かきトレーニングアプリ
良い点
- 3500+のレッスンがレベル別のコースに分かれ、線や形から遠近法・解剖学・完成イラストまで順に進められる
- 描いた線の正確さと質をアプリがその場で測り、練習ごとにすぐフィードバックが返るので、自分の線を見直しやすい
- 「Draw Together」で友だちや家族を1タップで招待し、共有キャンバスでリアルタイムに一緒に描ける
- Apple Pencil に対応し、iPad で筆圧を生かして描ける。1日10分ほどのレッスンで毎日続けやすい
気になる点
- 課金しないと1日1枚しか描けない、広告を見ないと塗れないという声が2026年にあり、全レッスンを使うには PRO が必要
- 描き方の案内として出るなぞり線が描いた線を隠して見えにくい、設定を変えても次の案内で戻るという声がある
- ブランクキャンバスで描いた線画が保存後に消えていたという声が2026年にあり、自由に描く用途には不安が残る
- お試し版ではソロでしか描けなかった、マルチプレイ中に勝手に次のステップへ進んだという声があり、一緒に描く機能は確かめたい
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 17.0 | — |
| 容量 | 257 MB | — |
| バージョン | 1.15.0 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
ArtWorkoutは、絵を仕上げるためのアプリではなく、描く力を鍛えるためのお絵かきトレーナーです。3500以上のインタラクティブなレッスンがあり、描いた線をリアルタイムで分析して、練習のたびにフィードバックを返します。シェーディングや遠近法、解剖学の基礎を短いレッスンで身につけたい人や、友だちと一緒に描く「Draw Together」を試したい人に向きます。
無料のままだと、エネルギーの制限で1日に描ける回数が限られ、広告を見て回復させる必要があるという声が多くあります。広告なしで続けるには、週額・月額・年額のPROプランがあります。
描いた絵を投稿して交流できるピクシブのお絵かきアプリ
良い点
- 「Sketchペンシル」や色塗り用のブラシ、水彩のばしにしぼった道具立てで、ツールが多すぎて迷うことが少ない
- キャンバスを広く使えるシンプルな画面に、利き手に合わせた専用のレイアウトがあり、描く手元をメニューに邪魔されにくい
- 撮った写真を読み込み、その上に新しいレイヤーを追加して描けるという声があり、写真をもとにしたスケッチにも使える
- 描いた絵をウォールに投稿し、ハートやフォロー、イラストで返信する「リプライ機能」、毎日のお題で交流できる
気になる点
- 書き込みが多いと落ちる、突然終了して描き途中の絵が消えるという声が2026年に複数あり、こまめな複製が欠かせない
- スマホで筆圧感知が効かず線が途切れる、iPad で Apple Pencil が反応しなくなったという声がある
- 絵をアプリ外へ保存するにはまず投稿が必要という声があり、アプリ説明にも書き出しの方法は書かれていない
- ブロック機能がない、通知なく投稿が削除された、広告の×が小さいという声があり、交流や広告の扱いに不満も見られる
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 140 MB | — |
| バージョン | 7.18.5 | — |
| 年齢制限 | 12+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
pixiv Sketchは、ピクシブが提供するお絵かきとコミュニケーションのアプリです。鉛筆のように描けるSketchペンシルや水彩のばしで手軽に描き、そのまま投稿してほかの人と交流できます。AIが線画に色を付ける自動着色機能や、ほかの人の絵に描き足せる「リドロー機能」もあり、ラクガキや練習の絵を気軽に見せ合いたい人に向きます。
一部の機能にはpixivアカウントが必要です。アプリが落ちて描き途中の絵が消えたという声が複数あるので、時間をかける絵はこまめに複製して残しておくと安心です。
乾いたブラシと濡れたブラシで描ける水彩特化の描画アプリ
良い点
- 乾いたブラシや濡れたブラシなどの水彩ツールに、ロトリングやオイルパステルなど20種類以上の画材がそろう
- 直線・弧・円などの定規と磁気形状があり、自由に塗った水彩の中に、まっすぐな線や形をきれいに描き加えられる
- レイヤーを重ねて段階的に描き、透過PNGやレイヤー付きPSDで書き出せるので、ほかのソフトで仕上げる流れにつなげやすい
- Apple Pencil の圧力と傾きを読み取って描け、鉛筆や筆、エアブラシの使い心地が好きという声が2026年にある
気になる点
- 再インストールしたらそれまでの絵がアプリから消えていたという声が2026年にあり、こまめな書き出しが欠かせない
- PSD で保存しても、ほかのアプリでは開けない、開けてもレイヤーが統合されているという声が2025年にある
- キャンバスのサイズをカスタムで入れても元に戻る、新規ページが作れないという声があり、問い合わせに返答がないという声もある
- 起動のたびにインターネット接続を求められる(英語の声)、フォルダ名に日本語が使えないという声があり、使い方によっては不便
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 15.0 | |
| 容量 | 297.2 MB | |
| バージョン | 36.2.1 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Tayasui Watercolorは、水彩に特化した描画アプリです。乾いたブラシと濡れたブラシを含む20種類以上のツールに、カラーミキサー、トレーシングプロジェクター、定規と磁気形状がそろっています。レイヤーにも対応し、透過PNGやレイヤー付きのPSDで書き出せるので、水彩の質感で描いてからほかのソフトで仕上げたい人に向きます。
提供元はTayasui Sketchesと同じです。App Storeの最終更新は2025年4月で、クラッシュして描いた絵が消えたという声もあるので、こまめにバックアップを取りながら使ってください。
150以上の新ブラシとブラシ検索を備えたイラスト制作アプリ
良い点
- 150以上のブラシからなる18の新しいブラシセットがあり、従来のクラシックブラシライブラリもピンチアウトで呼び出せる
- テキストや絵文字で探せる「ブラシ検索」と、よく使うセットをまとめる「ライブラリ」で、目的のブラシを素早く選べる
- ブラシスタジオで筆圧カーブや間隔をブラシごとに調整でき、ピクセルアート向けの二値化ブラシも作れる
- 画面がシンプルで直感的に操作できる、速く手を動かしても描画が追いつくという声が2026年に複数ある
気になる点
- レイヤーを並べ替えようとしても元の位置に戻る、画面外に消えるという不具合の声が2026年に複数ある
- 2026年6月の更新で複数レイヤーをグループ化する手順が変わり、手数が増えて使いにくくなったという声が複数ある
- 塗りつぶしは線画のわずかな隙間から色が漏れ、しきい値以外の細かい設定ができないという声が複数ある
- コマ割りの機能がなく漫画は描きづらい、ページアシストで見開き表示がほしいという声があり、漫画の原稿には工夫が要る
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 16.3 | |
| 容量 | 1158.6 MB | |
| バージョン | 5.4.14 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Procreateは、iPadで描くための描画アプリです。アプリ説明は、150以上のブラシからなる18の新しいブラシセットや、ブラシの検索、よく使うブラシをまとめるライブラリなど、ブラシまわりの機能が中心です。ブラシスタジオではブラシごとの筆圧カーブを調整でき、アルファしきい値を使った二値化ブラシでピクセルアートも描けます。描き味を細かく作り込みたい人に向きます。
レビューには、月額ではなく買い切りである点を挙げる声があります。一方で、2026年のレビューにはレイヤーの並べ替えがうまくいかないという声が複数あります。
数百のブラシと高度なレイヤーを備えたiPhone向けペイントアプリ
良い点
- 数百の手作りブラシがあり、ブラシスタジオで自作したり、Photoshop のブラシを読み込んだりできる
- 互換性のあるデバイスで最高16k x 4kのキャンバスを使え、25以上のブレンドモードで色を重ねられる
- QuickShape で線や円をきれいな形に整え、ストリームラインでストロークを滑らかにできる
- 広告や制限が無く、買い切りで多くの機能を使えるという声が2024〜2026年に複数ある
気になる点
- 「写真を挿入」や「基準」を使うとフリーズするという声が、2025年9月から2026年7月まで続いている
- 2026年7月の更新のあと、編集ボタンや補正ツールのアイコンを押すと落ちるようになったという声がある
- レイヤー画面が画面全体に開いてキャンバスが見えない、専門用語が多くチュートリアルが無いという声がある
- バケツ塗りは線画レイヤーを「基準」にしないと線に沿って塗れず、隙間認識も無いという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | |
| 課金の範囲 | — | |
| 最低OS | iOS 26.0 | |
| 容量 | 1206.7 MB | |
| バージョン | 5.0.2 | |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Procreate Pocketは、iPhoneのためにデザインされた描画アプリです。互換性のあるデバイスでは最高16k x 4kのキャンバスを使え、250段階の取り消しと継続的な自動保存があります。線を滑らかにする「ストリームライン」や、形を整えるQuickShape、オニオンスキンを使えるアニメーションアシストもあり、PSDの読み込みと書き出しにも対応しています。iPadを使わずにスマホで描き込みたい人に向きます。
iPad版のProcreateに加わった新しいブラシをPocketでも使いたいという声や、「写真を挿入」でフリーズするという声があります。
常時広告が無く、ツールの配置を自分好みに変えられるペイントアプリ
良い点
- 常時表示の広告が無く、毎日2時間は無料で描け、2時間を過ぎても広告を見れば延長できる
- ツールの配置などを自分好みに変えられ、画面を広く使えるという声が2025〜2026年に多い
- 手ぶれ補正と調節できる筆圧感知があり、MediBang Paint より描き味が良いという声がある
- コマ割りやフキダシ、トーンなどの素材と商用利用できるフォントがあり、PSD でも書き出せる
気になる点
- ブラシの設定で変えられるところが少なく、自作や外部からの読み込みもできないという声がある
- MediBang Paint と画面の配置が大きく違い、音量キーでの取り消しも無いという声がある
- MediBang のアカウントへのログインやクラウド保存に対応してほしいという要望が出ている
- 保存したはずの絵やキャンバスが消えたという声が、2024〜2025年に複数ある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 149.7 MB | — |
| バージョン | 4.19 | — |
| 年齢制限 | 4+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
メディバンパレッタは、MediBang Paintと同じMediBang inc.が提供する描画アプリです。専用にデザインされたブラシが数十種あり、手ぶれ補正、クリッピング、レイヤーグループ、20種近いレイヤーブレンドを使えます。PSDの読み込みと書き出しにも対応しています。レビューでは、ツールの位置など画面を自分に合わせて変えられる点が挙がっており、作業しやすい画面を作り込みたい人に向きます。
ブラシを自作する機能が欲しいという声があるので、ブラシを一から作りたい人は確かめてから選んでください。
質感のあるブラシと、パースや対称のガイドを備えたペイントアプリ
良い点
- 厚塗りや水彩、油絵系などのプリセットブラシがそろい、新しいブラシのカスタムもできる
- 4種類の対称性と5種類のパースペクティブガイドがあり、背景や模様の線を整えて描ける
- 最新の更新内容で、編集できるテキストレイヤーとカスタムフォントの読み込みが加わった
- PSD のレイヤー書き出しができ、描いた絵を JPEG、PNG、PSD の形式で書き出せる
気になる点
- 2点タップのアンドゥを変更できず、手が触れると意図せず取り消されるという声がある
- アプリが頻繁に落ちる、フリーズするという声が2024〜2026年に複数ある
- ほかの描画アプリよりバッテリーの消費が早い、iPad が熱くなるという声がある
- 色やブラシを変えるたびに、ウィンドウを開いて閉じる手間がかかるという声がある
料金・仕様をみる
| 項目 | iOS | Android |
|---|---|---|
| 価格 | 無料(App内課金あり) | 無料(アプリ内課金あり) |
| 課金の範囲 | — | — |
| 最低OS | iOS 16.0 | — |
| 容量 | 113.4 MB | — |
| バージョン | 7.2.7 | — |
| 年齢制限 | 9+ | |
最終確認:2026.10.10(App Store/Google Play)
Infinite Painterは、描くための補助ツールが多い描画アプリです。4種類の対称性、5種類のパースペクティブガイド、ラインや楕円、レイジーなどのガイドがあり、左右対称の模様や奥行きのある背景を描くのを助けます。写真を絵画風に仕上げる「クローン」の作業や、シームレスなパターンを作るパターンツールもあり、JPEG・PNG・PSDで書き出せます。
レビューには、アプリ内が日本語に対応していないという声や、線で囲んだ範囲をワンタップで塗りつぶす機能が無いという声があります。
イラストレーションアプリのよくある質問
無料のままでもイラストを描けますか?
無料で描き始められるアプリは多いものの、無料で使える範囲はアプリごとに違います。Adobe Frescoはアプリ説明で無料とされ、メディバンパレッタは毎日2時間まで無料、CLIP STUDIO PAINTは毎月30時間すべての機能を使えます。コンセプトは無料版でもデッサンを無制限に作れますが、レイヤーは5枚、書き出しはJPEG形式に限られます。ArtWorkoutには、無料のままだと1日に描ける回数が限られるという声が多くあります。
Androidのスマホやタブレットで使えるのはどれですか?
この記事の14本のうち、Google Playでも配信されているのは、アイビスペイントX、MediBang Paint、コンセプト、Sketchbook、Tayasui Sketches、CLIP STUDIO PAINT、ArtWorkout、pixiv Sketch、メディバンパレッタ、Infinite Painterの10本です。ProcreateはiPad、Procreate PocketはiPhone向けのアプリです。Adobe FrescoとTayasui Watercolorは、ストアの情報からAndroid版を確かめられていないため、比較表の入手先で確かめてください。
描いた絵をPSDで書き出して、PCで仕上げられますか?
アプリ説明でPSDに対応しているとされているのは、CLIP STUDIO PAINT、Procreate Pocket、メディバンパレッタ、Infinite Painter、Tayasui Watercolorなどです。アイビスペイントXは、更新内容によるとレイヤー統合のPSDで保存できます。コンセプトは有料版でPSDの書き出しが使えるようになります。Tayasui Watercolorには、PSDで保存した絵をほかのアプリで開けなかったという声もあるので、大事な絵を描く前に一度書き出して確かめると安心です。
iPadとiPhoneのどちらで描くかで、選ぶアプリは変わりますか?
ProcreateはiPad、Procreate PocketはiPhoneのためのアプリで、同じ提供元でも別のアプリです。iPad版に加わった新しいブラシをPocketでも使いたいという声があり、機能は同じではありません。Adobe FrescoはiPadとiPhoneの両方に向けて作られており、MediBang Paintは無料のアカウントを作ればクラウドを通じて端末を変えて続きを描けます。CLIP STUDIO PAINTの1デバイスプランは、ほかの端末と切り替えて使えない点に注意してください。
参考文献
本文で参照した情報の出典です。掲載アプリの仕様・料金はストアの記載をもとにしており、最新の内容は各ページで確かめてください。
- アイビスペイントX:App Store/Google Play
- Adobe Fresco:App Store
- MediBang Paint:App Store/Google Play
- コンセプト:App Store/Google Play
- Sketchbook:App Store/Google Play
- Tayasui Sketches:App Store/Google Play
- CLIP STUDIO PAINT:App Store/Google Play
- ArtWorkout:App Store/Google Play
- pixiv Sketch:App Store/Google Play
- Tayasui Watercolor:App Store
- Procreate:App Store
- Procreate Pocket:App Store
- メディバンパレッタ:App Store/Google Play
- Infinite Painter:App Store/Google Play
この記事の作成方法
アプリ名・開発元・評価・評価件数・価格・容量・対応OS・年齢制限・アイコン・スクリーンショットは、App Store と Google Play の公開情報から自動で表示しています。解説は、各アプリの説明文と、ストアに投稿されたレビューをもとに書いています。掲載順は、記事の作成時点の App Store の評価件数が多い順で、優劣を示すものではありません。




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